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中国人が日本人になりすまし名護市にある海兵隊基地に侵入していたことが発覚しました。
沖縄では以前から偽造免許証で車を運転する中国人が問題になっているが、とうとう日本人の免許証を偽造し行使するようになっているのです。
これは安全保障上極めて重大な問題であり
沖縄県内だけでなく日本国内の米軍基地に
何らかの意図をもって日本人に成りすました中国人、その他の外国人が侵入し、諜報活動を行っている可能性が大であるということ。
そもそも観光客数を増やすために導入した数次ビザ制度によって大量の中韓の観光客が沖縄に流入していますが
それらの中には観光以外の目的を持った者がいると思わなければならない。
またそれらが移動手段としてレンタカーを借りる際に提示するフィリピンの国際免許証も現場で見るだけで
その真偽までは確かめてはいません。
確かめる手段も制度もありません。
このことは、運転者の無免許という危険性に加え、
右側通行、左側通行、ハンドルの位置の違いなど
不慣れな運転をする者たちが県内を走り回っているという危険が放置されていることになります。
この危険性は頭上を飛ぶ米軍機よりずっと数も多く
県民に直接的被害を与える可能性が高いのです。
国会は下らない揚げ足取りを即刻中止し
日米の安全保障と沖縄県民の安心安全及び治安維持に関わるこの重大な案件を早急に審議し
それらを解消する法案の整備に早急にかかるべきだと思います。
辺野古に中国人はいないと書いた元ネット右翼の琉球新報の記者よ、
これでも中国人はいないと言い張るのか?
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