畑の中の小さな家

気が付けば40歳中年オヤジの子育て&遊びのブログ(^-^)

キャンピングカー

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5年間愛用しているキャンピングトレーラーや活用方法など
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旅行後記

今回会社より許された休日はたった4日間。これを最大限に楽しむ為にスノーツアーを予定、実施

しました。前日にトレーラーを連結、翌朝にはすぐ出られる体制を整えて早めに就寝。翌日は7時

出発予定でしたが、予定より40分遅れで一路一般道にて第一目的地の福島県を目指す。トレーラ

ーを連結しているが、山間部は大型トラックに負けないように攻めて16時には福島県、道の駅安

達に到着。

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道の駅構内でトイレ清掃のオバチャンに近くに銭湯みたいなのは無いか聞いてみるが、周辺には無

いと言う。まぁ1日目の停泊だし、風呂は無くとも酒があればいいさとトレーラーに戻ると…ある

じゃん。すぐ真後ろ8mの地点に風呂の看板。喫茶店と一緒に風呂屋もやってるみたいで、中で暇

そうにしているマスターに話をしてみる。これがまた味のあるマスターで、子供連れて来る約束を

してから店を出て、トレーラーでまずは酒を飲んだくれる。気持ちよく酔いは回り、風呂の用意を

していくが、長距離の移動に奥様は意外とヘロヘロになり風呂はパスとの事で一号機と共に風呂屋

で温まる。風呂から上がってマスターに冷酒をオーダーして一気に呑み干すと酔いは絶好調、その

ままトレーラーに千鳥足で戻って爆睡。

翌日は6時位に目が覚めてしまったが、早い時間に出来上がってたので二日酔いは殆ど無く気持ち

良い朝を迎えた。そのうちに一号機も起きて、朝7時開店の道の道構内の店で朝食を一緒に食べて

戻ると奥様&赤ちゃんも起きてて、用意をダラダラとして8時過ぎ位にいよいよ最終目的地の蔵王

へ向けて走り出した。国道を北上していくと徐々に雪が出てきて、遂には道を外れるとかなりの路

面状況になっている。

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元々大型トラックで長距離やってた時もあるので、国道を延々とひた走ることにはある程度は耐性

をもっている。ノンストップで走り続けること12時過ぎに宿のチェックインである15時より大

幅に早く到着する。しかしながら最後、宿への登り500mがとんでもない急勾配で、路面は完全

凍結。金属チェーンを装備したトラックは4輪共に空転し、リアは左右に多少振れながら何とかク

リア。こうした路面にはやはり金属チェーンは一味違うのだ。雪を掻きながら前に進もうとするチ

カラは凄いモノがある。宿にトレーラーを切り離して、チェックインまでの数時間、せっかくだか

ら市内観光をすることにしました。まず向かったのは自家製チーズで有名なお店へ。

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本来はココで美味しいチーズ系の昼食にしようと予定しておりましたが、どのコーナーにも試食が

沢山あったので調子こいで食べまくったら胃がもたれてしまい、チーズを見るのも嫌になった所で

退散しました。宿のチェックインまではまだまだ時間がある。さてどうしようかと適当に車で市内

を走行していると看板が目についた。『子ぎつねヘレン・キツネに触れられる!』へぇ〜、んじゃ

行ってみますかと山間部を進むが、ナビが示す距離は40キロ近い。次第に路面は厳しくなってス

ノーアタックとなりました。

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やっとの思いで到着したキツネ館。写真撮るの忘れたけど、何っつーか、例えば外のコンクリート

部分を黄色や水色のペンキでメルヘンチックに仕上げた手作り感、昭和のカホリがプンプンしてく

るような施設。大丈夫かコレ?キツネとか言って柴犬とか普通に出してきそうじゃね?とか悪態を

つきながら入館料を支払って中に入るとほんとに居ましたキツネちゃん。初めて近くで見たけど可

愛いどころか、キツネってすげー邪悪な顔してないか?こいつなんて完全にメンチ切ってるよ。

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そんなキツネ達を見て喜んでたのは子供達。まぁ君たちが喜んでくれれば本望じゃ。さて、それか

ら宿に行って温泉に浸かり、豪華和食の夕食を動けなくなる程に喰らい、締めは宿内にある無料カ

ラオケ。マイクを持ち一緒懸命ウルトラマンや仮面ライダーの歌を熱唱する一号機。

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翌日、慌ただしく用意を済ませて10時のチェックアウト。そこから向かうは『えぼしスキー場』

スキー場に行くまでの道は完全に除雪されていて厳しい登りではあるものの順調に走り到着。さ

て、motoはボード、子供はソリって事で着替え終わって子供を見ると…ご就寝。

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仕方無いのでmotoだけ一人遊んでいると2時間位してから起きてきてソリ遊びをしだす。しか

しソリよりも何より、この重機のタイヤに萌えてしまいます。デカいタイヤに巻かれたガッチガチ

の金属製の鎖、ん〜良い絵ですね。SM愛好家ではありませんが ウチの奥様を金属チェーンでグ

ルグル巻きにしちゃおうかしらww

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スキー場で遊び回ったら、途中の定食屋で牛タン定食を1.5人前を頬張る。『いや〜さすがは蔵

王!牛タンも美味しゅ〜ございますね〜♪』と感動するmotoの横で店員が『あ、オージーっす

よコレ…冷凍のヤツ…』ん〜、何て気分を盛り下げてくれる店員さんなんでしょう♪オージーのゴ

ム草履みたいな牛タンを食べた後は、もうひたすら何百キロも高速を走ります。オートクルーズ設

定ONにして、一定速でひたすらハンドル操作だけをして走る。常磐道の筑波手前のパーキングに入

った時には19時を回っていた。今夜はここで停泊〜長時間のドライブで疲れて居ないのは一号機

だけ、後はグダ〜ってしてる。酒飲んで次の日はいよいよ最終日。

朝は適当に起きて、筑波にある宇宙センターに行きました。これはね、かな〜りお勧めですよ。オ

カネも取らなくてバスで構内を移動するツアーで、ガイドさんが丁寧に説明してくれるので宇宙に

興味は無いmotoでも楽しかったです。

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それからはまた一般道でひたすら千葉を目指して帰宅。総走行距離は1300キロと、予想より随分少

なくなりましたが、なかなか楽しい旅行でした★

ピンポイント天気♪

本来は水曜日に定休日のmotoですが、仕事の都合上と言うことで本日にずらされました。え

え、しっかり朝から雨でしたよ。昨日までは春の陽気でカンカン照り、そして今日はこの悪天候で

しょ、慣れてますよこーゆうの…。

しかしながら雨は9時頃には止んだので、すかさず作業開始。トレーラーのタイヤをスタッドレス

ホイールに入れ替える。

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子供は傘をさしているけど雨は降っておりません。

昨日に引き上げたFTRのエンジンを掛けて少し乗ってみる。非常に状態は良く、砂利でスライド

させて乗ってみるけどバッチリね、これはいよいよダートトラック遊びやるしかありません。

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少し遊んだら別荘へ移動。毎日雨戸を開けたり換気していたら、建物が呼吸しだすと言うか、やっ

と『らしく』なってきた。しばらくのんびりしてからジョイフルに明後日にやるバーベキューに使

う炭や網、外部照明を買い出しに行く事にした。店内に付くとさすがはジョイフル、ほんと沢山の

ものがあるけど、お目当ての外部照明である作業灯は品揃え悪すぎる。作業灯と言えど今ではバラ

ストレスの非常に小さいタイプの水銀灯から蛍光灯で32wもある大型投光器、かなりあるはずな

んだけど、フツーの作業灯が少しあるだけでダメだなココは。仕方ないので薪ストーブを物色した

りしていました。

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明後日は比較的人数が15人位と賑やかな宴会なので、帰ってからデカい鍋を出して奥様にモツ煮

を作ってくれるように頼んだらすげー面倒くさそうにモツを買い出しに出かけてしまいました。な

んでもモツ煮は非常に面倒くさいらしく、大量に作るとなると大変な作業らしいです。イメージで

は鍋の中にブッ込んでかき回してれば出来上がりと思ったのですがそうではないらしいっす。

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そりゃそうと、ウチのオヤジさんが動物を拾って来ました。その動物とはニワトリ。会社帰りの道

路で道の真ん中を走りつづけていて渋滞していたので確保したらしいんですが、今も世話していた

けど衰弱してるみたい。このまま死んだら焼き鳥、生き返ったら別荘で飼育しようと思います。頑

張れチキン(`∇´ゞ

スノーツアー2009

やってきました久々の連休。ウルサい上司が来たおかげで有休休暇が全く取れなくなってからはと言うも

の、今回の様な4連休は無くなってしまった。

しかし、家族旅行に行きたいと話したら何故だか有休休暇を認めてもらえましたので早速18日〜21日まで

連休になった訳です。

今回はmotoジュニアと二人で行く『初めて雪と戯れるツアー』。

しかし予算都合上、ガソリン代を何とか捻出するのがやっと。んなもんでキャンピングトレーラの冷蔵庫

に家からビールや食料を詰め込み、18日から20まで一切の外食は無しで計画。あ、勿論高速道路の通行は

一切ナシwww

さて、18日の昼。さっそくキャンピングトレーラの水を新しい水と入れ換える。

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用意が済んだら出発。予め仕事中に最短ルートを調べておいたのでひたすら走り続ける。子供は雪を見れ

るとあって大ハシャギで助手席で暴れている。茨城県に入ってしばらくすると疲れたのか寝てしまった。

ただひたすら走りつづけキャンピングトレーラを牽引したシボレートラックはザクザクと雪のワインディ

ングを登りつめ、18時過ぎに栃木県は奥日光へ到着。

さっそくベース設営場所を発見。無料パーキングで道を挟んで反対側には派出所、パーキング内は素晴ら

しくキレイなトイレ。停車したらトレーラを切り離して日帰り温泉を調べに徘徊。

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しかしながら何と夕方からの時間で日帰り温泉をやってる場所が無いとの事で、キャンピングに戻り夕飯

&宴会の用意です。インスタント物をいくつか盛り付けて開始っ♪

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夜にはまた雪が降り、子供はエキサイトしまくりで、夜更け過ぎに電池が切れたみたいに眠りこけてまし

た。

19日朝。

起きると子供の目はパチリと開いて、オムツを替え、防寒着を着込ませたら外へ出る。初めて見るであろ

う眩しい白銀の世界で子供はまたもエキサイト。白樺(しらかば)の木も気分が出ていいね♪ってか標高

高いからカップラーメンも酒のパックもパンパンになってる

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本当は近所のスキー場に連れて行ってあげようかと思っていたんだけど、遊んでいる光景を見てて、わざ

わざスキー場まで行く事も無いだろうと停泊した広場でソリ遊びなどをして過ごした。

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朝食を食べたら発電機に使用するガソリンの買い出しへ麓の中禅寺湖まで目指して戦場ヶ原を通過して降

りてゆく。しばらくするとガソリンスタンドに到着するが、雪かきをしているからこれが終わらないと営

業出来ないと店主のジジイがふてくされたように言い放つ。

あまりの感じの悪さに少しイラついたが、栃木県ってば完全にmotoの独断と偏見だが結構愛想悪い連中に

今まで何度か出くわしたから、俺はキライ。

勿論こんなファッキンジジイの店はスルーして更に中禅寺湖から下り、イロハ坂手前のスタンドでようや

く給油。

そこはすげー愛想が良いお爺さんの店だったので前記の『栃木県全域を指した偏見』は一部撤回するwww






除雪車みたいに4輪チェーンを巻いたシボレー。前輪に新品のラダーチェーン、リアには使い古した亀甲

型のチェーンだが、ラダーチェーンはさすがに乗り心地が悪すぎる。しかしリアの亀甲型チェーンはかな

りすり減っているので前輪にはチト危険と判断したのだ。

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ガソリンを仕入れ、戻ってきてビール呑みながら遊び、昼食を食べたらいざ徒歩で温泉へ。

直線距離50mに温泉宿があり、入館すると硫黄の匂いが鼻を突く。いや、オナラはしてないってば。入湯

料500円を支払って、貸切状態のデカい湯船に子供と一緒に湯につかる。あぁ、何て贅沢な時間だろう

か。体は芯から温まり肌はスベスベ、トレーラに戻ってきたらお昼寝タイム。子供は夕方までスヤスヤ眠

り、起きると同時に防寒着に着替えてベース近くの林道へ。

スキー場の管理道みたいに狭くシボレートラックの全幅ではかなり辛いがmotoジュニア大喜び。この辺の

動画は以降アップ。





隙を持て余して宴会2日目に17時過ぎに突入しました。ビール何リットル飲んだだろうか、そんな酔っ払

いながらも焼きそば作って子供に食べさしていたり、なかなかウンコちゃんが出ないで50分間踏ん張って

苦しんだmotoジュニアを応援、出たウンコちゃんテンコ盛りをキチンと拭いてあげたりと、ちゃんとして

んじゃん俺。

外はブリザードみたいになっている。これが月末の二輪車スノーツーリングで同じ状態だったら死ねそう

だね。

さて夜も更けてきていよいよ明日の20日に出発。昨夜はルーフエアコンのヒーター機能を利用したが、極

端に発電機に負荷が掛かったみたいで著しい燃料消費量だったのでルーフエアコンの使用は中止し、ファ

ンヒーターで零下の夜もポカポカ。

翌朝起きると、夜間に降り続いた雪がガッチリ。

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前日はルーフエアコンの電気ヒーティング機能で暖めた室内、発電機の負荷にて一晩燃料が持たずに、早

朝に燃料切れを起こしたが、石油ファンヒーターは翌日に見たら同じ稼動時間で殆ど発電機の燃料は減っ

ていなく、これは使ってみないと燃料消費量は比較できないから良い経験になった。

ゆっくりめの朝食を取りつつ、そろそろ撤収の時刻。帰りは夕方までには帰宅したいから昼前には出たの

だが、いろは坂を下っていく途中、思いっきり道を間違えた。そのまま真っ直ぐ行けばよかったのに、な

ぜか右折して足尾方面へ何の疑問も持たずに進んでしまった。道を間違えたのに気づいたのは1時間近く

走ってからのこと。

さすがにそこからはUターンは出来ないので群馬方面へ抜けてからと思ったけども、この●●号線から●

●へ進む道が複雑で(方向オンチって話は受け付けない)完全にどこを走っているか分からなくなった。

やったら狭い住宅地や全幅ギリの踏み切りなどに何度も出くわし、半ベソ状態で17号に出たのは数時間

後。時刻は13時近く、腹を空かせたmotoジュニアが「マック行きたいの、マック行きたいの」と仕切りに

言うようになった。17号は幸いにもマックが沢山あったと記憶があるから、取りあえずマック目指して走

った所で進行方向とは反対に発見。走行中ではあったが左には広い路側帯、即座に左に寄せて徒歩でマッ

クに行き、商品を購入してキャンピング室内で食べたんだけど、アメリカ仕様のキャンピングは殆どが右

エントランスなので、こうした状態で左に停めている中での出入りは結構スリリング。入ったは良いけど

出るときなんて右開きのドアをそっと開けてから僅かな隙間から外を確認、迫り来る大型トレーラーのミ

ラーがスレスレを通過していったりもする。こうした交通量の激しい場所はキツイが、キャンピングカー

を走行させたり使用したりするのはその殆どが郊外なので今まであまり不便さを感じたことはないかな。

これは慣れれば全く気にならない左ハンドルに乗るのと一緒の感覚でしょうか。





延々と17号→16号を走り柏を通過するとき、ふと「かみ邸」にも寄りたくなる衝動を抑えて自宅到着は19

時ちょっと前。遠回りした挙げ句、道に迷うと言うお約束パターンを繰り返して通常なら6時間で到着で

きるところを8時間近く掛かってしまったわけで、非常に疲れた。片付けもそこそこに翌日の連休最終日

に向けて早寝を実施。





翌日21日(水)は砂利搬入最終日。

予定している数量はダンプ3発。作業的にも前回ほどはキツイものではないので、近所の人に頼まれた造

園作業を重機を使って手伝ってあげたりもして敷き均しは修了。

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これで後はロードローラーでの転圧作業を待つのみで、これにて一通りの作業は完了しました。これでよ

うやく月末のスノーツーリング用意を開始できることになるので、今度の水曜休みを利用して必要なもの

を購入したり、自賠責に加入したり動こうと思います。ちょっと忙しい休日で、体調を崩さないように注

意しなくてはなりませんね。


■オマケ画像(鍵を無くしてしまったirohaのバイクを移動するの図)
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スノボー連泊ツアー

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昨シーズンは新潟の石内丸山スキー場に行ってきました。高速代をケチってなんと行きも帰りも千葉からはオール一般道・・・。長かったです、さすがに。
石内丸山はスキー場自体は非常に広く、楽しめるのですが駐車場が狭すぎる。画像は石内から600メートル位の場所で除雪ステーション(無料駐車場)へ停車して連泊しました。前日は相当降雪があり、画像のトレーラーもトラックも4輪チェーンを巻かないと三国峠ではキツイ位でした。私はスタッドレスは金もかかるんでヤフオクで購入する金属チェーンを愛用しています。千葉だとスタッドレスはなかなか使わないうちに数年経ってしまいゴムの劣化で肝心な時にグリップせずに怖い思いをするし、金属チェーンは雪道でもガッチリとグリップするんで安心なんです。格安品をヤフオクでトラック側4輪を用意して、万一切れたりしてしまった時でも大丈夫なようにしています。装着時間はメチャ早いですよ、大体ひとつのタイヤで1分ちょっとで装着する自衛隊並みの早さです(笑)。凍結路や豪雪時は絶対チェーン派の私です。
キャンピングは外部発電機で電力を供給します。その他にプロパンガスボンベを搭載しており、キッチンや温水シャワー、FFヒーター、冷蔵庫などでガスを使用します。このキャンピングで一年と少し完全に生活してましたが、故障も無く結構快適で落ち着いて寝れます。小さく見えますが、トラックが6メーターの全長となるので、日本車と比較したほうが大きさはわかりやすいです。

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