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7100系も減りつつあります。

書庫旅行記(ミニ旅行)

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かなり間が空きましたが、2日目です。2日目は主に撮影がメインです。


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まずは、宿泊先の鬼怒川温泉にてSL大樹1号を。

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鬼怒川温泉〜東武ワールドスクウェア(快速AIZUマウントエクスプレス東武日光行き)

鬼怒川温泉からSL大樹運行に合わせて開業した東武ワールドスクウェアへ。1面1線の駅で、改札も一カ所しかないこじんまりとした駅です。

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大樹と一部の特急が停車しますが、JR直通のこちらは全列車通過となります。

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そして、ホームの先で大樹2号を。森林の中を行くSLがたまらないですね。

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少し次の列車まで時間があったので、東武ワールドスクウェアに行ってみました。新しく登場したリバティを見てきました。個人的に幌の具合から東武博物館のよりもリアルさがあると感じました。

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東武ワールドスクウェア〜下今市(特急リバティ会津128号浅草行き)

駅に戻り、本物のリバティに乗って下今市へ。盆は過ぎていましたが、車内は夏休みシーズンも重なり、かなり混雑していました。

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下今市では日光からのリバティけごん28号と連結します。

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次の大樹まで時間があったので、新鹿沼まで行きました。1日目に乗ったリバティけごんを。3両でもガラガラでしたよ。

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新鹿沼〜下今市(特急きぬがわ5号鬼怒川温泉行き)

初日も乗ったきぬがわに再び乗車です。今回は1区間のみ乗車です。しかし、初日と同じ窓割が悪い席でした。

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大樹4号がやってきました。後ろが障害物に被られましたが・・・

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右の会津田島行きに乗り、隣の駅へ。

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大谷向で降りました。ここで大樹を狙います。

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特急スペーシア。雅塗装でした。

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浅草では見えなくなった6050系。こちらではまだまだ現役です。

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リバティがやってきました。特急ですが、下今市からはほぼ各駅になるので、各駅特急です。

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上りの浅草行きリバティです。こちらも停車します。やはり下今市から先は特急券なしでリバティに乗れることから他の列車に比べてリバティ使用の列車は混んでるイメージがあります。

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そして、大樹がやってきました。やはり大樹はカッコイイですね。

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行き違い列車に日光からの快速AIZUマウントエクスプレスがやってきました。

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大谷向〜下今市(普通新栃木行き)

1区間だけでしたが、乗車したのは1編成しかない会津鉄道所属の6050系でした。この列車は、このまま栃木の方面に向かいますが、自分はここで特急に乗り換えます。

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下今市〜東京スカイツリー(特急けごん44号浅草行き)

行きはリバティに乗ったので、帰りはスペーシアで帰りました。やはり日光観光からのベストな時間の列車ともあり、車内は満席に近い混雑でした。乗ったのはスペーシアの第一編成でした。

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浅草まで行きたい所だったのですが、座って帰りたかったので、東京スカイツリーで下車しました。

今回は、大樹も乗れて、撮れて満足な旅行でした。次回は1〜4号に乗ってみたいですね。これにて終了です。
こんにちは。

かなり久しぶりの投稿となります。今回は8月10日より運行を開始したばかりの東武鉄道で復活したSL大樹に乗って、撮ってきましたので、その旅行記をお送りします。

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押上〜北千住(東武スカイツリーライン急行久喜行き)

まずは、京急と都営浅草線直通列車に乗って押上まで行き、押上からスカイツリーラインの急行に乗り、北千住へ。浅草からでも良かったのですが、乗り換えが邪魔臭いのと予定の列車に乗れるか微妙だったので、北千住から乗りました。いつもは浅草なので、何気に北千住から乗るのは初めてだったりします。

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北千住〜栃木(特急リバティけごん23号東武日光行き)

浅草13時の特急リバティに乗って栃木まで行きます。車内は、春日部まで結構な乗車率でしたが、春日部を過ぎると3両でも充分なほどの空席となりました。途中の栗橋で1800系使用の臨時急行とすれ違いました。

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栃木〜下今市(特急きぬがわ5号鬼怒川温泉行き)

リバティ一本で下今市まで行っても良かったのですが、折角の機会と言うことで、ほぼ同じ時間に新宿を出る特急きぬがわに栃木で乗り換えました。JR直通列車ですが、栃木から先は東武の特急と同じ料金(割引のある一部スペーシアは除く)となるので、お得にJR直通特急に乗れます。ただ、東武の特急券様式ではなく、JRと同じマルスで出す大きなタイプの特急券様式になるので、栃木以北の特急停車駅以外の東武の駅では買えないのが難点です。買うなら、JRの駅か東武の栃木以北の特急停車駅窓口となります。

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下今市できぬがわを降りました。ここで大樹の到着、方向転換を眺めます。

イメージ 5駅構内にある転車台広場で大樹4号の到着を撮影しました。やはり休日ともあって撮影者が沢山いましたね。

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一度本線に出て、DE10牽引で留置線にやってきました。

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ここで機関車と車掌車のセットが切り離されます。

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車掌車を先頭にバックする感じで転車台に入ってきました。

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C11がこっちを向きました。かっこいいですね。

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一度機関車庫へ

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DE10も転車台にて方向転換を行います。

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鬼怒川温泉行きは、下今市行きとは逆の向きとなります。

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機関車庫から大樹の機関車が出てきました。

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下今市〜鬼怒川温泉(SL大樹5号)

そして、乗車の大樹5号が下今市駅2番線ホームに入ってきました。これからこの大樹に乗って下今市に向かいます。車内ではアテンダントが着物姿でおもてなしをしてくれました。車内ではイチゴの黒いアイスを食べましたが、美味しかったです。

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鬼怒川温泉に到着しました。普段は機関車を外した時ぐらいしか拝めない14系客車です。機関車も良いのですが、やはり客車のマークも良いですね。

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客車と機関車の並び

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DL大樹ですね。ちなみにどうやらこちらの設定もあるようで。いつ運転されるのかきになりますね。

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転車台で回ってこっちにきました。

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SLの回転と同時にDE10も入れ替えを行っていました。下今市ほどの留置スペースがないため、SLとは異なり、転車台を使用しません。

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多くの観客に見送られ、大樹の機関車の入れ替えが始まりました。

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ちょっと見ずらいのですが、駅前のバスの営業所に大樹の運転開始と同時に登場した日光軌道線のバスが来たので、ツーショットを撮りました。ちなみに本物の日光軌道線の車両は、日光市のチロリ村と言う所にも保存されているようです。

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客車と連結し、折り返しの大樹6号の発車の準備が整いました。

これにてホテルへと向かい、1日目を終えました。
続きです。

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名古屋に着きましたよ。約2時間かかりましたね。

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日没間近でしたが、名鉄を少し撮影

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パノラマスーパーの河和、内海方面の特急

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ミュースカイ。こちらは、4両ですが、次のは8両でした。

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6000系の中期型。個人的には、こちらよりも初期車の方が好きですね。窓的にね。ちなみに系統板付きに関しては今回一本も出合う事が出来ませんでした。

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段々日が傾いてきました。

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もうすぐ消滅?のSR車を

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1700系がやってきました。ギリギリ日没前でよかったです。

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もう限界ですね。

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最後に1800系を撮ってSKEショップに行き、近鉄名古屋駅へ

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これに乗って大阪に帰ります。

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途中遅れがありましたが、なんとか大阪に着きました。見送った後は、直ぐに帰る予定でしたが、途中であるものと出会ったので、それを待ちます。

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はい、これですよ。1編成しかない5200系の復刻塗装です。

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ついでなので大阪上本町まで乗りました。丁度、大阪線で1か2本しかない5800系と並びました。

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鶴橋に戻り、折り返しの河内国分行きの編成撮りを。

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最後に乗車したアーバンライナーの折り返しを撮って帰りました。

これで伊勢、名古屋遠征記は、終了です。
こんばんは。

続いては、2015年1月3日に行ってきた伊勢と名古屋の遠征記についてお送りします。それでは行きたいと思います。

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まずは、前回と同様の列車で加茂へ。着いた時には、かなり雪が積もっていましたね。

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この日、前日の大雪による倒木の影響で一部区間で運転を見合わせていた関西線の非電化区間です。出発の地点で運休の知らせが来て、近鉄の振り替え等も考えましたが、加茂に着く前に運転を再開したようで、ホットしました。なんとか予定時間前に運転再開した関西線に乗り、亀山へ

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途中遅れがあるかどうかもヒヤヒヤしましたが、ほぼ定刻通り亀山に着きました。

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なんとか予定通りの伊勢方面の列車に乗れたので、これで安心です。

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こちらも前回と同様津で降りて快速「みえ」で行きました。

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前回は余り撮影出来なかった切り離しの模様をお送りします。

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繋がれていた幌を外します。

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渡り板も元に戻して取り敢えずは完了です。よくよく見ると、これしかありませんでした。期待させといて申し訳ありません。前2両の鳥羽行きに乗り、鳥羽へ

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前回と同様の撮影地で「しまかぜ」と「つどい」を狙います。まずは、伊勢海老ライナーを

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名古屋「しまかぜ」がやってきました。

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京都「しまかぜ」。こちらは、TOPナンバーであるということが確認出来ました。

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反対側から黄色い伊勢志摩ライナーがやってきました。

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この前にある大阪「しまかぜ」に関して失敗してしまいましたorz 取り敢えずは「つどい」を。

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最後に12410系+22000系の特急を撮って鳥羽駅へ戻りました。

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これに乗って名古屋へ一気に向かいます。
1日空いてしまいましたが、続きです。

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津で降りました。この先列車は、伊勢鉄道経由で名古屋へ

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ついでに「南紀」を。何気に初撮影の強力スカート付きが先頭でした。

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近鉄名古屋線に乗り、隣の江戸橋へ

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いいカーブの所があったので、そこでこれを狙いました。

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ついでに退避していた5200系の急行も

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津に戻り、再び亀山線で西を目指します。これに乗り、亀山へ

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キハ40のボックスシートに揺られること約15分終点の亀山に着きました。

イメージ 8
前も同じ偽リバイバル塗装のキハ40でした。ちなみに間だけJR東海色と言うね・・・

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左の奴に乗り、更に西へ

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加茂に着きました。ここで奈良行きに乗り換えます。

イメージ 11
奈良行きにするなら、大阪まで・・・。ここでまた乗り換えです。

イメージ 12
郡山で降りてこれを。残念ながら、更新車ではありませんでした・・・。まぁ、まだ直通快速に更新車が就いたと言う情報が無いですからね。

イメージ 13
そして、天王寺に着きました。丁度「くろしお」が横に来たので、撮影。ここからは阪和線に乗り、帰りました。

2014年伊勢遠征記は、以上となります。

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