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【同じイメージを持ち続ける大切さ!】 いつもご訪問ありがとうございます。 少しでもあなたのお役に立てますように^^ さて、今日は同じイメージを持ち続ける事の大切さをお話したいと思います。 「試合になると練習と同じように打てなくて。。。。」 「緩いボールで続けられると自分のペースで打てなくなって。。。。」 「ミスが出始めるとミスが続いてしまって。。。。」 「大事な時にはつい大事に入れにいってしまって。。。。」 こんな悩みを良く相談されるのですが どうですか? あなたはこんな経験ないですか? 最後までご購読いただいてありがとうございます。
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いつもご訪問ありがとうございます。 少しでもあなたのお役に立てますように^^ さて、今日はタイミングについてお話しましょう! 実はボールのコントロールを決定する一番の要素はタイミングです。 グリップや打ち方ではないんですね。 もちろん、ボールはラケット面の向いた方向へ基本的には飛んで行くのですが、 ただ面を「狙った方向に向けて振ればそちらへ飛んで行く」というような 単純なものではありません。 ボールとラケット面の入射角と反射角の問題もありますし、 また、身体の構造上ラケット面を狙った方向へ向けたまま振る事も不可能です。 (現実にはこれでは力の入る振り方にはならないのです) ところが、スイングにはラケット面、そして入射角、反射角が狙った所と一致する「時」が存在するのです。 この時にボールをヒットするとボールは勝手に狙った所へ飛んでいきます。 つまり、ボールをコントロールするには、 このタイミングで捕らえる事が大切なのです。 逆に言うとタイミングよくボールを捕らえる事にだけ集中すれば ボールのコントロールは勝手に良くなってくるのです。 さて、では、ボールとのタイミングはどうすれば上手く合わせる事ができるのでしょう?詳細はこちらです。 http://motoki.blog.tennis365.net/archives/article/16721.html 最後までご購読いただいてありがとうございます。
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【テニスはじゃんけんと一緒!】 いつもご訪問ありがとうございます。 少しでもあなたのお役に立てますように^^ さて、今日は試合に強くなる秘訣をお話します。 どことなく打ち方も個性的で、ボールに威力があるわけでもなく、 かと言って足が速いわけでもなく、 でもなんとなく試合には勝って行ってしまうプレーヤー。。 こんなプレーヤー見た事ありませんか? 試合に参加された事がある方なら一度は目にした事がある光景では? つまり、見た目は上手そうでも強そうでもないのに 何故か勝っちゃうプレーヤーですね。 (私も高校生の頃にはかなりこういうおじさんにやられました。。。 こういう人に負けるとかなりストレス溜まります^^) これって一体何が強さの原因なのでしょう? 最後までご購読いただいてありがとうございます。
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【イメージの重要性!】 いつもご訪問ありがとうございます。 少しでもあなたのお役に立てますように^^ さて、今日のお話はイメージについてです。 テニスではイメージと言う言葉がたくさん使われますね。 あなたも必ずどこかで耳にしているでしょ! コーチからは 「この時はこんなイメージで・・・・・・」 「ラケットを動かすイメージはこんな感じで・・・」 テニス雑誌には 「ボールの勢いを殺すイメージで・・・・」 「ラケットを縦に移動するようなイメージで・・・」 こんな感じでいろいろと使われますね。 でも正直な所、これでは良くわからない事ありませんか? というより、 「頭ではなんとなく分かるけれども、実践すると よく分からないなぁ。。。。」 こんな感じになりません? 今日はそのあたりをご説明しましょう。 最後までご購読いただいてありがとうございます。
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【細かく分析しよう!】 いつもご訪問ありがとうございます。 少しでもあなたのお役に立てますように^^ さて、今日は新しい閃きを得る為のとっておきの方法を ご紹介しましょう! 当然の事ですが、上達する為には今まで気付かなかった事やわからなかった事に対して テニスのコツみたいなものを閃かないと駄目ですね。 新しい事が閃くと 「あ!私って上手くなったかも!」 「あ!こうすればできるんだ!」 って思うでしょ! こんな閃きがいつもあればテニスって楽しいですよ^^ さて、ではそんな新しいテニスのコツをいつも閃く為にはどうしたら良いのか? 詳細はこちらです。 http://motoki.blog.tennis365.net/archives/article/15205.html 最後までご購読いただいてありがとうございます。
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