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2011年に観た映画
[ 明るく! ]
2011/4/30(土) 午前 7:49
「八日目の蝉」を観てきました♪
八日目の蝉 昨日 初日に観てきました。 なぜだか 題名が気に入らなくて 昨年 テレビであった時も 観ていませんでしたし、 もちろん 原作も読んでいませんでした。 いつも 私の映画レビューは 楽しかった、綺麗でした、面白くなかった等で終わるのですが、 これは 妙に心に残り、感想を一言で...
NINE
2010年に観た映画
[ 今日はこの映画にしよーっと! ]
2011/4/30(土) 午前 7:08
NINE
NINE(2009/アメリカ) NINE 世界は、男と女と愛でできている。 監督: ロブ・マーシャル 出演: ダニエル・デイ=ルイス グイド・コンティーニ マリオン・コティヤール ルイザ ペネロペ・クルス カルラ ジュディ・デンチ リリー ケイト・ハドソン ステファニー ニコール・キッドマン クラウディア・ジェンセン ソフィア・ローレン ママ ファーギー サラギーナ 激しいものがみたい!という欲望に駆られて・・・これをみました。 お目当てはと
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2011年に観た映画
[ おーじろ なんでも日記 ]
2011/4/30(土) 午前 0:22
[映画] ゲゲゲの女房
解説: 「ゲゲゲの鬼太郎」などで日本を代表する漫画家・水木しげるを、妻として支えてきた布枝夫人の自伝を映画化。お見合いをして5日後に結婚した水木しげると布枝夫人が、貧乏時代を経て、人気漫画家となるまでの半生がつづられる。原作者でもある布枝夫人を演じるのは『釣りバカ日誌20 ファイナル』の吹石一恵。監督や脚本家としても活躍中の宮藤官九郎が水木を演じる。苦楽を共にする夫婦の究極の純愛が堪能できる一作。(シネマトゥデイ) &...
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2011年に観た映画
[ 映画を楽しむ ]
2011/4/30(土) 午前 0:09
『ゲゲゲの女房』
12月12日 ユナイテッド・シネマ真正16(17:45〜) ☆☆☆ NHKの朝ドラで人気の作品、妻も観ていました。 岐阜の実家に行った帰りに、妻の希望で観てきました。 郊外にあるシネコン、以前行った時は多くの店舗で賑わっていましたが、 閉店した店舗が多く淋しい感じです。このシネコンも来年2月に閉鎖される とのこと、残念です。 製作国:日本 上映時間:119分 製作年度:2010年 ブ...
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2011年に観た映画
[ ルシェルシュ Recherche ]
2011/4/30(土) 午前 0:01
八日目の蝉
角田光代『八日目の蝉』中公文庫 ***STORY 不倫相手の子供を産めなかった希和 子は、ある日男の留守宅に忍び込む。男と妻の間に生まれた赤ん坊を一目見たかったと言う。自分を見てかわいらしく笑ったその子に愛おしさがあふれ、思わず抱き上げて連れ去ってしまう。友人や見ず知らずの女性に助けられつつ、薫と名づけた娘とともにカルト集団施設に身を寄せる。やがてそこにも追手が迫り、施設を脱走。落ち着いた暮らしを手に入れるも、唐突にその生活に終わりが訪れる。薫が4歳の時のことだった。(...
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2011年に観た映画
[ 映画を楽しむ ]
2011/4/29(金) 午後 11:57
『彼女が消えた浜辺』
10月9日 名演小劇場(10:00〜) ☆☆☆☆ (1本目) 製作国:イラン 上映時間:116分 製作年度:2009年 監督:アスガー・ファルハディ 脚本: 〃 撮影:ホセイン・ジャファリアン 音楽:アンドレア・バウワー 出演 ゴルシフテ・ファラハニ/セピデー タラネ・アリシュスティ/エリ シャハブ・ホセイニ/アーマド ...
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2010年に観た映画
[ すぷのたわごと。 ]
2011/4/29(金) 午後 10:34
バーレスク。
あけましておめでとうございます♪今年もよろしくお願いいたします。 『バーレスク』を観に行ってきました。 音楽に疎いので、クリスティーナ・アギレラと言われても「誰?」という状態。 知っているのはシェール。 この人は『マスク』(1984年のやつ。1994年のジム・キャリーのやつではない)で母親役だった人だよね。 なので結構な歳のはず。プログラムには1946年生まれと書いてあった。 てことは!今年65歳!?すげぇ! アイオワの小さなバーで働くアリ(クリスティーナ・アギレラ)は、そこを
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2011年に観た映画
[ 映画のブログ (T▽T)アハハ ]
2011/4/29(金) 午後 10:26
「英国王のスピーチ」
こちらの地方公開2日目!アカデミー賞作品の「英国王のスピーチ」鑑賞! 幼少時の恐怖を抱えたまま大人になった“バーティ”ことジョージ6世は現在の女王エリザベス2世の父である。自己嫌悪の塊でありながら短気な面も持ち合わせた複雑で繊細なこの人物を『シングル・マン』のコリン・ファースが好演。常に夫を支える頼もしいエリザベス役にヘレナ・ボナム=カーターが気品と極上のユーモアをもたらし、さらに、対等で親密な関係こそが治療の第一歩と信...
ヴィヨンの妻
2010年に観た映画
[ CINEMA CHECK! ]
2011/4/29(金) 午後 10:07
ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜
<ストーリー> 戦後の東京。小説家の大谷(浅野忠信)は、才能はありながらも、酒浸りの生活で、ついには、酒屋の金を盗んでしまう。怒鳴り込んできた酒屋の主人(伊武雅刀)に、大谷の妻、佐知(松たか子)は、酒屋で働くことで、その場を収めてもらう。美人で働き者の佐知は、酒屋で評判になり、店は、繁盛するのだが・・・。 <感想> 太宰治生誕100年に合わせて作られた太宰作品映画、 「パンドラの匣」 「人間失格」「斜陽」などのうちの一つです。 これも、原作を読んでな
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2011年に観た映画
[ あくびの( ´∀`)ギャ――――ハハ八 ノ \ / \Life ]
2011/4/29(金) 午後 9:38
4月の読書〓八日目の蝉
最近うーたんにPC を占領され 溜まった海外ドラマや読書に明け暮れる日々 ちょろちょろ で移動中にも本を読んでます 明日?から公開の映画の原作 八日目の蝉/角田光代 不倫相手に捨てられ 赤ちゃんの顔を見るだけのはずがつい誘拐してしまった希和子 東京から名古屋へ 友人宅から世捨て人のような老女 宗教団体のような女ばかりの集団施設 そして小豆島へと女たちにかくまわれながら...



