モーターマガジン社スタッフ発@今日の編集後記

ついに発売!「ペンタックスK-5s / K-5 オーナーズBOOK」。うわさのローパスレスの実力を見よ。

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大阪モーターサイクルショーでHONDAが新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開!

すでに開催された大阪モーターサイクルショー。
今週末からはビッグサイトで東京モーターサイクルショーが開催されます。
その会場で最も注目されるモデルが展示されます。
それが、ホンダの新型モデル「NM4(エヌエムフォー)」。
コンセプトモデルとは言え、市販予定車として公開されていますんで
今後の展開が楽しみな1台です!
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/21/mc1403040h.jpg
HONDA NM4-01(マットバリスティックブラックメタリック)
  
  
※以下、
HONDAリリースより
新コンセプトモデル「NM4」を世界初公開
  Hondaは、「第30回 大阪モーターサイクルショー2014」の会場においてプレスコンファレンスを開催し、新コンセプトモデル「NM4(エヌエムフォー)」の2タイプを参考出品車(市販予定車)として世界初公開しました。
  このNM4は、「近未来」と「COOL」を開発のテーマに設定し、これまでのモーターサイクルとは一線を画した新感覚で独自のスタイリングを追求したモデルです。
  デザインは、コンセプトに掲げた「フロントマッシブスタイリング」と、ライダーが潜り込むようにして車両との一体感を重視した「コックピットポジション」を具現化しています。この低く構えたコックピットポジションと、アジャスタブルタイプのバックレストによって、新感覚のライディングフィールを楽しむことができます。また、見やすさと楽しさを表現したインストルメントパネル越しに見える風景は、映画の世界に入り込んだかのようなNM4ならではの世界を提供します。
  力強さを表現したフロントフェアリングには、LEDヘッドライトを採用。また、テールランプとウインカーにもLEDを採用しています。なお、フロントフェアリングの左右には、小物などを収納できるユーティリティーボックスを設けています。
  バリエーションは、ワイドで迫力のあるリアタイヤとローフォルムを強調し絞り込んだスタイリングの「NM4-01」と、独特の存在感とボリュームのあるリアデザインの「NM4-02」の2タイプを設定しています。NM4-02の左右のリアボディーには、ユーティリティーボックスとしての機能を持たせています。
  このNM4は、3月28日(金)から30日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「第41回東京モーターサイクルショー」にも出展します。
■NM4の概要
・全長×全幅×全高(mm)         2,380×810×1,170
・シート高(mm)     650
・エンジン型式     水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒
・総排気量(cm3)     745
・トランスミッション     デュアル・クラッチ・トランスミッション(標準装備)
・タイヤ     前:120/70ZR18M/C(59W)
後:200/50ZR17M/C(75W)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/21/mc1403041h.jpg
HONDA NM4-02(パールグレアホワイト)
 
■問い合わせ先
お客様相談センター  0120-086819(オーハローバイク)

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ヤマハの“ MT-09 ”が2つ目のデザイン賞を受賞!

4月10日の発売日を前に、
ヤマハのMT-09が更なる勲章を手に入れました!
先日開催された一般向けの試乗会も、
すごい競争率だったみたいですし…、
ますます発売が楽しみになってきました。
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/24/01_mt09_dom8_3.jpg
「MT-09」(2014 年欧州向けモデル)
 
 
※以下、
YAMAHA・ニュースリリースより
欧州向けスポーツモデル「MT-09」
世界的なデザイン賞「Red Dot アワード」を受賞
 ヤマハ発動機株式会社のスポーツモデル「MT-09」が、このたび、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot(レッドドット)アワード: プロダクトデザイン2014」を受賞しました。今年2 月に受賞した「iF デザインアワード」に続く、2 つ目のデザイン賞受賞となります。
 「Red Dot アワード」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3 部門で、毎年卓越したデザイン性をもつ製品が選定されています。2014 年度は、世界53 ヵ国 約1,800 の企業やデザイナーから合計4,815 点の応募があり、この中で当社の「MT-09」は「プロダクトデザイン」部門で同賞を受賞しました。
 2013 年9 月から欧州を中心に販売している「MT-09」は、<ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを創出すること>を求める “クロスプレーンコンセプト”に基づいて開発した新設計エンジンを搭載。日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする“意のままに操れる走りの悦び”を提唱したモデルです。
 マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快感、どんな方向にも動きやすい“塊”を連想させるマス集中感など、ネイキッドとスーパーモタードをハイブリッドさせた“異種混合”のデザインが特徴です。
 なお、2014 年4 月10 日から日本国内でも発売します。
   
デザイン担当 株式会社GK ダイナミックス動態デザイン部室長
笹浪 一正(ささなみ かずまさ)談
今回、MT-09が世界で最も権威あるデザイン賞の1つであるRed Dotアワードを受賞出来た事を、開発チーム一同大変嬉しく誇りに感じています。卓越した走行性能を極端にコンパクトな車体に凝縮させた新しいスタイリングが評価された結果だと感じています。今後も、ワクワクするような魅力的なデザインを創る事を目指します。

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ロングセラー「CB400スーパーフォア/スーパーボルドール」がモデルチェンジ
 
「若い人から、年配の方まで、幅広いライダーに本当にオススメ」と
珍しく本誌テスター陣のコメントが一致するモデル、
CB400スーパーフォアと、CB400スーパーボルドールが
モデルチェンジを経て登場します。
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/15/mc1403008h.jpg
HONDA CB400 SUPER FOUR<ABS>
(パールサンビームホワイト) ■価格:82万1100円(消費税5%込み)
  
  
※以下、
HONDAリリースより
「CB400 SUPER FOUR」シリーズをモデルチェンジし発売
  Hondaは、「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」の外観を変更するとともに、各部の熟成を図り、それぞれ3月20日(木)に発売します。
  また、「CB400 SUPER FOUR<ABS>」と「CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>」に、ETC車載器とグリップヒーターおよび専用インジケーターランプを標準装備した「CB400 SUPER FOUR<ABS> E Package」※1と「CB400 SUPER BOL D'OR<ABS> E Package」※1をタイプ設定し、それぞれ5月23日(金)に発売します。
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/15/mc1403005h.jpg
HONDA CB400 SUPER FOUR
(キャンディープロミネンスレッド) ■価格:74万250円(消費税5%込み)

 
 
  今回のモデルチェンジにあたっては、開発コンセプトを「CB相伝・継承の外観進化“一人でも二人でももっと遠くへ快適に”」と定め、所有感を満たす伝統のスタイリングと、市街地走行からツーリングまでの幅広い用途で、さらに扱いやすく楽しく走行できるモデルを目指しました。
  スタイリングでは、両モデルともに新デザインのサイドカバー、リアカウルなどの採用により、スタイリッシュな外観に磨きをかけています。CB400 SUPER BOL D'ORには、新たにLEDのヘッドライトを採用した新形状のフロントカウルを装着することで、さらに精悍なスタイリングを実現しています。
  車体は、シートレールを変更し、新たに純正アクセサリーに設定したリアキャリアとトップボックスの装着に対応。また、新デザインの10本スポークのアルミダイキャストホイールを採用することで、軽快感のある走行フィーリングとスタイリッシュな外観に寄与しています。
  CB400 SUPER FOURは、1992年4月に初代モデルを発売。CB400 SUPER BOL D'ORを、2005年3月にタイプ追加しました。発売以来熟成を重ねるとともに、豊富なバリエーションで幅広いお客様から支持されているロングセラーのロードスポーツモデルです。
※1
受注生産車。「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用、および決済用のETCカードが必要です
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/15/mc1403017h.jpg
HONDA CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>
(パールサンビームホワイト) ■価格:91万5600円(消費税5%込み)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/15/mc1403015h.jpg
HONDA CB400 SUPER BOL D'OR
(アトモスフィアブルーメタリック) ■価格:83万4750円(消費税5%込み)
 
●価格表
CB400 SUPER FOUR ■価格:74万250円〜77万1750円(消費税5%込み)
CB400 SUPER FOUR<ABS> ■価格:78万9600円〜82万1100円(消費税5%込み)
CB400 SUPER BOL D'OR ■価格:83万4750円〜86万6250円(消費税5%込み)
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS> ■価格:88万4100円〜91万5600円(消費税5%込み)

* 2014年4月1日以降は、新消費税率(8%)が適用
  
●Eパッケージ価格表
CB400 SUPER FOUR<ABS> E Package 
■価格:88万200円〜91万2600円(消費税8%込み)
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS> E Package 
■価格:97万7400円〜100万9800円(消費税8%込み)

 
 
ちなみに、↓こちらは1992年4月発売の
「ホンダCB400 SUPER FOUR」。
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/03/15/mc199203_cb4001_01001h.jpg
■問い合わせ先
お客様相談センター  0120-086819(オーハローバイク)

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ヤマハ「 シグナスX SR 」の、YSP30周年モデルを発表!

YSP店限定で「YAMAHA CYGNUS-X SR」の限定カラーが発売されます。
これはヤマハスポーツバイクの専門販売店「YSP」の
30周年を記念したもので、限定のカラー&グラフィックを採用しています。
 
ちなみに、本体価格はスタンダードの CYGNUS-X SR と
変わらないようです。

http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/25/photo_01_l.jpg
YSP 30th Anniversary Edition
ビビッドレッドメタリック5(レッド) ■価格:29万1600円(消費税8%含む)
  
  
  
※以下、
YSPメンバーズクラブ リリースより
ヤマハスポーツバイクの専門販売店「YSP(YAMAHA SPORTS PLAZA)」の全国組織「YSPメンバーズクラブ」では、YSP誕生30周年を記念し、YSP限定のカラー&グラフィックを採用した「CYGNUS-X SR YSP 30th Anniversary Edition」を全国限定300台で2014年4月10日より販売します。
「CYGNUS-X SR YSP 30th Anniversary Edition」は、現行モデル「CYGNUS-X SR」の利便性と洗練されたスタイリングを引き継ぎつつ、よりスポーティイメージを強調。レッド/ホワイト/ブラックを組み合わせたカラーリングにより、シャープなエッジラインをさらに引き立たせています。
詳しくは全国のYSP各店にお問い合わせください。
 
<名称>
CYGNUS-X SR YSP 30th Anniversary Edition
<発売日>
2014年4月10日(木)
<参考価格>
291,600円〔消費税8%含む〕(本体価格270,000円)
※2014年4月10日発売のため、消費税率8%に基づく参考価格を表記しています。
<内容>
オリジナルカラー&グラフィック(レッド)
※台数限定:全国300台
<取扱店舗>
YSP全店 ※発注・納期については、YSP各店にお問い合わせください。
※販売店にて、"YSP 30th Anniversary Edition"ステッカーをメーターのアッパーケースに貼り付けて販売いたします。

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超人気モデルのシングルバージョン「 Ninja 250SL 」が発表に!

Ninja250の単気筒バージョン、
「Ninja 250 SL(インドネシア仕様のみ製品名はNinja RR mono)」が、
ついに発表になりました。
専用設計のトレリスフレームに単気筒エンジンを搭載し、
スリムさと軽さが魅力のモデルとなっているようです!
 
現行のNinja250の車両重量が172kgで
ABSモデルが174kgなのに対し、
SLは151kg、ABSモデルは152kgということですから、
シングル化によって20kg以上の超軽量化を果たしています。
また、タイヤサイズもNinja250とは異なり
フロントに100/80-17、リアに130/70-17を装着。
軽量化とタイヤ変更によって、ハンドリングはどう変化したのか?
う〜ん、興味深いところです。
が、今回発表されたNinja250 SL、発表されたのは
マレーシア仕様、フィリピン仕様、中国仕様、インドネシア仕様、タイ仕様で
残念ながら日本仕様は用意されていない模様です。
今後の展開に、期待しちゃいましょう!

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