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取調室の可視化。 司法官憲による暴力的取調べ監視の為に最近普及しつつあると聞く。 どうしてもねぇ。 そうなっちゃうのかねえ。 ところでもう一つ可視化して欲しい場所がある。 それは。 「教室」だ。 イジメや校内暴力、無くなりましたか?。 最近、報道されていないだけじゃないですか?。 交通事故や犯罪捜査の為の監視・防犯カメラが普及していると聞く。 だったら教室にも必要じゃないか?。 えっ、プライバシーの侵害?。 教室ってパブリックな場所じゃないの?。 それに教師の教育態度にプライバシーなど存在しない。 何も職員室に置けと言っているわけじゃない。 教育現場には置くべきだ。 証拠保存にもなる。 アクセス出来るのはPTA等その学校関係者だけでもいいんじゃないか?。 事件事故時の解析等の為、操縦室にはボイスレコーダが設置されてある。 録音は事故前の数時間とか上手くバランスをとっている。 今ではウェブカメラという便利なものがある。 私はよく1F(福島第一原発)の夜間映像を見ていた(最近飽きて見ていないが)。 最近、安くなったよね。 ウェブカメラ。 スカイプ対応ってことは音声も常時流れてくるってことでしょ。 プロバイダにもよるのだろうが固定IPサービスもお手頃になったと聞く。 どこかパイロット教室をやってみないか。 それで父兄がどういう反応を示すか見てみたいものだ。 サンワサプライHPより |
無題





取調べの可視化は、犯罪者をのさばらすことになる。
冤罪と言っても、有罪なのに白をきり続けるやつと、本当に無罪なら取調べに屈する方にも問題がある。なまじ安易な妥協で、事件の終結を招き、捜査の空白化を招いた責任も生じることを知るべきであろう。群馬の少女殺人事件、冤罪で無罪になってヒーローのようにTV出演するが真犯人は捕まっていないことに思いは無いのかと不信感が生まれる。
[ 一陽来復 ]
2013/4/18(木) 午前 10:24
一陽来復さん。
お気持ちは分かりますが。
一概には言えないと思います。
[ 初詣は靖国神社 ]
2013/4/18(木) 午前 10:47