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今年の2月にやらせて頂いたトークショー司会での御縁から
有難い事に何と!
このイベントの司会を御指名頂いた
年内にまた森口博子さんにお会い出来るなんて感激だ!
(ってか、俺 頑張らにゃあかんぞ…)
きっと、素敵なお話が聞けるはず
お時間ある方、是非
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その他
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生存報告の場所でないので…
ひとまずは近況を
先日ココでで、とあるイベントの司会をやらせて頂いた
この施設で一番驚いたのは雨天でも対応できる
キャンプファイヤー設備だ
(奥の方に薪が見えるだろうか?)
野外学習に行ったけど、雨でキャンプファイヤーが出来なかった…
なんて悲しい思いをしなくてもい〜んです!
プロ野球のほぼドーム化を見ても“時代”なんですかね〜
さて、これから秋に向けては既存のレギュラーを死守しつつ(笑)
何個かイベントの御報告でできそうです
懲りずに訪れて頂ければ誠に幸いだ
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知多某所をドライブ中、わが娘が突然
「トトロ!トトロ!トトロ〜〜〜〜!」と絶叫した
「え〜?こんなところにトトロなんていな……うぉ いたっ!」
(丁寧にねこバスも)
至急、Uターンして撮りましたがね
それにしても
“このへんないきものは、まだ日本にいるのです。たぶん”
の名コピーはほんとだったのね♪
遊び心のあるお庭造り?素晴らしい!
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日本にとって特別な日である今日
一足も二足もお先に12月21日公開の映画
『永遠の0』を試写で拝見した
基本、戦争映画の役割は
もう二度と愚かな行為で絶望を味わう人々を生み出してはいけないという
メッセージ性にあると個人的には思っている
という訳か、毎年この時期はこの手の作品が多い気がする
にも関わらず?こともあろうに、この日本が
“戦争の怖さをまるで忘れたかの様な思想”が生まれつつある事に驚く
もっと絶望的な物語を知らなければ
もっと絶望的な映像を観なければ
この世の価値観は、日本の価値観は変わらないのだろうか
そして、人間は忘れる生き物だ
だからこそ、我々は戦争映画に限らずとも
戦争が残した真実を復習し続けなければいけないのかもしれない
いや、復習し続けるべきだ
作品としてはかなりオススメだが、今回 詳細は敢えて避けたい
年末に改めて
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名古屋市内某所
お店は出来た、でもオーナーが未定
そんな状態ってあるんだ〜
余計なお世話だが
順序的にど〜なんだろうかと
でも
チームは出来たが、監督はまだ…
番組名は出来たが、出演者はまだ…
映画製作は決定したが、俳優がまだ…
あっ…沢山あるか(笑)
アカン 暑さのせいで余計なお世話脳が無駄に加速しとる
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