自由を求める招き猫の幸福追求権についての研究

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120619-00000060-minkei-l13プッチンプリンを凍らせる専用玩具、タカラトミーアーツが発売へ /東京


みんなの経済新聞ネットワーク 6月19日(火)19時48分配信


 プッチンプリンは、今年で発売40周年を迎えるグリコ乳業(昭島市)のロングセラー商品。今回その記念として、同社の人気玩具シリーズ「おかしなシリーズ」とコラボレーションが実現。インターネットなどの情報で「プッチンプリンは凍らせるとトロリとモチモチしておいしい」という話を基に開発された。
 
 同商品は、ふたを?がしたプッチンプリン本体に専用のバーを挿して6〜8時間ほど冷凍庫で凍らせる。冷凍されたプリンにカバーをセットし、プリン容器の底にある「プッチン棒」を折ることで空気が送り込まれ、バーを引き抜くことで冷凍プリンをきれいに取り出せる。

 開発に携わったライフ事業部企画部の喜多勇介さんは「プッチンプリンに箸やスプーンを挿して冷凍すると、取り出すときに箸などが抜けてしまうことが多い。そのためプッチンバーに穴を開けて、プリンとバーが絡まって冷凍することでしっかり固まるよう工夫した。穴の形もプッチンプリンの容器と同じ花形にした」と開発時のエピソードを披露する。
 
 「本来、プリン表面と専用カバーとの隙間は5ミリくらいだったが、スポッと勢いよく引き抜く感覚と楽しさを味わってもらいたいと思い、3センチほどの隙間をつくった」という。

 「1セットに4本のバーが付属しているので、家族でプッチンアイスを食べてほしい」と喜多さん。

 色はプリンカラーとストロベリーカラーの2色。価格は997円。全国の雑貨店、量販店、玩具専門店などで販売する。




購入はこちらより
   ↓↓

最近、漁師の方々ばかりが補助金を出せだの、国に依存しすぎた団体となっている。

昔は、漁業大国であったにもかかわらずだ。

漁業で大変成功している国がある事を知った。

その国はノルウェーである。

日本に来ているお魚のパッケージをみると結構、ノルウェー産と書かれている事に気がつくだろう。

例えば日本の鯖などを考えればわかる。

普通に見かける鯖とはかけ離れた小さな小さな鯖が乱獲されている。

生後3年未満の魚だ。

こんな小さな魚を乱獲していれば、将来的には鯖は日本からいなくなる。

なぜなら、鯖は卵を産むのは3年以上たたなければならないからだ。

しかも、そんな小さな小魚を外国に輸出してしまっているというのだ。

かくゆうノルウェーも過去に同じ失敗をして乱獲してしまい、お魚の全滅をさせてしまった。

その過去の経験に基づき、ある法改正が行われた。

一人につきの漁獲枠が設けられたのだ。

日本の漁業方式はオリンピック方式といって、ある期間は取ってはいけないと規制するものの、ある時期

からよーいどんでいっせいに早い者勝ちで取っていくやり方となっている。

そのため、小さくてもいいから何でもとってやれという形で資源のことも考えずに、燃料も急いでできる

だけ取らないと生活が成り立たないという方式であるため、現状は最悪である。

それを、漁獲枠方式にする事で、皆が皆、同じ量しか取れないのでより良い魚を選別して取ろうとする。

そのため、小さな魚を取るようなマネはしない。

そうする事で小さい魚も子孫を残せるようになる。

一定量をとれば済むので、燃料費も一定で済む。

それに、稼げる職業であった漁師が、補助金クレクレ団体に転落する事だってなかったはずである。

いっこくも早く行政が動くべきではないだろうか。

このままでは、日本の魚がいなくなってしまう。

また、日本の魚は別に漁師だけの物ではない。

国民の共有財産である。

まずは、その意識改革、そして現状を知ってもらい、国会での方式転換、農林省等の動きに期待したい。

そうでなければ、日本の漁師の未来もないし、魚もいなくなるという最悪のシナリオを突き進んでいる事

実を忘れてはならない。

また、世界的な魚ブームで世界的に魚が乱獲されているのだ。

日本の魚を守らなくてはならないはずだ。

ジキルとハイドという番組でやってましたが、今、カメラの発達がすごい。

特に暗視カメラはハンパではない。

アメリカの暗視カメラでは、6キロ先の暗闇でも、犯人を追跡できるとなっているのだ。

多くの犯罪が言葉の通りやみの中で行われているので、監視に暗視カメラが使われるのは素晴らしい。

日本への密輸や密航の現状を考えると、あのカメラの存在は強い防衛力を発揮する。

また、6キロ先から発見できるので、相手からはまったく見つからない。

また、サーモグラフィ画像など、何か昔に泥棒漫画で見たような話で、まったくのくらやみでも簡単に見

つかってしまう。

また、トラックの中でさえも概観から赤外線により詳細に映し出せるカメラもある。

現代の科学もここまで来たかと驚く。

このような技術によって戦争等に使われればゲリラ掃討作戦なんかも簡単にできるようになってしまうの

かもしれない。

これほどまでに科学が発達してきているとはびっくりだ。

最先端の物は高すぎて手がでないかもしれないが、簡易なものを手に入れてみてはどうだろう。

一度、こちらから見てみてみると欲しくなる。
       ↓

最新のエコ技術が開発されつつあるそうです。

あの全身トロマグロで有名な近畿大学の研究だそうです。

それは、茶によるバイオコークスという代物。

飲料メーカーなどでお茶が売れていますが、お茶を出せば、お茶の出がらしも大量に出ます。

現時点では、お茶の出がらしは肥料として一部使われてますが、ほとんどは焼却処分としているので、む

しろ、費用がかかっています。

そこで、開発された研究がお茶の出がらしを乾燥させ、20分ほど、特殊な機械で圧縮をさせ、ハンマーで

叩いてもカチカチなほどに圧縮します。

そうするとなんと、いわゆる20億年かかって作られる石炭と同じ原理で、なんと二十分で石炭と同様な火

力をようする物質、バイオコークスができるそうです。

これらは、鉄をも溶かす火力を作る事ができるというのです。

資源の無い日本で、なんと石炭に類する物質を合成できるというのです。

となると、今後、応用次第では電力等にも使えるわけで、さらに研究が進めば、日本で新たなエネルギー

となるかもしれないといった、夢のような技術となりえるかもしれません。

この研究によるとお茶だけでもなく、すべての食物で応用可能だそうです。

となると、すべてのゴミが資源となるといった奇跡の技術となる可能性すら秘めています。

もしかしたら、この日本から世紀の発明が生まれるかもしれないですね。

期待です。

次に、滋賀県からの情報。

琵琶湖にはブルーギルという取っても取ってもいなくならない外来魚がいる事をご存知でしょうか。

琵琶湖には釣ったらリリースしないでくれとの外来魚入れが設置されているほどです。

招き猫は、滋賀にも住んでいた事があり、琵琶湖での釣りは大好きでした。

もちろん、ブルーギルは面白いようにつれます。

はっきり言って入れ食いって奴です。

素人でも1時間で60匹くらいのペースで釣れる事もあります。

そういう意味では面白いやつなんですが、この外来魚のブルーギルは処理費用に1億円以上毎年使われる

ほどの生態系をぶっ壊すやっかいものなのです。

しかし、これがお宝になる技術が開発されるようなのです。

これまでも、こういう迷惑な魚や有名なところではくらげなどの試みがされてきたのはご存知ですよね。

くらげなんかはあの保湿力から砂漠の緑化に役立っているらしいですけどね。

今回のブルーギルの技術なんですが、滋賀県からも年間1千万の研究費が出されているらしいです。

そりゃ、1億もの支出がなくなるなら出しますよね。

その技術というのが、ブルーギルをミンチにして、ある微生物で培養すると養鶏の飼料となってしまうと

いうのです。

なんといってもこの原料高の中で迷惑な外来魚の値段はゼロ円。

むしろ、処理費用に1億以上かかる大迷惑野郎です。

それが、飼料となるなら養鶏家は大歓迎なはず。

そして、なんとこの飼料で育てたシャモでの実験結果では、通常の飼料で育てた場合と比べ、成長率が1

0%アップしたとの事なのです。

これは、通常シャモの飼育には140日程度かかるのですが、1−2週間出荷を早める事を意味するのです。

それだけ出荷が早まるという事は、その分だけ飼料費や施設のコストを抑えられるという事実をさし示し

ます。

まさに、湖に住む秘宝になるといった事態が考えられます。

これは革新的な話となる可能性もあります。

実用化まではあと2年はかかるようですが、養鶏家にとってはビックな情報となるかもしれませんね。

まだまだ、この世の中にはお宝に化けるゴミや迷惑とされているものがあるかもしれません。

エコから生まれる莫大なマネーとなるかもしれないというお話でしたので紹介しておきます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080907-00000905-san-soci

究極の防犯は「窓を割る」!? 空き巣常習犯が供述 大阪府警
9月7日10時7分配信 産経新聞


 近畿など6府県で5年間にわたり空き巣を繰り返していた男らが、大阪府警の調べに「警備会社のステッカーがある家と防犯カメラ付のマンションは避けていた」と供述していたことが6日、わかった。一般家庭にも普及が進む警備システムや防犯カメラが、空き巣のプロに二の足を踏ませる効果があることを裏付けた格好だ。

 一方、男らは「ガラスが割られるなど、すでに荒らされた形跡がある家は狙わない」と、“究極”の空き巣対策も明かしたというが、捜査員は「まずは、日頃からの防犯意識が重要」と話している。

 男らは、府警捜査3課と西署に窃盗容疑で逮捕、起訴された住所不定、菊池茂(56)と共犯の杉野正尚(53)の両被告。ともに過去に複数回、窃盗などで逮捕されている。

 2人は刑務所などで知り合った他の仲間7人とメンバーを変えながら、平成15年から今年2月までの間に大阪や京都など6府県で空き巣を繰り返し、約4500万円を盗んでいた。

 調べでは、2人は空き巣に入る物件を探す際、マンションは防犯カメラ、一戸建ては警備会社のステッカーの有無を外から確認。「カメラに映ると、顔を隠していても体型で刑事にばれる可能性がある」と説明したという。

 杉野被告は過去、高級住宅街の一戸建てを専門に現金だけを盗んでいたが、「最近は警備システムがしっかりしているのでマンションにターゲットを変えた」と供述。盗める現金が少なくなり、足がつく危険を負いながら貴金属などにも手を付けていた。

 ただ、今回逮捕されたメンバーの中には、警備システムを気にせずに犯行に及んでいた男もおり、捜査員は「警備システムも万全というわけではない」と指摘している。



 

招き猫のお家も今住んでるところなんですが空き巣にやられました。

窓から入られたのですが、窓って力で開くんですね。

窓と窓の間にかける鍵って強く押せばひん曲がってあいちゃうんですよね。

でも、補助錠ってあるでしょ。

あれを上下に二箇所つければ結構防げます。

自分でも開くときはかなりメンドイですけど、つけてます。

ステッカーとか貼りまくってますね。

こんなん言ったらまずいかもしれませんが、偽の防犯カメラもつけてます。

って、入られたところで盗まれるものは借金まみれの招き猫はパソコンとプリンターくらいしかありませ

んねぇ。

でも、これも安物だし、価値はないでしょう。

あとは何でも手放しちゃうので、なーんもありません。

現金は自分でも下ろすのに数日かかるように証券かなんかになっちゃってますしねぇ。

私が空き巣に入られた時は、実は招き猫は金庫を無意味に持っているのです。

その金庫をわざわざその場でぶち壊してありましたよ。

そして、その金庫の中に何があったかというとエロ写真(笑)

空っぽの高級時計の箱開けて捨ててあったなぁ。

だって箱だけ置いてたんだもん。

泥棒さんも怒ったのかなぁ。

たいした被害はなく終わりました。

その時は重要なものは大体、学校のロッカーにいれてたので助かっただけですけど。

ただ、泥棒さんが入られると後片付けが大変。

そこらじゅうに物が散乱してましたし、やっぱり無茶苦茶気持ち悪い。

これで窓なんて割られてたら、やっぱり、その費用で私が払うことになってたんでしょうね。

まどはペンチで直せましたが。

そう考えると、やっぱり空き巣なんてのは許せん。

私のうちにも入った奴なら一発ぶん殴りたいね。

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