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今日は、36度ありました。 風はほとんどない。じっとしてたら、溶けそうw 仕事は午後から休んだ。暑いし、気分転換しなきゃ。 ここは海に近いところ。 休耕田をヒマワリ畑にしてあった。 近くで海の家が大繁盛していた。稼ぎ時だろうね。 波乗りサーファーがいい波を待っていた。 北九州市若松区にて。 にほんブログ村に参加しています。 励ましの意味で、↓のクリックボタンを押してくださいね。 |
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2010年08月19日
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旧作レンタルにて観賞。 アンジーお得意のアクション映画 解説 マーク・ミラーのグラフィック・ノベルを、『デイ・ウォッチ』のロシア人監督
ティムール・ベクマンベトフが映画化。 ごく平凡な若者がセクシーな女スナイパーの指導のもと、秘密の暗殺組織の一員として 命がけの戦いに身を投じる。 主演は『Mr.&Mrs.スミス』のアンジェリーナ・ジョリーと『つぐない』のジェームズ・マカヴォイ。 スピンしながらカーブしてターゲットを射止める弾丸など、従来のアクション映画の常識を超えた ビジュアルワールドが堪能できる。 あらすじ 恋人にも捨てられ、人生にうんざりしているウェズリー(ジェームズ・マカヴォイ)。 そんな彼の前に突如現れた謎の美女フォックス(アンジェリーナ・ジョリー)は、ウェズリーの 亡き父が秘密の暗殺組織をけん引するすご腕の暗殺者だった事実を彼に知らせる。 しかも父亡き今、ウェズリーは組織を継承する立場にあると言い……。 冒頭からスタイリッシュな映像はよく予告で取り上げられていた。映像とアクションが売りのこの映画。 フラタニティという秘密の暗殺組織に入ることになったウェズリー。フォックス演じるアンジー、 ボスのスローンことモーガン・フリーマンなどに鍛えられながら、気弱な顧客管理係からスナイパー の道へと進む羽目になる。スナイパーの道は険しく、ボコボコにされながらも感性を磨いていく ウェズリーだった。父の敵を討つことが運命とされ、行動に移すことになった。 しかし真実は違っていた。本当の敵はだれなのか? カーアクション、列車でのアクション、弾丸がぶつかりあうあり得ないシーンなど映像は見応え ある。ストーリーもシンプルだし、強い女アンジーが観れるこの映画。 夏の暑さを和らげてくれる一本であった。 にほんブログ村に参加しています。 よければ応援のクリックをお願いしています。 |

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