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			<title>最近気になること</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>最近気になること</title>
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		<item>
			<title>のだめ～</title>
			<description>ミーハーというか、とうとうよみはじめてしまいました、「のだめカンタービレ」。&lt;br /&gt;
1巻から14巻までいっきによみました。&lt;br /&gt;
面白いじゃないですかあ。ギャグ、突っ込みのばかばかしさに、ゲラゲラ笑ってしまいます。&lt;br /&gt;
よほど、日常生活で笑いがすくないのか、、、、。&lt;br /&gt;
クラシックは理論と感性の積み重ねなんですね。特に、ところどころにちりばめられている音楽の理論とやらは、科学に通じるものがありそうで、勉強すると以外とおもしろいかもしれません。&lt;br /&gt;
一方で、作曲された背景や意図を汲み取って、聞いたり、演奏するという点は、感性の感度がもろに出てしまうところですから、深い。&lt;br /&gt;
その曲の時代背景も含め歴史や積み重ねてきたあらゆることが織り込まれているのでしょうから、そう簡単に日本人が理解するっていうのは難しいのかなあ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45691585.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 00:53:54 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ラフマニノフ、協奏曲第2番</title>
			<description>家のCDでよく聞いていたのですが、2006年末、オペラシティで聞いてきました。&lt;br /&gt;
一日のエンディングテーマ曲になっていて、仕事から疲れて帰ってきたときに聞いたりしてます。&lt;br /&gt;
曲全体に抑揚感があって、最後は「ブラボー」という流れになりますが、不思議と落ち着きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「のだめ～」でよく流れていたとは実は知らなかった、マンガを読む習慣がなかったので。&lt;br /&gt;
実は、妻が友人から借りてきていたらしいのですが、まだお借りしているのでこれから読んでみようかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45464978.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 23:06:06 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>75,000km：7年目の車検目前</title>
			<description>2月で7年目の車検です。&lt;br /&gt;
車のりの人と話をしても「乗りたい車ないんだよなあ」となります。&lt;br /&gt;
憧れの車はいろいろあるんですが、、、。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車検を通してまだまだB4にはがんばってもらいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45464494.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 22:53:13 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>BMW320iよ、さようなら</title>
			<description>98年のことですが、BMW320i（E30）は、当方の事情により手放しました。&lt;br /&gt;
行き先はいとこでした。&lt;br /&gt;
その後、パワーウィンドウが壊れたり、ガソリン臭がひどくなったりしたそうで廃車になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今でも、たまーにE30をみかけますが、動く限り現役でがんばってもらいたい車です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45464393.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 22:50:34 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>80,492km(97/5/18)</title>
			<description>オートバックスのU50という品番のワイパーブレードが利用可能です、というお知らせです。 &lt;br /&gt;
 梅雨に備えてという訳ではないですが、今回はワイパー交換です。ちょうど1年前に車を購入した時、ワイパーを交換したのですが、右側が十分拭き取れなくなってきたので交換することにしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 Do It Yourselfで純正部品交換のつもりは全くないのでオートバックスに向かいました。E30のワイパーブレードは左右とも５００mmの長さで、ワイパーアームにはUタイプと呼ばれるクリップで取り付けられています。交換用のワイパーブレードは、BOSCH、Champion、PIAA、オートバックスの4社が用意されていましたが、E30用のブレードが交換表に載っているのはBOSCHだけでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 BOSCHのブレードは、1本2,070円でしたが在庫がありません。しかし、ブレードにスポイラーなる（余計な）ものが付いているものが、3,000円ちょっとでありました。特にスポイラーの必要性を感じていないのでBOSCHはあきらめました。そこで、一番価格の安いオートバックス品のブレードをしげしげと見ていると、実は交換表に載ってなくてもつくのではないかと思いはじめました。しかも値段が1,580円とあってはお買い得です。BOSCHの説明表をみると、E30のワイパーアームのフック形状はU字型とあります（実際取り付ける段になって正しいことが確認された）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「ということは、オートバックのU50という商品が交換可能ではないだろうか、いや、絶対可能だ。ドイツ人がそんな複雑な作りしているはずない」と勝手に思い込んできました。よくよく考えれば車に戻ってちょっと確認すればよかったのですが、頭が妙に熱くなっていたのでしょうか？スポイラー付きのブレードとオートバックスのU50の商品をよくよく見比べました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「ま、買ってみるか、Ｕ５０がつけばこの先ゴムだけの交換も700円程度で済むし、ちょっと賭けてみるか」ということでU50を買いました。そんなこんなで車に付けてみるとオッケーではないですか！E30乗りのみなさん、どうぞお試しください。どうせワイパーブレードなんて消耗品ですから、安いものを買ってバンバン交換しましょう（高くつかない範囲でね）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 #実は、2,000円のオートバックスのみ有効のダ券があったのでこんなことを思い付いたのでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45358087.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:21:39 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>80,120km(97/5/03)</title>
			<description>純正アルミホイールが、購入時以来非常に汚れていた上に、たいした清浄もしていなかったので真っ黒でした。そこで、予てより興味のあったホイールクリーナを使ってみることにしました。 &lt;br /&gt;
 みなさんご存知かと思いますが、商品名を「パープルマジック」といい、（株）カーメイトから発売されているブツです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 #決してこの会社の回し者ではありません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 説明書に記載されている通り、あらかじめ水でホイールをアラカタ洗浄し、パープルマジックを吹き付けます。みるみるうちに洗浄液が紫色に変わっていき、ホイールから汚れと一緒にタラタラと落ちてきます。宣伝文句に釣られて使ってきた今までのクリーナとは全く段違いの洗浄力です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 特に汚れが激しくこびりついているところは、付属のスポンジでゴシゴシ洗います。ホイールの隙間は、古歯ブラシ等でこすりました。このような作業のあと、水を勢いよく流します。以前は汚れが落ちないとあきらめ、ほとんど放置状態でしたので、見違えるほどきれいになりました。ブラシ・スポンジ等で磨いても、完全には落ちきらない部分もありましたが、再度同じように洗浄することで、ほとんどの汚れを落とすことができたようです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 1つ気になるのは、ブレーキディスクに洗浄液がつくと、ディスクが錆びたような茶褐色に変色する点です。洗浄後すぐに走り出して、軽くブレーキをかけることで元どおりピカピカのディスクに戻りました。しかし、洗浄液との化学的反応が、金属にどの程度影響を及ぼしているか、ちょっと不安が残りました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (97.5.7)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45358065.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:20:55 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>80,040km(97/5/01)</title>
			<description>ＢＭＷおたっきーず！で案内のあった、オフラインミーティングに初めて参加しました。 &lt;br /&gt;
その詳細リポートについては、本家本元に譲るとしますが、道中面白いものを見つけたので紹介します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 オフミの場所は、筑波サーキットでしたが、正確な場所もわからず、とりあえず常磐道を北上することにしました。守谷SAで本来ならAM８：００に集合でしたが、そんな時間には到底間に合わないので日も十分に昇ったころに東京を出発しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 とりあえず、守谷SAに寄り、高速道周辺マップでも見ながら探すつもりでしたが、SAの案内所でとりあえず筑波サーキットの行き方を尋ねました。すると、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「ちょっと待ってくださーい。」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 という言うや否や、脇のパソコンの画面に向かい、筑波サーキットを検索しはじめました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 「おおっ、こんなシステムが導入されたのか！」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 驚かずにはいられませんでした。なぜ驚いたかというと、お役人仕事の公団がよくぞこんな便利なものを迅速に導入したな、ということでした。普段の悪いイメージからは程遠かったのです。料金はバンバン上げるは、渋滞は解消しないは、、、。しかも、このシステムは、今後注目を浴びるであろう地理情報システム(GIS)の片鱗を見せているではないですか！ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 まさに道案内システムです。高速道周辺の主要な観光地についてインプットされているようです。降りるべきICから行きたい場所までの地図が、ラスターイメージではあるものの、詳細に記載された1枚の紙がプリンターから出力されました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 んー、おそるべし、公団。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (97.5.7)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45357875.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:15:31 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>79,980kmその後(97/4/29)</title>
			<description>79,980km(97/4/26)で、クーラントを抜く作業の補足です。 &lt;br /&gt;
前回の作業では、クーラントが完全に抜けていたかと思っていたのですが、ニフティのフォーラム(FICARN)を読んでいる方から、完全には抜けていないのではないか？というご指摘を頂きました。  &lt;br /&gt;
確かにHAYNESのマニュアルによれば、クーラントを抜くためのドレンプラグが、ラジエターのout側（と呼ばせて頂きます。場所としては、ラジエターの下側です）とエンジンブロックの下面の2個所にあります。マニュアルの記述によれば、エンジンブロック内のクーラントを抜くには、エンジンブロックのドレンを開けるようにと書いてありました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ですから、前回の作業は、あくまで応急的措置としてお考えください。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 参考までに、ご指摘のあった通りの内容を以下に転記します（一部省略）。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 エンジンのドレーンから抜かない場合はサーモスタットを外さなければダメなのではないでしょうか？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 水温が低くサーモスタットが閉じた状態ではたぶんエンジン内の冷却水は、排出できないと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 エア抜きに関しては、サーモスタットの上のブリーダーから水が出てくればＯＫのはずですが。  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１　エンジンドレーン　と　ラジエーターのドレーンから冷却水を抜く。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　（エンジンは冷えた状態でする。さもないと次に水を入れたときエンジンを急激に冷やすことになる。もちろん、リザーバーのキャップは取る） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ２　リザーバタンクから水道水を入れながら、上記の２個所から同時に排水。更に、エンジンをかけ、水を巡回させながら排出。１０分～１５分。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ３　全ての水を排出した後、ドレーン２個所を締める。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ４　規定割合のLLC（小生の場合はLLC50%）を注入エンジン始動。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 　　サーモスタットの上のブリーダーから水が出たら締める。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
リザーバータンクの水量を調整して終了。 &lt;br /&gt;
(97.5.7)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45357833.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:14:02 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>79,980km(97/4/26)</title>
			<description>やや上がり気味の水温計が気になっていたのでクーラントを交換することにしました。クーラント自体茶色を帯びていましたし、１リットルほどの水を２回も補充しているのでかなり冷却効果は落ちていたと思います。 &lt;br /&gt;
 今回は、水道水が十分確保できないので、いつもお世話になる「田崎自動車」に向かいました。交換してもらってわかりましたが、素人がやらなくてよかったです。そこで、その作業内容を紹介します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
クーラントが抜けやすいよう、クーラントのキャップを外します。 &lt;br /&gt;
76,321km(96/11/)で購入したHAYNESのマニュアルによれば、エンジンブロックのところにクーラントを抜くドレンボルトがあるようです。しかし、ここでは大胆にもラジエター右側のホースのつなぎをゆるめてクーラントを一気に排出しました。 &lt;br /&gt;
古いクーラントを排出しながら新しい水をクーラントのタンクからホースで送り込み、クーラントを完全に抜き出しました。 &lt;br /&gt;
クーラントを抜いて、ゆるめたところから水しか流出しないようになったらいったん水をとめました。クーラントのタンクとラジエターのつなぎめも外し、タンク内の水とラジエター内から抜ける分だけ水を出しました。 &lt;br /&gt;
外したホースをもう一度取り付け直します。ホースの劣化はなかったので交換はしませんでした。 &lt;br /&gt;
新しいクーラントを１缶４リットル注ぎ込みました。 &lt;br /&gt;
ラジエター側のエンジンブロックから出ているエア抜きのボルトを外し、エンジンをかけました。アクセルを吹かしてクーラントを循環させます。このとき、タンクから水がこぼれない程度に水を注ぎました。 &lt;br /&gt;
クーラントが循環してくるとエア抜きのところからクーラントがこぼれだします。ラジエター上部からタンクにバイパスされている細いホースは、タンクの口につながっていますが、ここからもクーラントが循環してくるようになったらエア抜きは終了のようです。 &lt;br /&gt;
外したボルトを付け直して作業完了です。作業時間は３０分程度で、料金は4,000円でした。 &lt;br /&gt;
上述の内容は、やっぱり素人では十分な作業ができなかったと思います。特にエア抜きは、難しいのではないでしょうか？ただ、作業を横で見てある程度コツを覚えたので、条件さえ整えば今度は自分でやってみようと思ってます。 &lt;br /&gt;
浅はかかな？ &lt;br /&gt;
作業をまじかで見ることができたので、4,000円はリーズナブルではないでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45357768.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:12:04 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
		</item>
		<item>
			<title>79,422km（97/3/14）</title>
			<description>久しぶりに車をいじることになりました。 &lt;br /&gt;
 予ねてより、バッテリとプラグ交換をしたくてうずうずしてましたが、時間の都合上なかなかできませんでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 バッテリはすでに3年以上経過しており、一回バッテリ液が異常に減ったことがあったのでそろそろ交換すべき時期がきていました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 また、プラグも定期的に交換することで、走りもリフレッシュする（気がする）ので交換しました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
バッテリ、BOSCH社、5559 &lt;br /&gt;
バッテリは、オートバックスで売っている中で、車種の対応表から判断しました。 &lt;br /&gt;
 国産の安いバッテリでは対応していないようなので、泣く泣く高いBOSCHのバッテリを購入して取り付けました。電源さえ確保できればいいはずですから、電圧とバッテリホルダさえ用意できれば、どんな会社のでもいいとは思いますが、、、。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 取り替え自体の作業は簡単です。ターミナルを外す順番さえ気をつければ、ショートさせることはないと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  &lt;br /&gt;
プラグ、champion、9NYCC &lt;br /&gt;
6本もあるので作業に結構時間がかかります。プラグの位置は、ボンネットを開けるとすぐにわかるので、場所的には非常に楽ですが。 &lt;br /&gt;
 2つ気をつけることがあります。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 一つは、まっすぐねじ込むこと。まっすぐねじ込まないと、最後の一ねじりでプラグを私のようにガイシ（絶縁体）のところから、ポッキリと折ってしまいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 もう一つは、対応表さえ、きちんと守っていれば起こり得ないですが、プラグの頭（電極の反対側）の形状に気をつけましょう。当初、購入時、9NYCCを買う予定でしたが、色気を出して、これと互換性のあるNGKのより高性能（らしい）BPR5Eを買いました。NGKのE30の対応表には、BPR5Eは記載されてませんでしたが、プラグのパッケージには互換性があると書いてあったので買いました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ところが、いざ取り付けてみると、プラグキャップがはまりません。「プラグがきちんとはまっていないのだろう」と悩むこと10分、よくよく見比べてみるとプラグの頭の形状が違いました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 結局、もう一度お店に出向き、交換してもらいました。あー、間抜けでした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 (97.3.15)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/motohisa/45357669.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 00:09:12 +0900</pubDate>
			<category>自動車</category>
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