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Y・Mさん ラリーの最中にボールに集中している時は 相手が返しやすいところにちゃんと送れるようになり、 メルマガのみよりもずっと多くラリーが続いて驚きました。 しかし、集中が切れるといつもどおりネットにかけてしまうので もっと集中できるようにしたいです。 試合ではいつもはライン際を狙ったりするとオーバーをよくするので、 キッチリ中に入れるとチャンスボールとなり、 叩かれるのですが、ボールに集中すると、 相手が叩きにくいボールを打てるようになりました。 ラリー中に集中が切れてしまったり、 相手の実力が上だったため負けましたが、 自分では十分な結果が出せたと思います。R・Kさん まず、一番効果があったのは私の苦手なショートラリーです。 練習の最初に必ず行うのですが、いつも練習相手に迷惑をかけておりました。 CCMメソッドに書かれてあるようにポジションに最大の誤りがあることが分かりましたし、何のためにショートラリーの練習をするのかの洞察も得られました。 サーブの練習は、一人での壁打ちで練習してみました。 これもトスの高さに問題があることが、メソッドのおかげで分かりました。 視覚的集中体験をプレイ中に意識してやっていると従来よりもミスが減りました。 その他のこともプレイ中にできるだけ意識してやっていこうと思っております。 公式の試合に出るようなことはありませんが、 週末テニスの中で遊びの練習試合をした結果は、全勝でした(日ごろは五割です)。 以上、充分にメソッドの中身を練習できていないので あまり報告できるような事はありませんが、気長にやっていこうと思っております。 他のメソッドも、順番にゆっくり消化しながら一冊づつ注文していこうと思っております。Y・Tさん 感覚が今までと違うなあ、というのが率直な感想です。 なんというか、一言で言うと「打ちやすい」です。今までボールを見てなかったなあと…(^^;) 試合でも何というか試合に集中というより ボールに集中していたら結果が後から付いてきた、みたいな感じでしょうか。 (まさに説明にあったとおりの回答になってしまいます。。。) 練習も試合も一緒の感覚でテニスしました。 みなさん良かったですね〜
CCMを実践すると誰もが新しい発見をします! そして楽しく上達するのです。 あなたもCCM実践者の仲間入りしませんか? |
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2005年11月02日
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変換ミス! PCを使っていると少なからず誰でもしますよね〜 実は変換ミスコンテストなる物があるそうです。 その中からちょっと紹介します。 「イブは空いています」→「イブは相手います」 「帰省中で渋滞だ」→「寄生虫で重体だ」 「五季ぶり快勝」→「ゴキブリ解消」 「500円でおやつを買わないと」→「500円で親使わないと」 どうです? 結構おもしろいでしょ^^ 全く違う意味になっちゃいますからね〜 私も結構あります。 「なんじゃ、これ???」 っていうのが それにしてもこんなコンテストがあるとは!! なんでもあるもんですね〜 傑作がでてきたら あなたも応募してみたら^^ 毎日新聞より引用
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昨日レッスンである生徒が 「最近、肘が痛くて痛くてバックボレーとサーブが。。。。」 俗にいうテニスエルボーのようです。 早速レッスンで痛みを無くすようにある方法をやってみました。 ばっちり上手くいきました。 どちらも10分ほどで痛みがなくなったようです^^本人も 「嘘みたい????」 「あれだけ痛くて打てなかったのに????」 「どうして????」 ととっても不思議そうでした^^ そりゃそうでしょうね。 たった10分やそこらで痛みが消えちゃう訳ですから^^ さて私はどんな方法を使ったのでしょうか? ちなみに私は治療家ではありません。 テニスコーチです^^ (う〜ん。。。治療家でも難しいかも) 特にグリップを変えたわけでも フォームを矯正したわけでも ありません。 (そんな事をしてもまず痛みはなくなりません。 下手すりゃもっとひどくなります。 私も過去にいろいろ実践済です^^)もちろん薬やベルトなどの器具を使ったわけでもありません。 (ちなみに私は器具などはできるだけ使わないように生徒達に言います。 あの器具を使うことによって一時的に痛みを感じなくはなりますが 実は根本的な問題が解決した訳ではないのでひどくなるケースがあるんですね) さて、私はどんな方法を使ったのでしょうか?^^ 答えはまた今度ね。 ヒントはイメージです。
追伸実は痛みもイメージなんですよ。 ですからイメージを具体的に変えれば痛みは消えてしまうのです^^ ○○1さん(本人さん^^) もしこの記事を読んだらコメント入れてね〜
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