>最近Facebookの検閲がきびしくなって、「支那」という言葉を使うとアカウントが停止されるようだ。 これは、許せない! 日本語の「支那」(シナ)は英語の「チャイナ」やオランダ語やポルトガル語の「シーナ」などと同じであるにもかかわらず、日本人に対してだけ「チャイナ」や「シーナ」などと同じ「シナ」の使用を禁止するのは、Facebookによる日本人に対する差別だ! Facebookは、日本人差別をやめろ! >支那という漢字も中国で当てたものだが、これは他称なので、中国人は使わなかった。 支那人も「支那」を使っている。 池田信夫の間違った思い込みだ。 「支那」という表記を発明したのは古代支那人であり、「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。 支那人自身が支那を「支那」と呼んできており、清朝の公的文書にも「支那」は出てくる。 これらは、1999年5月7日付「人民日報」も認めている事実だ。
また、孫文も「支那」という言葉を使用していた。(後述) >どちらの国でも「中国」という言葉は、ほとんど使われなかった。 日本においては、14世紀には既に、山口県や広島県や岡山県や島根県や鳥取県などの中国地方が「中国」と呼ばれていた。 したがって、日本で支那のことを「中国」などと呼ぶことは、普通ありえない! 日本に「中国」(中国地方)があるのに、支那のことを「中国」と呼んでいる現在の日本が極めて特殊で異常なのだ! (資料)
>1930年に中華民国政府は、「支那」という言葉を使った外交文書を受け取らないと日本政府に通告した。これがタブーの始まりだった。 支那国民党政府は、日本を差別するために、そのような通告をしたのだ! 当時(1924年〜)は支那に対して「超弱腰外交」(宥和政策)を展開していた幣原喜重郎が外務大臣だった! ![]() 幣原喜重郎外相の対支外交政策が超弱腰だったため、支那国民党政府は日本に対して侮日外交や対日差別外交を展開したのだ! 要するに、超弱腰外交をした日本は、支那人に舐められたのだ! 1924年に幣原喜重郎が外務大臣になり、支那に対して超弱腰外交(宥和政策)を展開するようになってから、支那国民党政府は日本を侮辱し差別するようなり、日本を「最大の敵」として反日教育を強烈に推進し、日本の排斥運動や日本人に対する殺人テロ事件などを煽った!
幣原喜重郎の対支宥和政策(超弱腰外交)によって図に乗った支那国民党は、1927年頃から反日教育を激化させた! その後、1937年に始まった支那事変までに支那で起こった殆どの外国排斥テロ事件は、日本向けとなってしまった。 実際にそれまでは英国中心に行なわれていた支那の外国排斥運動(テロ)の矛先が、1927年頃から日本に向けられるように変わった。 1927年のこの南京事件をきっかけに、支那居住の日本人が支那人によってテロ攻撃されまくるようになってしまった。 支那人は泣き寝入りする相手を容赦せず、逆に更に徹底的に差別し、虐め抜く。 これは普通の日本人には理解し難い支那人の普遍的習性だ。 支那人や朝鮮人というのは、誠意が通じない相手なのだ。 支那人の反日活動や日本人差別や日本人虐めをやめさせるには、日本が武力・軍事力を持った上でやり返さなければならない。 幣原喜重郎の対支宥和政策(超弱腰外交)は、戦後の日本と同じように、支那人のことを全く理解していない愚策だった。 ![]() 南京事件を報じた1927年3月26日付夕刊
池田信夫は『1930年に中華民国政府は、「支那」という言葉を使った外交文書を受け取らないと日本政府に通告した。これがタブーの始まりだった。』と述べているが、支那国民党政府が日本差別を強行したのだ! 支那人が日本人に対して『「支那」と呼ぶな!「中国」と呼べ!』と通告することは、支那人による日本人差別なのだ! なぜならば、「中華」「中国」こそが差別語であり、「支那」(シナ)は「チャイナ」や「シーナ」などと同様に世界万国の共通語に過ぎないからだ! 1924年に幣原喜重郎が外務大臣になり、支那に対して超弱腰外交(宥和政策)を展開したため、図に乗った支那国民党政府は露骨に日本を侮辱し差別するようになり、反日教育を強烈に推進し、日本の排斥運動や日本人に対する殺人テロ事件などを煽り、対日差別政策や対日強硬外交を展開したが、日本に対する「中国」(差別語)呼称の強要はその一環だったのだ! 支那国民党政府の『「支那」という言葉を使った外交文書を受け取らない!小日本は「中国」(様)と呼べ!』こそが、対日差別なのだ! http://image.with2.net/img/banner/banner_23.gif http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/d_02.gif 真実は、「中国」「中華」「中共」が差別語であり、「支那」「シナ」が正しい世界万国の共通語なのだ。 「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名は、モンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮や満洲などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」だとする差別語だ! 一方、「支那」という国名は、オランダ語やポルトガル語の「シーナ」、スペイン語の「チナ」、英語の「チャイナ」と同様に世界の共通語であり、全く差別的な意味は含まれていない! ![]() 『「シナ」が中国を示す蔑称』というのは真実ではなく、「中国」という呼称こそが周辺の異民族を野蛮な民族の地として見下す蔑称(差別語)だ。 支那人の伝統的な文明観は「中華主義」というやつで、これを「華夷秩序」と言う。 これは差別そのものだ。 差別を強調した「中国」こそが差別的な表現であり、世界共通語の「支那」は全く差別的な表現ではない! この「中華主義」「華夷秩序」という差別文明観を取り込んだ「中国」という国名を認めて使用することは、満州やモンゴルや東トルキスタンやチベットやベトナムや台湾や日本や朝鮮などの周辺諸国を「野蛮な種族の地」と認めて呼ぶことを意味する。 ![]() 「支那」という言葉(表記)は、大昔からあった。 「支那」という表記を発明したのは古代支那人だった。 支那人自身が支那を「支那」と呼んできており、清朝の公的文書にも「支那」は出てくる。 これらは、1999年5月7日付の「人民日報」で認めている事実だ。 支那の「国父」といわれる英雄「孫文」も国籍は「支那」と書いていた。 ![]() ![]() 孫文「支那革命」 一方、日本においては、14世紀には既に、広島や岡山などの中国地方は「中国」と呼ばれていた。 辛亥革命の後に支那が「中華民国」と名乗った後も、世界は、「支那」、「シナ」、「シーナ」、「チナ」、「チーナ」、「シーヌ」、「チャイナ」などと呼び続け、「中華民国」とか「中国」などの周辺国に対する蔑称(差別語)で呼ぶ国はなかった。 ところが、大東亜戦争が終わり、一応戦勝国となった支那は、敗戦国となった日本に対してのみ「中国」という差別語を強要してきた。 支那が日本に「中国と呼べ」と言って来たのは、終戦の翌年1946年で、アメリカのお蔭で一応「戦勝国」となった国民政府(蒋介石政権)が、アメリカに占領されて主権がなかった日本に対して要求したのだった。 当時の日本の外務省は、公務員の公務時と公共電波での「支那」呼称だけに限定して禁止することを受け入れた。
しかし、その後、蒋介石の国民党政権(中華民国)は支那大陸から台湾に追放され、支那大陸には共産党政権が樹立され、更に1952年4月28日のサンフランシスコ平和条約の発効によって日本に主権が戻ったのだから、蒋介石の国民党政権(中華民国)が日本に対して不当に要望した差別語の使用は完全に無効となった。 政府外務省やマスコミなどは、連合軍による占領統治下で支那から不当に強要された差別語「中国」の使用を破棄し、「支那」に呼称を戻さなければならなかった。 「相手が嫌がる呼称を使うべきでない。」などと言ったマスゴミ記者がいたが、だったら俺を含めて多くの人は「中国」「中華」「中共」呼称を嫌がっているのだからマスゴミは「中国」呼称を使うべきではない! 「支那」という言葉は最初の統一王朝の「秦」に由来し、その後今日に至るまで、世界中がその近似音で「シナ」「支那」と呼んでいる。 つまり、「支那」は、世界の共通語なのだ! 支那人が、「中華人民共和国」や「中国」と呼べと言っている相手は、日本以外にあるのか? 日本以外の国は「チャイナ」や「シーナ」のままで良いのに、日本にだけ「シナ」から「中国」(日本など周辺諸国に対する蔑称)に変更しろと言ってるのだ。 「支那」「シナ」は差別語や侮蔑語などではなく、「シーナ」(オランダ語、ポルトガル語)や「チャイナ」(英語)と同じだ。 「中国」「中華」「中共」こそが、蔑称(差別語)なのだ。 ●詳細記事 試験で「中国」を「支那」と書いたら不正解!教諭「支那は差別用語」・真実は「中国」こそ差別用語 http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-5691.html ●関連記事 NHKチコちゃんが大嘘「支那そば」→「ラーメン」!・事実は「チャンコロそば」→「ラーメン」! http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7096.html ★登録URL変更のお願い★ 平成29年12月5日の夜から弊ブログのURL(アドレス)を以下のとおり変更しました。 旧アドレス http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/ ↓ 新アドレス http://deliciousicecoffee.jp/ お手数ですが、読者の皆様にはURL(アドレス)の登録の変更をお願いいたします。 この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」の約1日遅れのコピーです。
ランキングのクリックや、コメント、トラックバックなどは、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」にお願い致します。 FC2ブログへのコメントの際には、コメント欄の「名前」にはお名前を、「URL」部分にご自身のブログのURLアドレスを入力するようお願い申し上げます。 |
過去の投稿日別表示
-
詳細
2018年09月26日
全1ページ
[1]
コメント(1)
全1ページ
[1]











