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今日はこの映画を観てきました。 テレビは観たことがないんですよw で、もって全然予備知識なしでの観賞。 解説 特殊能力を持つ主人公のSPやその仲間たちが、テロリストたちと戦う姿を描いたテレビドラマ
「SP(エスピー) 警視庁警備部警護課第四係」の劇場版。 2部作のうち「野望篇」と称する本作では、東京で勃発(ぼっぱつ)した大規模テロ事件に立ち向かう SPたちの雄姿を活写する。 主演の岡田准一をはじめ、堤真一、真木よう子らが続投するほか、大物国会議員役で香川照之が参戦。 2年間をかけて肉体改造と格闘技術の修練を行った岡田の本格的アクションの数々が圧巻だ。 あらすじ チームリーダー尾形(堤真一)の、耳を疑うような発言に疑心をぬぐい切れない井上(岡田准一)は、表面的には平和な姿をしている日常の中に、特殊能力で脅威の存在と四六時中シンクロしていた。 そんなある日、六本木で大規模テロ事件が勃発(ぼっぱつ)。 テロリストの魔手は笹本(真木よう子)ら第四係のメンバーにも向けられていた。 岡田准一演じる井上、特殊能力を持っていたわけですね。護衛中、てっきり気分でも悪くなった のかなぁと思いました。仕事中の緊張感のせいか?と思いました。 観終わって、岡田は特殊能力を持つSPという設定だったということがやっとわかるという始末。 だから敵の存在を即座に察知し、行動に移せたわけだね。なるほど。 チームリーダー尾形はどこかくせ者でした。裏で大物政治家とつながっているようでした。 その大物政治家があの香川照之が演じていました。 真木よう子がスーツ姿のSPを演じていましたが、凛々しかったですね。 岡田准一もアクション俳優さながらの演技、2年間に渡る訓練の成果でしょうね。トラックの 上での格闘技も十分様になっていましたしね。続編ありきの映画だったので、次にいろいろなこと がわかるんでしょうね。これ、テレビで観てない人にはよくわからない部分がありました。 この際だから続編も観ることにします。 にほんブログ村に参加しています。 よろしければ↓をクリックしてくださいね。 |

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