モーターマガジン社スタッフ発@今日の編集後記

ついに発売!「ペンタックスK-5s / K-5 オーナーズBOOK」。うわさのローパスレスの実力を見よ。

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みなさま、こんにちわ。

発売日が近くなるとこのブログを書くゴーグル編集部 K岡です。

次号ゴーグルは

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「ハンドリングのヤマハ特集」です。

トリシティ、MT-07、MT-09が気になるかた。そして「ハンドリングのヤマハ」ファンのかた。

是非ごらんください。

ヤマハは今でもハンドリングに関するこだわりを失っていないいです。

すべてのオートバイに対してそれが当てはまる。ハンドリングからデザインが生まれたり、とかね。

本社の偉〜い人に直撃取材してびっくりでした。。

だって、「うちは2ストで生まれた。いまでも2ストみたいな会社なんだ!」て、シビれました。

そしてこれ、付録。モデルは、ちぱるさんです。

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ヘルメットインナーです、もちろん吸汗速乾性能が抜群です。
伸縮性のあるメッシュ素材を採用してます。

夏のヘルメットは暑いですから、とにかく。
ちょっとでも快適に走れれば、と思いましてコレにしました。

頭皮の負担も軽くなりますしね。

実際かぶると、通常だとヘルメット内で汗でびしょ濡れになる髪が
けっこうさらっとしたままキープできす。

いちど被ると、けっこうその効果を体感できるはず。

これは頭皮にだいぶ優しいはずです。水泳帽みたいだけど、役立ちます!

あ、ちなみに、KTM200DUKEをカスタムする ちぱる さんのページ。

今回もスゴいアイデアでした。普通の発想じゃできないですね、マジで。

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さて、なにをすると思います?


そして最後に バイク芸人 新プロジェクト!
RGツーリングクラブのビッグな新連載がスタートです。

ほんのちょっとだけど、ウワサのRGTCのオリジナルTシャツもプレゼントします

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ちなみにリーダーのレイザーラモンRGさん。上の写真のアレをご購入されました!!

We are RGTC!〜 RGツーリングクラブとゆかいな仲間たち 〜

おたのしみに〜


それでは明後日、7月24日発売のゴーグル9月号。よろしくお願いいたします!!

                                            K岡でした〜。


なさん、こんにちわ。ゴーグルのK岡です。

ゴーグルの最新号、7月号が発売となりました!

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こんなカンジの表紙です。

特集はツーリングの「マイ天気予報術」です。たぶん、けっこう役立つと思います。
最近はいきなり天気が変わりますからね。

その理由を含め、梅雨やらゲリラ豪雨の仕組みなんかも、ライダー向け情報としてまとめました。

気象庁に協力してもらってます。実は気象庁ってスゴいってこと、思い知りました。

すさまじい情報分析っていうか、日本の天気予報のために世界中のデータまで集めてるとは…

そして、もうひとつの特集はHONDA ゴールドウイングF6Cなどがビシビシ出てくるホンダ特集です。

ホンダのバイク、ちょっと変わってきたかも…です。自由奔放になってきたというか…いい感じです。

さて、付録なんですが、今回はコレ!!!!!!!!!!!!!

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デザインはもちろん、ぐっさんです!!!!!!!!!!!!!

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青春熱風! ぐっさんからのメッセージでございます。

今しか手にはらないオリジナルグッズですので、是非とも。

夏ですからね、もうすぐ。
ライダー用の空冷アイテムです。…人力ですが。。。

でも、こういうので涼んでるほうが日本男児らしいなと思いまして。
粋ですね、粋。

あと、もういっこ。今回は照英さんが初登場。

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この人、こんなおもしろい人だとは知らなんだ〜。

はじめて高速道路に乗って「オレのバイクが、バイクが喜んでる〜!」て。

いやもう、すんごいフレッシュです。おもしろいですよ。

そんな照英さんとぐっさんで、行ってきました「ステーキの旅」

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東京から日帰りでも超余裕のスケジュールで行けます。

ここのステーキ。真面目に美味いです。

霜降りとかじゃなくて「THE ステーキ」な感じが好きなライダーの皆様、喰らいにいってください。

高原でテラスでステーキとか、相当ヤバいですから。

肉マニアのぐっさんと照英さんも絶賛でした〜。

最新ゴーグル7月号、発売中!
ほかにもイロイロやってますけど、とりあえず損はさせませんぜ、お客さ〜ん!

是非、ご一読くださいませ。   

ああ、ツーリングしたい。それでは皆様、ごきげんよう〜

                                   K岡




【RIDEX8】が【RIDE82】と同時発売です!!

お待たせしました。
【東本昌平RIDE】シリーズの巻頭に収録された
描きおろしマンガを集めた愛蔵版【RIDEX】シリーズの
最新第8巻が3月15日(土曜)、RIDE82と同時に発売されています。
 
今回はRIDE71〜80までの巻頭マンガを収録しております。
 
ーーーINDEXーーーーーーーーーーーーーーーーー
RIDE71:「When I was…」
     YAMAHA RZ250
 
RIDE72:「Go marching in」
     SUZUKI GSR750
 
RIDE73:「The Morning Sanction」
     HONDA CB750F
 
RIDE74:「The triple Ace」
     KAWASAKI 500SS MACHIII
 
RIDE75:「The obsession」
     HONDA NR
 
RIDE76:「The eventually found」
     BMW R100RS
 
RIDE77:「Sonny Boy」
     SUZUKI HAYABUSA
 
RIDE78:「Lightning fib」
     YAMAHA VMAX
 
RIDE79:「The Aguarius Trip」
     SUZUKI RG250Γ
 
RIDE80:「The Wild one」
     TRIUMPH BONNEVILLE T100 BLACK
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
RIDEX8
価格:838円+税
判型:A5版
 
よろしくお願いいたします!!

大阪モーターサイクルショーでHONDAが新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開!

すでに開催された大阪モーターサイクルショー。
今週末からはビッグサイトで東京モーターサイクルショーが開催されます。
その会場で最も注目されるモデルが展示されます。
それが、ホンダの新型モデル「NM4(エヌエムフォー)」。
コンセプトモデルとは言え、市販予定車として公開されていますんで
今後の展開が楽しみな1台です!
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/21/mc1403040h.jpg
HONDA NM4-01(マットバリスティックブラックメタリック)
  
  
※以下、
HONDAリリースより
新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開
  Hondaは、「第30回 大阪モーターサイクルショー2014」の会場においてプレスコンファレンスを開催し、新コンセプトモデル「NM4(エヌエムフォー)」の2タイプを参考出品車(市販予定車)として世界初公開しました。
  このNM4は、「近未来」と「COOL」を開発のテーマに設定し、これまでのモーターサイクルとは一線を画した新感覚で独自のスタイリングを追求したモデルです。
  デザインは、コンセプトに掲げた「フロントマッシブスタイリング」と、ライダーが潜り込むようにして車両との一体感を重視した「コックピットポジション」を具現化しています。この低く構えたコックピットポジションと、アジャスタブルタイプのバックレストによって、新感覚のライディングフィールを楽しむことができます。また、見やすさと楽しさを表現したインストルメントパネル越しに見える風景は、映画の世界に入り込んだかのようなNM4ならではの世界を提供します。
  力強さを表現したフロントフェアリングには、LEDヘッドライトを採用。また、テールランプとウインカーにもLEDを採用しています。なお、フロントフェアリングの左右には、小物などを収納できるユーティリティーボックスを設けています。
  バリエーションは、ワイドで迫力のあるリアタイヤとローフォルムを強調し絞り込んだスタイリングの「NM4-01」と、独特の存在感とボリュームのあるリアデザインの「NM4-02」の2タイプを設定しています。NM4-02の左右のリアボディーには、ユーティリティーボックスとしての機能を持たせています。
  このNM4は、3月28日(金)から30日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「第41回東京モーターサイクルショー」にも出展します。
■NM4の概要
・全長×全幅×全高(mm)         2,380×810×1,170
・シート高(mm)     650
・エンジン型式     水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒
・総排気量(cm3)     745
・トランスミッション     デュアル・クラッチ・トランスミッション(標準装備)
・タイヤ     前:120/70ZR18M/C(59W)
後:200/50ZR17M/C(75W)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/21/mc1403041h.jpg
HONDA NM4-02(パールグレアホワイト)
 
■問い合わせ先
お客様相談センター  0120-086819(オーハローバイク)

ヤマハの“ MT-09 ”が2つ目のデザイン賞を受賞!

4月10日の発売日を前に、
ヤマハのMT-09が更なる勲章を手に入れました!
先日開催された一般向けの試乗会も、
すごい競争率だったみたいですし…、
ますます発売が楽しみになってきました。
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/24/01_mt09_dom8_3.jpg
「MT-09」(2014 年欧州向けモデル)
 
 
※以下、
YAMAHA・ニュースリリースより
欧州向けスポーツモデル「MT-09」
世界的なデザイン賞「Red Dot アワード」を受賞
 ヤマハ発動機株式会社のスポーツモデル「MT-09」が、このたび、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot(レッドドット)アワード: プロダクトデザイン2014」を受賞しました。今年2 月に受賞した「iF デザインアワード」に続く、2 つ目のデザイン賞受賞となります。
 「Red Dot アワード」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3 部門で、毎年卓越したデザイン性をもつ製品が選定されています。2014 年度は、世界53 ヵ国 約1,800 の企業やデザイナーから合計4,815 点の応募があり、この中で当社の「MT-09」は「プロダクトデザイン」部門で同賞を受賞しました。
 2013 年9 月から欧州を中心に販売している「MT-09」は、<ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを創出すること>を求める “クロスプレーンコンセプト”に基づいて開発した新設計エンジンを搭載。日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする“意のままに操れる走りの悦び”を提唱したモデルです。
 マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快感、どんな方向にも動きやすい“塊”を連想させるマス集中感など、ネイキッドとスーパーモタードをハイブリッドさせた“異種混合”のデザインが特徴です。
 なお、2014 年4 月10 日から日本国内でも発売します。
   
デザイン担当 株式会社GK ダイナミックス動態デザイン部室長
笹浪 一正(ささなみ かずまさ)談
今回、MT-09が世界で最も権威あるデザイン賞の1つであるRed Dotアワードを受賞出来た事を、開発チーム一同大変嬉しく誇りに感じています。卓越した走行性能を極端にコンパクトな車体に凝縮させた新しいスタイリングが評価された結果だと感じています。今後も、ワクワクするような魅力的なデザインを創る事を目指します。

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