その他
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ショッピングセンターに掲げられた
地元の小学生達による「書」
少し遠い場所から見つけたのだが
「ぜいぜいぜいぜいぜいぜい…」てハードゲイかっ!って古いか(笑)
にしても、何かと“要り用”のこれからの時期に向けて
よりによって世間の皆さんが一番好きでないであろう響き・文字を選ぶとは…ねぇ
小学生に言われなくても、ちゃんと払うからさ〜 ちゃんと使ってよ〜
まじで!
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とある中華料理店にて
サメ = フカという事だろうか
この店の名物のひとつに「フカ入りスープ」があった
でも、俺は余裕で「コーンスープ」を飲んだ
それも、ゴクリ!とね
なんのこっちゃ♪
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久々のオススメDVD情報を
まず第一にだが『ル・コルビュジエの家』という映画は
ラジオ・テレビで紹介する場合には確実に噛みそうで妙な重圧が掛かる作品だけに
文章で紹介するのは我ながら賢明な判断かと(笑)
さて、この作品を簡単に言えば
超!オシャレな家に住む建築家=主人公と
隣人の超!変わり者のひと悶着を描いた作品となる
コピーにある通り、確かに “隣人は、選べない”
だが、長い人生において
“上司は選べない” “親は選べない” 嫁は選べ…るか?(笑)
などなど…選べない環境を繰り返す人生の中でも隣人においては
自らが引っ越すか、隣人が引っ越すのを待つしかないという意味では大変な問題だ
そして、この作品が秀逸なのは
人間は“基本グレーな生き物”だという部分を見事に表現しているところだ
世の中、当然だが良い人と悪い人だけじゃない
ある場所では良い人とされていても、ある角度から捉えると悪い人にもなり得る
普通の人、普通じゃない人の関係も同じだろう
この作品の中ではそんな感情的な迷いが何回も何回も入り乱れる
主人公が正しいのか、隣人が正しいのか、主人公が普通なのか、隣人が普通なのか
結局、何が何だか分からないままに衝撃のラストを迎える
スタイリッシュな建築物が背景だけにその無機質さと
人間の複雑に入り混じった感情のコントラストが絶妙なんでしょな
オープニングだけで「おっ!これは傑作だ!!」と久々に興奮
ただ、基本はストレスムービーなんで(笑)
そ〜ゆ〜のが苦手な方にはオススメしませんが
絶賛!されずに…
恐らく密かにレンタル中です 是非!
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名古屋市内某所
何度か行った事のある「打ちっぱなしゴルフ場」が
閉鎖し解体作業に入った様子だ
敷地の真ん中あたりに
意図的に最後に残されたのであろうグリーンを発見
所有者さんが最後の最後にワンプレーする為なのだろうか?
何はともあれ、哀愁を感じずにはいられない
長い間、オツカレサマデシタ
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