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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100510-00000688-yom-soci
ニセ女医リフォーム要望、病院200万円支出
5月10日15時53分配信 読売新聞
岩手県立宮古病院に循環器科医として着任するはずだった女性が無資格だったとされる事件で、医師法違反容疑で宮古署に逮捕された一宮輝美容疑者(44)の要望で、病院が職員公舎をリフォームして家電製品を購入するなど計約200万円を支出していたことが10日、病院関係者への取材でわかった。
病院は、県とも協議した上で県警に被害届を出す方針。
病院関係者によると、公舎には一宮容疑者と、やはり医師として勤務する予定で婚約者と名乗る男性(38)が住むことになっていた。内装などをリフォームしたほか、一宮容疑者に「いろいろそろえてほしいものがある。体質的に寒さに弱いのでストーブがほしい」などと要求され、ストーブを各部屋に設置し、テレビをカタログで選ばせた。
これとは別に、一宮容疑者と男性を2月上旬に宮古市に呼んで面談した際はホテルを用意し、交通費・日当として計10万3440円の現金を手渡した。さらに2人を市内のすし店で接待し、病院が5万1800円を支払ったという。 最終更新:5月10日15時53分
医者なら働かなくても200万程度はザラに病院が出してくると証明された事件である。
勤務医でもこれだけの待遇なのだ。
そのお金はどこから来たのかといえば、一般人から高額な医療報酬を巻き上げているのである。
こういった事が日本中で起こっている。
恵まれすぎた環境が医師を高慢にし、少しでも批判されると医療崩壊だと騒ぎ立てる人権活動家ぶる輩
が増えた。
病院には金が税金で湯水のごとくつぎ込まれ、診療報酬と称して高額の費用をボッタくり、いざ本当に困
って緊急搬送されてもうちではできないと病院をたらい回し。
一般人はだまって死ねといわんばかりだ。
どれだけの殿様商売なのだろうか。
病院というところは本当に気が利かない。
バイトの医者ばかりのところだったり、1週間に一回しか来ないようないい加減な医者ばかりだ。
そのくせ、診療報酬をあげろだの、忙しいだの、激務だの、安い給与では働けないと言ってのける。
それだけの給与は貰っているし、その給与の何分の1かで一般人でもそれだけ働いている人なんてザラに
いる。
平気で市民を見下している。
人が死んでも死んで当たり前だという態度を取る。
自分達の非を認める事はない。
これらはすべて一般人が泣き寝入りしてきた結果だ。
医療報酬を下げるべきだ。
医師の高額報酬さえなくせばいいだけである。
それができないなら税金の投入はやめるべきだ。
高額な給与や報酬を貰いすぎている。
それに加えて、医師どもは世の中から接待三昧である。
MRからは金、女、ほとんどのやりたい事を接待され、病院からはウン百万と接待され、税金が投入さ
ているからと踏ん反り返り、医者国家試験の合格率はほとんどの大学で90%を超えるザル試験。
馬鹿でも金持ちの子なら医者になれる実態。
にも関わらず、国は診療報酬を上げ、少子化にも関わらず医学部の増員をはかるなど馬鹿げた事をしてい
る。
そりゃ、馬鹿が医者になるわ。
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