「あっ!今の私のボールだわ!」 「あれ?すぐ横を通って言ったのにどうして捕れなかったんだろう?」 「ボールは良く見えているのに。。。。身体が反応しなかった。。。」 「うわ!ボールが来た!あ!だめだ、間に合わない!」こんな事感じた事ありません? テニスではボールへの反応が非常に大切ですよね! いくらラケットワークやフォームが良くても、 反応が遅れてしまっては良い結果はでないでしょ! ところが 「普段なら捕れているボールに反応できない」 又は 「距離的には届きそうなのに反応が出来ない」 こんな状況になる事があります。 そんな経験ありません? でも、反対に 「えっ!!捕れちゃった!!!」 「うわ!届いた!!!」 「ウソ!!返しちゃった!!!」 こんな時もあるんですよね〜 こんな経験もあるでしょ? これって不思議でしょ! 同じ人でありながら 反応の良い時とそうでない時があるんですよね〜 上達する為のポイントはここなんですよね〜 つまり上達する為には いつも反応が良い状態でなければいけないんですよ! 実はこれが集中状態なんです 上級者達はいつもこの状態でプレイしてるんですね。 実はこれって誰にでも出来る事なんです。 つまり、今現在 「う〜ん、反応が。。。。」 と言う方でも大丈夫なんです。 集中の仕方がわかるとできちゃうんです! いつも自然にパッっと動く事が!!! でもその為にはある条件を整えてやらなければいけないんです。 私達の身体はいつも同じ状態でいるわけではありません。 だから反応の良い時もあれば、悪い時もあるのですね。 ですが、これは身体の気まぐれで変わっているのではないんですよ。 当然、一定の法則があります。 ある条件を整えてやれば、身体の反応は良くなり、 その条件が崩れれば反応は悪くなるんですね。 こういうことが大脳生理学から解ってきたんです! ですから脳の生理的な条件を整えてやれば
・ 届かないボールに届くようになる。 ・ 間に合わなかったスピードボールに間に合うようになる ・ 相手のウイニングショットを返球するようになる ・ フットワークが良くなりプレイのリズムが速くなる ということになるんですよ! |
潜在能力発揮の為の大脳生理学!
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まるほどー、集中状態!!!α波ですか?
2005/10/16(日) 午前 4:31 [ mjs*k83* ]
その通りです!!!α波がポイントです^^
2005/10/16(日) 午後 0:15