すろーらいふ日記

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光の祭典

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師走の記事はもちろんこれでしょう。

師走の夜を彩る豪華絢爛の祭典

イルミネーションショーです。

この老人施設内には冬の時期、趣向を凝らした

イルミネーションがdecorateされるのです。

お年寄りの心も、そして我々の心も同時に明るくしてくれます。

使用レンズ EF17-40mm 4/L USM。

EF24-105mmも持ってくればよかったなぁと後悔しております。

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小さな命が呼ぶとき

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新作DVDにて観賞

観過ごした映画が早くもDVDになって登場。周期が早いので、取捨選択しながら

映画を選べるのはコスト的には助かる。

解説
難病に侵されたわが子を救う治療薬の開発のために、製薬会社まで設立した父親の奔走を描く
感動のヒューマン・ドラマ。
ハリソン・フォードが出演と製作総指揮を兼ね、アメリカであった実話を基に子どもの命を守るため
ならどんなこともやり遂げる親の覚悟を映し出す。
製薬会社設立を決める父親を演じるのは、『ハムナプトラ』シリーズのブレンダン・フレイザー。
監督は、『べガスの恋に勝つルール』のトム・ヴォーン。無謀ともいえる行動がもたらす奇跡
に注目。

あらすじ
エリート・ビジネスマンのジョン(ブレンダン・フレイザー)と妻アイリーン
(ケリー・ラッセル)は、幼い子どもたちが難病“ポンペ病”のために長く生きられない
と告知される。
ポンペ病の権威、ストーンヒル博士(ハリソン・フォード)に会いにいったジョンは、
それまでのキャリアを捨て、治療薬を開発する製薬会社を起業することを決意する。

ポンペ病というのは、難病であり、ブドウ糖を作る機能が不全で、筋ジストロフィー病みたい
に筋肉の萎縮が起き、それが臓器全体に拡がり、長くて9年という寿命で亡くなるということで
あった。

ジョンの娘と息子がそのポンペ病にかかり、治療薬もないまま、少しでも一緒にいれる時間を

作っておやりなさいと医者に宣告されていた。

ジョンはハーバードビジネススクール出のエリートサラリーマンとして、いずれは部長とそれなり

の報酬が約束されていた。

ストーンヒル博士はかなりの頑固者ではあるが、ポンペ病の権威。

その二人が組んで、製薬会社を作ろうとなったが、資金面で大手の製薬会社と組まないと

やっていけなかった。しかしネックになるのがストーンヒル博士のぶち切れ癖。

プレゼンをするのはジョンだが、専門的な事に対しての質問は博士が受ける。

いろいろと製薬会社の上層部は質問をしてくるが、それを「これは俺への個人攻撃だ」と

言って、ぶち切れ、出ていこうとする。そこを調整しながら、なんとか治療薬の開発に持って

いくことになる。

治療薬が完成し、そのテストは幼少の者に限るというお達しが下る。

ジョンの子はその対象から外され、目の前が真っ暗になるが。。。。

ハリソン・フォードはなんのかんの言っても正義の人です。いい人でした。

そんな彼と、ハムナプトラのブレンダン・フレイザーが爽やかな映画を作ってくれました。

興味のある方、観損なった方は観てくださいね。

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