畑の中の小さな家

気が付けば40歳中年オヤジの子育て&遊びのブログ(^-^)

アメリカ車

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ポジションランプ脱落

サマーツアーの初日、キャンピングトレーラーとの連結を切り離してヘッド側となるシボレーでカラオケ屋に行った帰りに気が付いたのはサイドマーカーレンズが無くなってること。代行運転手と周りを見るがある訳もないので諦めです。翌日、海を見ながらマーカーレンズが目に入る。

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気になるのはココ1枚の脱落の為に4枚ワンセット購入しなくてはならない事です。劣化の為に交換したのは1月下旬、脱落したのは接着不足だと思うが保証なんてしてくれる訳もない。しかし購入元が比較的大手なので、ダメもとでこの写真をビーチサイドからメールに添付して送ってみた。保証は無理なのは重々承知なのでバラで販売すること出来ないかと。どーせ暫くシカトされた挙げ句に忘れた頃に連絡来たりするんだろうなぁなどと思っていたら、直ぐに来る連絡。保証及びバラ売りは無理だけど、この脱落を踏まえて同製品を卸価格にて販売するとの事で、その場でOKの返信。昨日にさっそくマーカーレンズ装着。しかしメンドクサいんだよね、このグリル外しは(-o-;)

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ニューモデル

やっと気筒休止エンジンを搭載したニューモデルがGMから出ました。燃費的に不利な大排気量V8エンジンなどを、負荷が掛かってない停車時や平坦路では片側バンクのエンジンを使って排気量を半分程度にしてしまうシステムです。

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重量のあるトレーラーなどを牽引するピックアップトラックにとっては大排気量エンジンなどを使わない訳にはいきませんし、ハイブリッドにしても向かない。そんな事からピックアップトラックのエンジンは基本設計はあまり変わらずに10年以上経過しましたが、ここでいよいよ変更になるのです。GMがこのピックアップトラック部門では最初になりますが、未だ大排気量エンジンを搭載する他社も追従して新型エンジンになってくるものと思われます。

車体外装も今回新型として出したトラック、昔のスタイルに戻ってきた感じでしょうか。私の96年式のフロントフェイスに似ています。その年代のトレンドってありますから、吊目になったり、大型化して流線型になったりと散々変わりましたが、時代が一回りして戻ったのでしょう。新型エンジン、最初は不具合もあるでしょうが、これから数年掛けて改良しながら良いものになってゆくことだとおもいます。

冬場のトラブル

冬場のトラブルと言えば多くなるのがバッテリー上がり。夏場温かい時には動いていたバッテリーも、気温低下になるにつれて徐々に性能も降下、寒い冬の朝にセルが回らないなんて話は良く聞きますし、私も先日に慌てました。朝バタバタでスカイウェブで出ようと思ったらセルが回りません。キックスターターなんてものは付いてないし、押しがけもできない。バッテリー上がりはスクーターの致命的なトラブルです。現在カブ110は小屋でタフアップチューブ交換、ドライブチェーン交換の為に出車停止中。スーパーカブ90にてスクランブル発進して遅刻することなく事なきを得ました。


この型のスカイウェブでの充電不良はどうにもならない代表的トラブルらしいし、現にバッテリーだって国産の新しいものが入ってます。トリクルを普段から実施するようにしてトラブルを未然に防ぐしかなさそうです。このトリクル充電器はオプティメイトのミニパルスとオプティメイト4の2台を使用しています。ミニパルスは普通のトリクル充電器ですが、オプティメイト4はトリクル充電の他、車体側のバッテリー端子を外した状態でバッテリー診断を自動的に実施、パルス充電によって満充電までもっていってくれます。時間は掛かるけどバッテリーへの負荷は普通の充電器よりも極端に少ないので安心です。残念なのはオプティメイト4は四輪車などへの大型バッテリーには対応していなかったのですが、オプティメイト6は大型バッテリーにも対応できるようになったとの事でさっそく購入してみました。

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見た目はそんな4から変わらずコンパクト。本体も日常生活防水と言うのもこの充電器の良いところです。到着してさっそく実施したのはシボレートラックのバッテリー充電。かなり大型のバッテリーを搭載しており、トレーラーなどの灯火類でバッテリーへの負担は大きい。しかしながら標準で日本車では考えられない様な大型オルタネーターを搭載しているので余程の事が無い限りはバッテリーが上がってしまうことは稀です。まぁ燃費を考えたらモロに動力の抵抗となるオルタネーターよりも、発電量は少ないが負荷が少ないオルタネーターのほうが良いし、交換頻度は高くなるけど小型軽量のバッテリーのほうが燃費に貢献するでしょうから、燃費と言うスペックだけでなく他の部分にも目を向けてやれると車の見方も随分変われるのではないかなとか思いますが、なかなかそうも言ってられない原油高、それを少しでも他の部分で補い、更に車に対する信頼性を高める為にもトリクル充電をはじめとするバッテリーメンテナンスは一定の効果はあると思います。

アイドリング改善

昨日は定休日。予定通りシボレートラックのiacバルブを交換、マップ読込に時間が掛かったのは焦ったけど、無事にアイドリングは改善しました。エアフロセンサーも距離的に怪しいと思いましたが、一発で直って良かった。ハンドル下のコネクターに接続してエラー履歴や異常箇所発見に役に立つ診断機も注文したので以降役に立つと思われます。しかしこうした部品、アメリカのものは本当に安い。それだけ部品としての精度はイマイチだけども、本来はサービスデータ通りにスケジュールを組んで整備していけば致命的トラブルは避けられるはずです。これからも完全実用、ヘビーデューティーでいけるところまで使い倒します。

アイドリング不調

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ここ最近、長年の相棒であるシボレーピックアップトラックのアイドリングが安定しない。最初は気にしないでいたんだけど、回転数が高い状態になってしまっているので、泥などの滑りやすい路面ではギア入れた途端に空転して出ていく程である。回転数は1500回転だけど、低回転から強烈トルクを発生させるV8エンジンではとんでもない程のアイドリング回転数です。エアクリーナー外してスロットルバルブに付いているIACバルブセンサーを確認すると完全なる非分解式。まずココが一番怪しいので交換することにして部品注文したものが本日届きました。昨日の夕方注文で今日の午前には入るので早いものです。これを交換してダメだった場合・・・次はエアフロセンサーの交換かな。まぁ距離と年式から考えても、ここまでノントラブルで持った部品なので優秀です。薪集めのシーズンは後僅かなので、もうちょっとだけ頑張ってね、シボレーちゃん。

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