自由を求める招き猫の幸福追求権についての研究

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法律関係

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負債112億、群馬の「鳳凰ゴルフクラブ」運営の太田資源開発(株)が民事再生


少し裏の話をします。

過去にゴルフ場のM&A に関与していた時期があります。

そもそも、ゴルフ場というもの自体は実は破綻を前提に作られているのです。

作るのに土地買収から諸々つけても約100億円はかかると言われています。

経営のうまくいってるゴルフ場でさえ売上が1億あるかないかです。

そこから必要経費など諸々差し引いて最初の投資金額がどうやったら回収できますか?

最初の時点で地揚屋やらよからぬ人もいっぱいです。

当時はゴルフ会員権という訳のわからぬお金を販売し儲かると言って多額の金を民間人から奪いました。

結果は若い人はしらぬ人もいると思いますが何億、何千万円がゼロになった事は知っているでしょう。

実は仮想通貨もワールドワイドになっただけで最終的に価値がゼロになるように設計されているのですがこの話はおいといて。

ゴルフ場に関してはサイクルが早く30年持てばすごすぎるくらいでバンバン経営者が替わります。

ここで問題なのは実は法的に処理がなされず、民事再生、私的整理に入るということです。

どこか支援という名目で金を出す人間が現れるのですが、さてさてこのゴルフ場いくらで手に入れると思いますか?

手法は様々ですが一番やったらダメなのが前述のただの紙切れの会員権を手に入れるスキームです。

実はこの会員権、今後の方針を決めれるもので50%以上手に入れると株式と同じでやりたい放題できる力を持ちます。

ゼロ円に近い物をいくらかでも買い取るという人が現れます。

正義の味方面して例えば1万円くらいで。

それに応じる人で過半数を取るとどうなるでしょう。

会員数にもよりますが数千万円くらいで済みます。

当然、何十人は訴訟しますが過半数さえとれば勝ちのゲーム。

あとは裏の人間をまとめこむ。

これには、きれいな表の人間や政治家を巻き込みます。

裁判官、弁護士、政治家、地元の名士、経営者...etc

さて、次の人はいくらで手に入れたでしょうか。

もともとはいくらの物を。

利益はいくらですか?

まったく関係のない世界にいるので告発してやるクソ共が。

社会的にステータスのある連中がこぞって甘い密吸うために多数の知識のない人間を養分にしてすいとる。

こんなやつらのために法的な知識を使うなど虫酸が走る。

儲けは莫大ですよ。

最終騙されて手に入れたおじいさんなども少なくない。

単純にゴルフを楽しむために手に入れた人もいるでしょう。

金のない人と知識のない人は絞り取られます。

だが、招き猫は腐っても力は貸さない。

誰も興味はないでしょうが、破綻の裏で大儲けする人間がおり、その影で苦しい思いをする、若しくは、見知らぬ他人の金儲けの道具にされています。

弁護士に限らず、法的な仕事に就こうと思っている人は金のために自分を殺す仕事ができるか考えるべきです。

あくまで儲けられたら何でもいい人もいるでしょうし、招き猫を甘いという人もいるでしょう。

お金のない人が合法だがかわいそうな人達を潰す仕事をする。

ここや関連会社で働く人達もそうですが長年勤めた会社をやめる事になり、破綻をさせればその人達の生活を奪います。

当然、経営者や弁護士、事業に関わっている政治家などなどには情報がずっと前から出ています。

私は何人もの真面目に働いてる人達の顔をみました。

その人達には家族もいます。

ただ、上記の人達にはその人達に対しての感謝や申し訳ないという気持ちは微塵もありませんでした。

むしろ、笑ってどこを潰してしまうか。

自分達の資産をどう守るかばかりに焦点があてられてました。

頭が悪い、もしくは経験が浅い招き猫ですら腹正しい光景でした。

あまり暴露しすぎると、敵を作るのでこのへんにしときますが、法律家を目指す方々は法律を使う人間はいい人間だけが使うんじゃない事を理解しておきましょう。

久しぶりに思い出してしまったから暴露します。

もっともっと闇の部分はありますが暴露すると命狙われると嫌なのでこのへんで。

たんたんと仕事ができる人はすごいと思います。

招き猫は知識もさることながら社会経験値があがってきているのですでに5000社くらいの経営の闇を見てきています。

人間的にも正義の味方から極悪人までだいぶ研究させていただきました。

招き猫には真似出来ない事もありますが新聞や雑誌では手に入りようがない知識、スキーム。

何か役にたてないか。

少しでも経済的な被害者を減らせないかと思ってます。

誰も読んでないだろうけど、知識の共有の意味も込めて書いておく。

ゴルフ場に関しては会員権を手放さず、私的整理に持ち込ませない事が勝負の分かれ目ですが、面倒に巻き込まれるのは間違いありません。

甘い話には裏があるのでご注意を。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140206-00000070-nnn-soci

男子高生殺害 加害少年に1億円の賠償命令
日本テレビ系(NNN) 2月6日(木)22時6分配信

 大阪・富田林市で男子高校生が少年に殴られて死亡し、男子高生の遺族が加害者の少年らに損害賠償を求めた裁判で、大阪地裁堺支部は6日、少年に1億円余りの賠償を命じた。

 この事件は09年6月、富田林市の河川敷で、高校1年・大久保光貴さん(当時15)が、少年(当時17)にバットや木づちで頭を殴られ、死亡したもの。殺人罪に問われた少年は、少年法での最高刑にあたる懲役5年以上10年以下の判決を受け、大久保さんの遺族は、少年と少年の両親を相手に損害賠償を求める裁判を起こしていた。

 6日の判決で、大阪地裁堺支部は、少年の両親の監督義務違反は認めなかったものの、少年に対し、慰謝料など計1億800万円の賠償を命じた。

 「我々、とても申し訳ないですが、納得できる判決ではなかった」−大久保さんの遺族は、今後、少年事件の厳罰化を求める活動に参加したいと話している。




賠償を命じるのはいいけれど、それを実際に払わせなきゃ意味がない。

親に監督義務違反はなかろうが 少年が1億800万円を用意できるわけもない。

となると親に請求する訳だが、親も払えない(と言い出すかもしれない)。

となると絵に描いたもちになる。

遺族としてはお金じゃないと言いたいだろうが、払わせなきゃ意味がない。

そういう意味ではそういう取立てができるようにする方法がないとダメだね。

向こうが払わなければ意味がないし、執行をかけようが払える財産等がなければ意味がない。

持ち家とかあれば競売にかけていくとかできるだろうが。

強制的に借金させて賠償されるなどの制度でもあれば意味があるのだが。

少年法で守られすぐに塀の外にいる事ができようが強制的にお金が取られ続ければそれは一つの厳罰だ。

何事もお金を取るってのは結構苦痛だと思う。

将来に渡り給与の差し押さえができないと意味がない。

判決があろうが払える訳がないし、払う気もないなんて言ってきそうで実行性がなんとか担保できないも

のだろうか。

かといって親目線で言えばとんでもない子供になってしまったわけで一家離散がおちでしょうねぇ。

そうなると誰がどう支払っていくのでしょう。。。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/627216/

バッジが泣いている…弁護士、カネ絡み不祥事相次ぐ 過当競争“懐”寒く
配信元:
2013/02/03 08:17更新


.記事本文 預かっていた現金を着服するなど、弁護士による金銭絡みの不祥事が全国で相次いでいる。依頼者が被害者になるケースが多いのが特徴で、過当競争による収入減が背景にあるとみられる。事態を重くみた日本弁護士連合会(日弁連)は再発防止策をまとめる作業に着手。難関試験を突破した法律のエキスパートの“堕落”ぶりに、司法関係者は危機感を募らせている。

 「着服したカネは事務所運営に充てていた。生活が苦しかった」

 成年後見人として財産を管理していた男性の口座から現金1200万円を着服したとして、東京地検特捜部は1月、業務上横領容疑で弁護士の関康郎容疑者(52)=東京弁護士会=を逮捕。関係者によると、関容疑者は調べに対し苦しい台所事情を吐露し、遊興費にも使っていたことを示唆しているという。

 弁護士による不祥事は昨秋以降、全国で相次いで発覚した。預かり金着服や成年後見制度での詐取など信頼感を逆手に取った事件が多く、あるベテラン弁護士は「法律を武器とする弁護士が逮捕される現状は涙すら出る。公正と平等を示すはかりがあしらわれている弁護士バッジに泥を塗る行為。職業倫理は消えたのか…」と嘆く。

 ◆依頼者を標的

 不祥事の遠因とみられるのが、弁護士を取り巻く環境の変化だ。


日弁連が平成22年に行った調査によると、平均的な弁護士の年間所得は12年の1300万円から10年間で959万円にダウン。一方、弁護士数は法曹人口の充実を柱とした司法制度改革を受け、同期間に約1万8千人から3万人へと急増した。「10年前に比べて弁護士間の競争は厳しくなったか」とのアンケートには4割が「そう思う」と回答した。

 司法関係者は、特に大都市圏での競争の激化が深刻だと指摘する。かつて「カネにならない」と敬遠されてきた刑事事件の国選弁護人も、「弁護士が殺到して案件を奪い合うような状態」(関東地方の弁護士)という。

 ある弁護士は「バブル時代は座っていても仕事が降ってきたが、現状は違う。客のカネに手をつけるのは言語道断だが、食い詰めている弁護士が増えていることは間違いない」と話す。

 ◆チェック強化

 不祥事の続出を受け日弁連は1月、「再発防止に全力を尽くす」とする理事会決議を採択した。

 近くまとめる再発防止策は、苦情が重なるなど注意が必要な弁護士を早期に見つける▽従来は各弁護士が管理してきた依頼者からの預かり金口座を弁護士会がチェックできる態勢をつくる▽懲戒請求制度を充実させ、速やかな処分を可能にする−ことが柱だ。

 日弁連事務次長の中西一裕弁護士は「過去にも金銭の不祥事はあったが、最近は額や悪質性が増している。こうした事態が続けば弁護士全体の信用が失墜する」とした上で、「(再発防止策の策定を)うみを出し切るチャンスにしたい。隠れた不祥事も掘り起こして処分していく」と話す。

 ただ「弥縫策の域を出ず、チェックが厳しくなったところで根本の解決には至らない」(司法関係者)との声があるのも事実。依頼者側には、弁護士の“資質”を見抜く目が求められそうだ。






招き猫も法曹関係者と多く接し、現実を見てきたが、正直、酷い現状。

被害を受けるのは一般人であり、法律相談などは正直、そこらへんの職にあふれている法務博士にきいて

も解決できるものばかり(笑)。

金を払う価値なし。

弁護士の本音を聞けば話にならん。

まともに仕事やってるのは裏社会とつながってるのから客をカモとしか思ってないような連中ばかり。

綺麗な仕事などない。

反対に、現実などまったくわかってないとんでもぼっちゃんか。

来るもの拒むようなのが法曹界の現状。

いつ刺されるかわからんからね。

資質を見抜くなんていってもそういう人間が弁護士になっているわけではないので、世の中の一般人の求

めるような弁護士に当たる確率なんて10%もない。

まともな人間ほど排斥されていくような社会ですから。

これが現実。

まぁ、金さえやればいいわけだから使いようだが。

弁護士ごときに収入源なんて与える必要はない。

甘い汁をすすりまくっているやつらはいくらでもいる。

やつらの独占している仕事なんてあってないようなものだ。

取り合っているという刑事弁護でもしてればいい。

依頼者という名の被害者がこれ以上増えない事を望む。

お金は自分で掴むものであり、そもそも降ってくるものではない。

大手も簡単に金をやるべきではない。

すべて自己責任を負わせるべき。

バッチに泥なんていうが、そもそもそんな崇高なもんじゃないよね。

現状にいるやつらの顔みてからいってみろってんだ。

バッチがあれば正義だとでも言いたいならそんな正義はぶっ潰してやりたいね。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/589812/

順風人生を棒にふった27歳裁判官 ばればれ盗撮の「浅慮」
配信元:
2012/09/08 12:07
【衝撃事件の核心】

 「大阪地裁の裁判官です」。取り押さえられた男は抵抗することなくうなだれた。8月29日朝、大阪府寝屋川市内を走行中の電車内で、30代女性のスカートの中をスマートフォン(スマホ)で撮影したとして、府迷惑防止条例違反容疑で大阪地裁の現職裁判官(27)が逮捕された。裁判官は「今年春頃からやっていた」と供述し、スマホには、女性のスカート内を盗撮したとみられる映像が数人分保存されていた。常習的な疑いも浮上しているが、手口は堂々とかがんで撮影した「バレバレ」なもので、捜査関係者は「何を考えているのか分からない」と首をひねる。

 ■素直に「すいません」

 「何しとんねん!」

 寝屋川市の京阪電鉄寝屋川市−萱島(かやしま)間を走行中の準急電車内。通勤や通学の乗客で混み合う中、男性の鋭い声が飛んだのは、8月29日午前8時半ごろのことだった。

 男性のそばでは、イヤホンで音楽を聴く女性の背後から、男がスカート内にスマホを差し入れていた。盗撮だと気づいた男性が問い詰めると、男はすぐに「すいません」と謝った。

 萱島駅で降ろされた男は駅員に引き渡され、その後、駆けつけた大阪府警寝屋川署員に現行犯逮捕された。この間、終始おとなしく、署員が名前や職業を尋ねると、「大阪地裁の裁判官です」と素直に答えたという。

裁判官は平成21年に司法試験に合格。司法修習を経て、昨年1月、大阪地裁に判事補として任官し、現在は同地裁の民事部に所属している。

 以前は刑事部にも在籍していた。大阪市此花区のパチンコ店で21年7月、男がバケツに入ったガソリンを床にまいてマッチで放火し、店を全焼させて客やアルバイト店員らが死傷した事件で、男に死刑判決を言い渡した裁判員裁判を担当した。

 若く、まじめそうな外見。捜査関係者は「最初に身分を聞いたときは信じられなかった」と振り返る。

 いつも京阪電鉄を利用するという女性(63)は事件を耳にし、「罪を犯した人を裁く側の裁判官が、そんな犯罪に走るとは信じられない」と眉をひそめた。

 ■かがんで撮影、稚拙な手口

 寝屋川署に連行された後の取り調べにも素直に応じ、うなだれて反省した様子をみせた裁判官。「興味本位で、どんなパンツをはいているか知りたかった」と動機を語り、「今年春頃から盗撮をしていた」とも供述した。

 これを裏付けるように、スマホには、電車内で女性のスカート内を撮影したとみられる動画が、数人分保存されていた。

 常習性も疑われているが、捜査関係者はその行動に首をかしげる。

 寝屋川署によると、裁判官は事件当日、出勤途中だった。大阪地裁近くの京阪電鉄淀屋橋駅方面に向かう電車に、自宅最寄りの香里園駅から乗車。次の寝屋川市駅で車内が混み出した直後ごろから、犯行を始めたとみられる。

 しかし、その手口は稚拙(ちせつ)なものだった。

 裁判官は女性の背後に立ち、少しだけかがむと、手に持ったスマホをスカートの中に差し入れ、そのまま1〜2分間撮影していたとみられる。あまりにも単純な手口に捜査関係者は「こんなやり方では、いつばれてもおかしくない」とあきれている。

 一般的には、携帯電話やスマホに内蔵されたカメラの性能が向上し、小型化が進んだことなどを背景に、最近は盗撮の手口が巧妙になっているという。スニーカーの甲の部分に小さな穴を開けて小型カメラを仕込んだり、手提げかばん内にデジタルカメラを隠して手元の機器で操作したりするケースも確認されている。

 だが、裁判官にこうした手の込んだ細工をした様子はみられず、寝屋川署は今回の事件以外の動画も単純な手口で撮影した可能性が高いとみている。

 捜査関係者は「世間知らずというか、何も考えていないというか…。安易な気持ちで始めたのだろうが、順風満帆な人生を変えてしまった。もったいない」と嘆いた。

 ■目立つ性的犯罪での逮捕

 清廉潔白で犯罪とは最も縁遠い−。多くの人が裁判官に抱くイメージかもしれないが、これまでも裁判官による犯罪は起きている。

 最高裁によると、現職の裁判官が逮捕されたのは、昭和56年以降で4人。今回の盗撮事件で5人目だ。収賄事件で逮捕された例が1件あるほかは、準強制わいせつ事件や児童買春事件など、性的な犯罪が目立つ。

 平成13年には、少女に現金を渡し、わいせつな行為をしたとして児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、東京高裁判事が逮捕された。判事は起訴され、東京地裁は「司法の歴史に払拭(ふっしょく)しがたい汚点を残した」として、現職裁判官に対する初の有罪判決を言い渡した。

 20年には、宇都宮地裁判事が、裁判所の女性職員にわいせつなメールを執拗(しつよう)に送ったとして、ストーカー規制法違反容疑で逮捕され、有罪判決を受けた。判事は、女性の携帯電話に「もうお風呂入った?」といった内容のメールを匿名で送信していた。

 さらに翌年には、福岡高裁宮崎支部判事が、高速バス車内で女性の体を触ったとして準強制わいせつ容疑で逮捕され、有罪判決を受けた。

 この事件の判決理由では、「刑事裁判を担当し、性犯罪の悪質性や被害者の苦しみを熟知し、法の順守や高い倫理観が強く求められているのに、犯行に及んだ」と厳しく非難された。

 ■裁判官への処分は?

 こうした裁判官に対する処分はどうなるのか。

 一般の会社員や行政機関の職員であれば、懲戒免職や解雇ということもある。しかし、憲法上、身分が手厚く保障されている裁判官の場合は、所属する裁判所の懲戒処分によって身分を失うことはない。

 これは裁判官の独立を守るのが目的で、裁判官をクビにする(罷免させる)には、国会議員で構成する裁判官弾劾裁判所で是非が判断されることになる。

 自ら退官することもできるが、過去には裁判官が辞職願を提出したものの、裁判所が退官手続きを進めず、弾劾の手続きを取った例もあった。

 大阪地裁などによると、今回の盗撮事件で逮捕された裁判官は、逮捕翌日に釈放され、現在は任意捜査が続けられている。現在も地裁の判事補の身分のままだが、自宅待機を命じられており、今後の処分は決まっていないという。





楽しい人生歩んでいるねぇ。

実際、どうなるんでしょうね。

ま、法律やってる奴なんて変態ばかりですからね。

裁判官だからどうこうなんてのはありえない。

世間知らずで、何も考えてないってのは合ってるんでしょうけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111130-00000070-jij-ent

【こぼれ話】セックスしなかったと、夫に妻への賠償金支払いを命令=フランス
時事通信 11月30日(水)14時36分配信




【パリ29日AFP時事】フランスの裁判所が、数年間、妻とセックスをしなかった夫に対して、結婚生活の義務を果たさず、妻の欲求不満に対して賠償責任があるとして、1万ユーロ(約104万円)の支払いを命じていたことが分かった。29日発行の司法判例誌ガゼット・デュ・パレで明らかになった。
 同誌によると、今年5月、仏南部エクサンプロバンスの控訴院は、夫に支払いを命じた一審判決を支持した。
 この夫婦はともに51歳。1986年に結婚して子供を2人もうけ、2009年1月に離婚している。裁判所は判決で、「結婚した2人の間の性的な交渉は互いの愛情の表現であり、かつ結婚によって生じる義務の一部であるという意味において、妻の期待は正当である」と述べて、妻にはセックスのない結婚生活で被った苦しみに対する賠償を受ける権利があるとしている。
 健康問題と長時間の労働によってセックスをする機会を奪われたとの夫の主張は、妻と親密な関係を持つことを完全に不可能にするほどの健康上の問題が証明されていないとして退けられた。





51歳でセックスレスの責任は夫にありってか。。。

確かに日本人だと、妻=家族としてみる夫もいる。

家族とセックスするなんてなんて人もいるくらいだ。

だとすると多くの日本のお父さんは賠償責任ありって事だよね。

さすがフランス、あっぱれ。

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