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安達元一『脳のリミッターを外してワクワクだらけの毎日にしよう!』

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「安達元一×山崎拓巳」初共演企画!これが世界を変える「タイムドネーション」だ!

あなたも貢献して、感謝され、生きている実感を得て、
世界を素敵な場所に変えましょう!
「安達元一×山崎拓巳」特別対談で、タイムドネーションの概要を知ってください



よかったら、ここで仲間になって、この社会運動を一緒にやりましょうよ!
https://www.facebook.com/groups/645697712508131/

詳しくは、こちら……
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「ありがとう」と言われるとき、つまり誰かの役に立つとき……
人は、「充実感・ヤリガイ・自分の存在意義」を感じます
話は少し逸れます……

東日本大震災後に、被災地支援にうかがった際
被災者の誰もが、私たちに「ありがとう」と言ってくれましたが
顔は沈んでいました
しかし、助けようと思ってうががったのに逆に大迷惑
乗って行った私たちの車が、側溝に落ちて動けなくなってしまったのです
そこで、村の人たちが集まって
「山田さんちの息子は力持ちだから連れてこい」や
「そこの板を噛ませたら、出れるんじゃないか」など、
あれやこれやと助けてくれたのです
そしてその時、気付いたのです
さっきまで沈んでいた誰の顔も、生き生きと輝いていることを……
なんでですかと聞いたところ、返ってきた言葉が胸に刺さりました
「日本中から、たくさんの人が助けに来てくれて、本当に嬉しいんだが
誰かに助けてもらうより、誰かを助けるときが、いちばん嬉しいんだよ」

いま、世の中の少なくない人たちが
・なにか、寂しかったり
・なにか、充実感が欠けていたり
・なにか、自分の存在意義が感じられなかったり
そんな状態にいます

それは「人の役に立つ」ことによってのみ、解消できるのではないでしょうか
・ありがとうと言われた
・いいことをして気持ちいい
・私を必要としてくれた
・心の繋がりが出来た
・いい仲間ができた

そのために提案したいと思います
「ドネーション=寄付」をしましょう!

「え〜、お金を寄付するの?」
「お金が出ていくのは痛いよ」
「10円や20円寄付して、なにができるの?」
「多額の寄付なんて、お金持ちの節税対策か道楽でしょ」
そんな風に思いましたよね?

だから、私たちは新しい概念を提案をします
「お金ではなく、あなたの時間を、誰かのために寄付しましょう」
1週間に1時間だけ、他の人のために、その人が喜ぶことをしてあげましょう

1週間に1時間だけ……
・近所の、ひとり暮らしのおばあちゃんの話し相手になる
・子供たちに本を読んであげる
・近所の忙しい商店のお手伝いをする
・横断歩道の交通安全の手伝いをする

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