ひきこもりマニュアル2005ExtremeEdition

ジオログより仕方なく引っ越しました。いまでもAMDびいきですが、静かに暮らしたい。
飛車角落ちでもあしらわれたら精神崩壊……なことはどうでもいいが、
よりもいの7話で、
貴子が遺したと思しき蓄光塗料の星空を報瀬がベッドで仰向けになって見てるシーンには、続きがあるはず。
キマリが「私も見る〜」とか言って、体を滑り込ませてきて、報瀬が「ちょ、ちょっと、入ってこないでよ」とか言って、顔を赤らめるんだけど、日向が「さすがに自重しろよキマリ(空気読め)」って言うのも聞かず、キマリは「南極星どれ?」とか訊いて、報瀬が「知らないわよ、もう」なんて言うんだけど、もう怒ってなくて、なんかいい雰囲気で、結月が思わずスマホで写真撮っちゃう。
報瀬「結月ちゃん? なんで撮ったの」
結月「なんでもありません。どうぞ続けてください」
日向「続ける?」
報瀬「キマリ、出てって!」
キマリ「えええええ」
みたいなドタバタのあとに、

「宇宙よりも遠い場所。それは決して氷で閉ざされた牢屋じゃない。あらゆる可能性が詰まったまだ開かれていない世界で一番の宝箱」

報瀬が一人机で貴子の本読んでて、キマリの「南極星〜」って寝言が聞こえてくる。見るとキマリはそのまま報瀬のベッドで寝ちゃってる(まあこのあと起き出すんだけど)。そっと近づいて、キマリのほっぺを指でつつきながら、ふーっとため息とも笑いともつかない息を漏らして望遠鏡のシーンへ。

どうだ。
どうだじゃねえよ百合オタが。死ね。

いや、死んでいいのは3話で報瀬と日向が電車の中で「このあとむちゃくちゃキスした」とか、5話でキマリと報瀬が全校生徒の前で〜とか妄想する野郎だぜ。俺はそんな妄想してない。やればいいってもんじゃない。
何怒ってんだ? 死ね。
このままだと明日の記事タイトルが「死ね」になってしまう。いや、ひらがな一文字という手も。

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決して男子隊員を誘惑させようとこの時点から計画していたわけでは〜
それだと「一緒に行く?」のあれが悪魔の笑みになってしまう。
敏夫くらいだったら簡単にできそうだけど、JKに手出そうとした現場を寸前というかもうちょっと余裕持って欲しいけど、まあとにかく取り押さえて、それをネタに強請れば密航は無理でも同行者として推薦してくれるかもしれない。
もちろん敏夫ごときじゃだめだけど、それが男子隊員の総意になってくれば、かなえさんも無視できなく……
ないわ。

突然だけど、棋マリって裏設定どうかな。
報瀬ちゃんが麻雀強いように、キマリは何故か将棋が強い。
日向ちゃんが「ぐぬぬ」ってなる。

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シュタゲ0一択

ひそねとまそたん1話は確かに凄かった。これはやべえと思った。でも視聴後には、嫌だなって部分もあとからじわじわ出てきて1クール付き合うのが気ぃ重くなった。
よりもいの1話みた。
ふっ、軽く神回。
ひそまそ1話も神回といってよかったが神のレベルが違う。
やばいかもなんて思ったのが愚かしいわ。
はー、かわええ。そして素晴らしい。
報瀬がキマリを誘ったのって、可愛いかったからだよな。
「応援してる」→「じゃあ一緒に行く?」って飛躍があって、ちょっと謎だけど、単純にキマリが可愛すぎたというのが真相だな。

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アマデウスやばい

うん。あんだけいろいろあったのにシュタゲ0しか観てないぞ。
いや、ガンゲイル観たけど3話で切った。
ピトがあんまりよくない。
会話がイライラする。喋り方がいかにもって感じで好きになれない。
日笠は澪ちゃんだけだな。あ、かなえさん。
WIKIみた。オカルト学院のマヤもよかった。
とにかくガンゲイルはプライムで充分だわ。プライムでもそのうち観なくなる未来がみえる。
ひそねとまそたんは名作っぽさはあったんだけどめんどくなった。
2話観ないままたぶん3話録画してない。
なんかこう、いいなっていう感じはあるんだけど、ところどころいかにもオカダマリ(漢字知らん忘れた)脚本って感じがしてちょっとなんだかなあっていう……
1クールとか2クール、いやたぶん1クールなんだろうけど、そんなに付き合いたくないと思った。
観たら面白いんだろうけど観たくないと思った。
主人公の性格とか、なんでも言っちゃうっていうのが何を狙ってるのかわかんないけど狙いすぎな感があって嫌。
単純に可愛くないし。
ウマ娘は可愛いの押し売り。1クール付き合うのは無理。
メガロボクスは馬鹿。
カリギュラは2話で完全に陳腐化した。無理。
春アニメ死屍累々。シュタゲ0一択。

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べつに神回じゃないのに、クオリティが何もかも神過ぎる。
OP観てるだけで泣きそうに、いや泣いた。
EDもやばい。
やばい、やばい、やばい。
オカリンがやばい、マホがやばい、アマデウスやばい。

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百合だぜ。

可愛い過ぎる。
昔は直リンク禁止とかいったものだけど、今は関係ないのかな。
WEB上にある画像を掲載なんてボタンがあるので昨日初めて使った。
Amazonから消えたら、ここもわけわからんくなるけど。
ああ、でもこれってAmazonDriveとかに貯め込んだ自分の写真を掲載するとかそういう時のための機能なのかな。

それはそうとまたまたあっちに妄想投下してしまった。
あれには続きがあって、
南極「身勝手で醜くって裏切り者で、都合が悪くなれば『絶交』。それがあんたよ、高橋めぐみ」
北極「先に裏切ったのはキマリだ! あいつが悪いんだ! 私だってあんなことはしたくなかった! それをあの時、私たちは許しあったんだ! お前に何がわかる? お前さえ現れなければ、お前さえキマリの前に現れなければ……なんで『南極』なんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
ってなってさらに続くんだけど、さすがにそれはないぜめぐっちゃん、報瀬も「語るに落ちたわね。呆れた。言うに事欠いてキマリが悪い? それを許しあった? どこまで高慢なのよ。気持ち悪い。吐き気がするわ」とか言い出しちゃうし、マジで気分が悪くなった。この妄想ではまったく泣けなかった。

あとシュタゲ0が神過ぎてやばい。

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めぐっちゃんには精神崩壊が似合うもの。
あの告白だって、自分の中で抱え込めなくなったから全部ぶちまけて楽になって絶交してキマリから逃げたかっただけだろ。とか言ってみる。俺ほどめぐっちゃんを理解してる奴はそうはいねーよ、とか言ってみる。たぶん見当違いになってるけど強弁してみたい。

なことより、
百合だぜ。

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うるかにしてください

「うるかにしてください」って1シーンだけなのに、キラーワードだよな。10年後も言ってそう。

昨日今日と妄想で号泣した。
やばいくらい涙出た。たぶんやばい。精神やばい。
よりもいに抵抗は無駄だ。

キマリがめぐっちゃんの暗躍に気付いてたパターン。
大泣きしながら「報瀬ちゃんに謝れ」ってぶん殴って馬乗りんなってパーカー掴んで、
「なんで…なんで…なんでめぐっちゃんなんだよおおおおおお」って絶叫。
キマリの涙がボタボタめぐっちゃんの顔に落ちる。
「そうじゃないかってずっと不安だった」とか言い始める。
「いつか、『めぐっちゃん、疑ってごめんね』って謝りたかった」みたいなことを言う。
めぐっちゃんの最後の砦、最後の矜持である絶交宣言がここで完全崩壊。
言葉にならない叫びがほとばしり出て、情けなく見っとも無く不様にものた打ち回りながら、
「キマリ」「ごめん」「許して」という3つの単語を繰り返して、赤子のように泣き喚くだけの存在と成り果てる。

報瀬がめぐっちゃんを精神崩壊パターン
「あんたが陰で何をしてたかなんてもうどーでもいいのよ。いや、正直まだムカつくけど。反省はしてるみたいだし…」
「わるかった……」
「キマリにもそうやって素直に謝ればよかったのよ」
「……」
「あんたのくだらない絶交宣言で、キマリがどれだけ傷ついたか」
「あれは……私は、許されるべきじゃないって……」
「許されなくても、許されたくなくたって、悪いことをしたら謝るしかないのよ」
「しかし、どの面さげて」
「たとえ不様でも、見っとも無くても、地べたに這いずり回ってでもキマリに赦しを請うしかなかったのよ、あんたは」
「でも、キマリは許してくれたじゃないか」
思わず本音が漏れたというわけでもないだろうが自分の言ったことにはっとするめぐっちゃん。を殴り倒す報瀬。
「この馬鹿! 絶交が余計だって言ってるのよ」
めぐっちゃんに向かって、かがみこんで、
「いい、あんたは『めぐっちゃん』なの。キマリの友達で、親友で、幼馴染で……『めぐっちゃん』なの。キマリにとってあんたはそういう存在」
「でも、でも…」
「あんたが何をしようとそれは揺るがない。だから絶交なんてありえない。キマリはそういう子なの」
「…………」
「あんたが裏切ってたことよりも、『絶交』の一言のほうがずっと重くて、ずっと悲しくて、傷ついたのよ。あの子はそういう子なの。あなたには、どうしてそれがわからなかったの?」
うあああああああ。めぐっちゃん狂乱。
よかれと思った絶交宣言が自己満足に過ぎず、裏切りに追い討ちをかける形になっていたことを悟る。順番から言ったら裏切りの告白が絶交宣言の後だけど、キマリにとってこれほど残酷な仕打ちはないということを理解。
「キマリ」という単語を繰り返して、赤子のように泣き喚くだけの存在と成り果てる。


なんか、どうしても、めぐっちゃんをぶん殴って精神崩壊させたい人みたいだな。

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昨日の百合妄想の核は、
「私が一番許せないのは、キマリを泣かせたことよ」
「なにそれ? 報瀬ちゃん、超かっこいい。もっかい言って!」
なので、ここは変えずにもっかい練り直したい。
日向騒動の後で結月がキマリにめぐっちゃんのことを聞きに行く。11.5話的な。
「キマリさん言ってましたよね。『出発の直前に絶交された』って」
「ああ、ごめん。やっぱり気になっちゃうよね」
「済みません。差し支えなければ……」
「……」
「あの……」
「報瀬ちゃんたち呼んできて」
みたいな感じで、何故かBARかなえへ。
オレンジジュースとミルクを混ぜながら、いや混ぜんでいい。
めぐっちゃんの件説明中、報瀬が「何よそれ」とか結月が「酷いじゃないですか」とか言ってるけど日向は珍しく黙り込んでる。
キマリ「めぐっちゃんも辛かったんだと思う。めぐっちゃんがあんなに泣いたの初めてだったし」
日向「それで、キマリは許したのか?」
キマリ「わかんない。わかんないよ。許したいのに許せないような、許しちゃいけないのに許しちゃったような……」
結月「キマリさん……」
キマリ「めぐっちゃんとはずっと友達で、親友で、幼馴染で……」
日向「キマリ……」
キマリ「絶交なんて、絶交なんて……」むっちゃ泣いてる。
報瀬「……!」衝動的に抱きしめる。
キマリ「報瀬ちゃん、ごめん。報瀬ちゃんのこと考えたら、簡単に済ませちゃいけなかったのに……」
報瀬「いいのよ。キマリはそれでいい」
結月、日向、報瀬、涙ぐむ。結月は泣く。
報瀬「私が一番許せないのは、キマリを泣かせたことよ」
キマリ、ぽかーんとして「報瀬ちゃん……」泣き止む。
報瀬「ん?」あれ? なんか変なこと言ったかな? って感じ。
キマリ「なにそれ、超かっこいい! もっかい、もっかい言って!」
報瀬みるみる赤面、あわてて身をもぎ離し、「茶化さないでよ。人がせっかく慰めてあげてるのに」
キマリ「えええええ、言ってよー」
日向「ゆづ、カメラー!」
結月「はい!」
報瀬「撮らんでいい! やらないから!」
日向、結月を抱きしめながら「『わたしがいちばんゆるせないのは、キマリをなかせたことよ〜』」
結月「『報瀬ちゃん』」
報瀬「やらんでいい! お願い、忘れて」
うるかにしてください。

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よりもいの妄想してたほうが幸せみたい。
今日は、飛行機の中でトレイに突っ伏して寝てるキマリが実はめぐっちゃんのことで涙ぐんでたらグッと来るぜ。
そして報瀬だけがそれに気付く。よっしゃ、百合はもらったあああ!
ただ時間がないんだよな。飛行機の中では。
「なにかあった?」「なんでもない」みたいなやりとりだけで、キマリが報瀬の優しさに触れるに留めておこう。
とにかく報瀬がめぐっちゃんのことをキマリから聞き出すんだけど、南極着いてからだと引きずり過ぎの感が。
もっかいなんかあって、そういえば出発のときも変だったわみたいな……
まあいい、百合はこうだ。
「ごめん、やっぱり嫌な気持ちになったでしょ。黙ってるつもりだったんだけど」
両者涙ぐんでがっぷり四つ。
「それでキマリは許したのね」
「ううん、許してないよ。許してない。けど、絶交なんて嫌だったから……」
新説、許してない。
「矛盾、してるよね」
キマリの頬を涙が伝う。
「報瀬ちゃんのことを考えたら、簡単に済ませちゃいけなかったのに…」
「それはいいのよ」
優しい。
「私が一番許せないのは、キマリを泣かせたことよ」
ぎゅーって抱きしめる。キマリ、ぽかーん。
「なにそれ? 報瀬ちゃん、超かっこいい。もっかい言って!」
報瀬赤面、あわてて身をもぎ離し、
「茶化さないでよ。人がせっかく慰めてあげてるのに」
「えええええ、言ってよー」
「うるさい。そろそろ自分の部屋に帰って」
「せめて抱っこだけでも」
「『抱っこ』言うな。誰がそんなこと…」
「さっきしてくれたじゃーん」
報瀬テンパって抱く。
「一回だけよ。ほんとに帰ってよ、こんなところ日向たちに見つかったら…」
「ゆづ、カメラー!」
「はいいい」
「ぎゃーーー」
「うへへ」

やばい。このひと本当に幸せなのかもしれない。

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