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今日の英単語
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awkward ぎこちない、不器用な bashfulness 内気、はにかみ credibility 信頼性 blur ぼんやりする unwitting 無意識の expatriate 国外居住者、国外追放者 repulsive ぞっとする、胸が悪くなるような sorcerer 魔術師 incantation 呪文 prestige 威信 entrenched 確立した、ざんごうで防御された jeopardy 危険 remuneration 報償 enmity 敵意、憎しみ ransom 身代金 ratify (条約などを)批准する unanimous 満場一致の intimidation 脅し verbiage 多言、冗長 avert そむける、そらす、防ぐ outrageous 法外な、無法な 明日のテスト「文化的多様性と紛争転換(Cultural Diversity and Conflict Transformation)」のため、テキスト「Cross-Cultural Conflict:Building Relationship for Effective Ministry, Duane Elimer」を読む。
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/0830816577/qid=1117003692/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl14/103-3342836-2960652?v=glance&s=books&n=507846 キリスト教牧師の観点から書かれてるため、ある点において現実味がある。宣教師と現地の人々の葛藤だとか。日本ではあまりそういうのは取り扱われない。 Mediator(仲介者)について、究極のMedatorはイエス=キリストだと言い放つところに、やや飛躍を感じなくもないが、深く考えると示唆深い。 ただ本当に文化的多様性を考えるなら、キリスト教圏にしか通用しないイエス=キリストをMediatorとするのではなく、神=普遍的絶対者=天=宇宙原理を究極のMedeatorとして考える必要がある。 |
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hepatitis 肝炎 villain 悪党 spare 免れさせる wrath 激怒 astrology 占星学 almanac 暦 turbulent 激動の corhort 軍隊、歩兵隊 insult 侮辱 liaison 連絡係 astronomy(天文学)とastrology(占星学)は近代の学問体系では別物だ。 が、中世はそれが混在としていた。コペルニクス以前の天文学はまさに天動説―地球を中心に天(太陽、月、星)が動いているという素朴な考え方を皆していたが、そのための周期計算は非常に複雑だった。それでも計算を合わせようとしていたのだから驚きだ。 ちなみに、私は高校時代から東大の1年次まで天文学もしくは宇宙物理学を志した。宇宙物理学の権威でインフレーション理論を提唱した佐藤勝彦教授のもとで勉学しようかと決めていた。きっかけは、高2のとき北海道の大平原で見た満天の星空と、同じ頃読んだホーキングの「ホーキング、宇宙を語る」の世界に完全に魅了された。 佐藤勝彦教授HPhttp://www-utap.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~sato/ 「ホーキング、宇宙を語る」 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150501904/250-6448381-2818610 その頃は「神」を感じ始めた時期でもある。 今は神学校に通うが、その頃の志は心の片隅に捨ててないつもりである。地球の問題にめどがつけば宇宙の神秘に旅したい。 また今は「預言者」として自分が立っていけるかということに苦心している。未来を予言する「予言者」ではなく、神、そして宇宙の意志を「預かり」伝える天命をもった「預言者」である。 人類普遍のメッセージを、自らを燃やして輝き伝える、夜空の星になれるだろうか。。
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教会史では16世紀フランスでノストラダムスについて触れた。彼はユダヤ人家庭に生まれ、カトリックに改宗した。もともと医者かつ学者だったが、当時の流行病(plague)で最愛の奥さんと二人の子供を亡くす。その後、放浪の旅をしている間に、予言者としての名が広まってく。後、カテリーナ・デ・メディチというおばさん(仏女王)のお眼鏡にかない、パトロンをえる。 |
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relinquish やめる、放棄する |



