八つ棟型の千貫神輿 台輪幅 四尺二寸 昭和5年 山本正太郎作 |
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いよいよ夏祭りの始まりである、八つ棟作りの千貫神輿が連休の烏森を練り歩いた。 ※古くこのあたりが武蔵国桜田村と呼ばれていた時代には、江戸湾の砂浜で一帯は松林だった、そのために当時この地帯は「枯州の森」と言われていて、松林には鳥が多く集まっていたので「烏の森」とも呼ばれるようになった。明治以降昭和7年までは町名として使われていたが、その後現地名の新橋に改められ現在ではJR新橋駅の烏森口としてその名を留めている。 撮影日 5月5日 撮影場所 新橋SL広場 |
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花水木 撮影場所 上野動物園 所在地 東京都台東区上野公園9-83
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