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藤堂さん 「体育で剣道をやった時にも感じた事なんだけど 実力差がある場合はべつとして「いける!」と思って出たんじゃ一呼吸遅い かえって一本取られたりする」 「テニスでも「どうだ!」とばかりに打った球は絶対に決まらない 相手だって苦しい練習を積んで 石にかじりついてもかえそうと構えてるわけだからね なかなか決まるものじゃない」 「それで尚且つエースを取ろうとするには ああ打とうとか。。。。こう打とうとか。。。 そんな意識を超えてもっと高い域へ入る事 つまり。。。う〜ん。。。。どういえばいいのかな。。。。 無我の境地とでも言うんだろうか。。。」尾崎さん 「うん、そういう時の球はどうしようもないね しかしわかっちゃいるけど なかなかそういう精神状態になれなくてねぇ」岡ひろみ 「無我の境地ね。。。。難し。。。」 ということです! 答えは無我の境地に入る事です!! 私は剣道も子供の頃やっていましたが、 まさにその通りです。 そしてテニスもその通りです。 意識して狙っている限りは必ず相手に対応されてしまうものなのです。 しかし、作者はどうしてこんな事を知っているんだろう?? エースをねらえより引用させていただいています。
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「エースをねらえ」名言集
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そういう精神状態に自分をコントロ〜ルってできるものなんですかねぇ〜??できる、できない、で考えている事態でだめなのかも・・・(>△<)!!
2005/10/31(月) 午前 11:44
青春学園の手塚君も「エースを狙え」が愛読書なのだろうか?
2005/10/31(月) 午前 11:56 [ min*mat**28 ]
頭では難しい、、。でも一度だけ経験あり。本当に無我な時にすごい試合をしました。でも自分は無我なんですよね。あまり覚えてない。あの試合は伝説になってるらしいが恥ずかしくて母校にいけないっす。
2005/10/31(月) 午前 11:58
無我に入るために私は儀式を決めてました。集中の儀式の後、スタート二分前から、暴走族のごとくアクセルふかしまくってました。これで、一体になれました。
2005/10/31(月) 午後 0:42 [ mjs*k83* ]
私も、テニプリの手塚部長を思い出しました。まさしく「無我の境地」…
2005/10/31(月) 午後 8:10 [ cro*sr*a*20040*31 ]
そうだね〜感じるままでいいんですよ!
2005/11/1(火) 午前 0:46
そうだね〜感じるままでいいんですよ!
2005/11/1(火) 午前 0:46
きっとそうだと思います!あの天才さは絶対に!
2005/11/1(火) 午前 0:49
すごいじゃないですか!!!そんな時って覚えてないもんですよね!最高です。
2005/11/1(火) 午前 0:51
へぇ暴走族で一体か〜
2005/11/1(火) 午前 0:53
確かにこんなセリフありましたねーーー。こんないいこと言ってたんだ〜。でも、「集中!」とか自分に言い聞かせてる時はまだ無我には程遠いんですよねーーー。無我の境地に入るって意識的にできるのでしょーーか? 後から、あの時、無我の境地だったって思うような時が、仮にあってもどうやって再現できるのか。。。
2005/11/1(火) 午前 9:35
^^そうです、こんな良い事言ってたんです。確かに無我の境地にまではなかなかなれないかもしれないけど、それぐらい集中する事が大切な事が分かっている事は素晴らしい事だよ!
2005/11/2(水) 午前 0:02