モーターマガジン社スタッフ発@今日の編集後記

ついに発売!「ペンタックスK-5s / K-5 オーナーズBOOK」。うわさのローパスレスの実力を見よ。

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ニューモデルが多数登場!「2014YAMAHAニューモデル試乗会」開催!

ヤマハのニューモデルが体験できる
「2014YAMAHAニューモデル試乗会」が、全国9カ所の会場で
開催されます。
注目のMT-09や、爆発的に売れているマジェスティSなどに乗る
貴重な機会です。ぜひ最寄りの会場をチェックして下さいね!
 
 
 
 
MT-09とFJR1300ASは当日受付のチケット制。
定員になり次第、受付終了になるのでお早めに。
また、混雑状況、時間帯等によっては、
試乗するまでに時間がかかる場合や試乗できない場合もあるそうなんですが
それはどこの試乗会でも一緒か。
 
あと、ヘルメット・グローブ・ブーツ・長袖シャツ・長ズボン等の
ライディングに適した服装も忘れずに。
 
 
 
 
■開催会場&開催時間
 
 
●3/23(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
愛知:ラグーナ蒲郡(愛知県蒲郡市海陽町2-1)
 
●4/6(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
東京:台場J区画(東京都江東区青海2丁目1)

 
 
●4/6(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
大阪:泉大津フェニックス(大阪府泉大津市夕凪4)
 
 
●4/13(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
千葉:NATS 日本自動車大学校(千葉県成田市桜田296-38)
 
 
●4/13(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
広島:スポーツランドTAMADAカートコース (広島県広島市安佐北区大林町2137-2)
 
 
●4/19(土)10:00〜16:00(受付9:30〜)
神奈川:大磯ロングビーチ(神奈川県中郡大磯町国府本郷546)
 
 
●4/20(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
大分:オートポリス レイクサイドコース(大分県日田市上津江町上野田1112-8)
 
 
●4/27(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
宮城:スポーツランドSUGO 西コース(宮城県柴田郡村田町菅生6-1)
 
 
●5/18(日)10:00〜16:00(受付9:30〜)
北海道:札真自動車学園 教習コース(北海道石狩市新港中央2丁目731-1)
  
  
※試乗会の詳細な情報はコチラからご覧になれます。

豪華装備の大型クルーザー“ CTX1300 ”が発売に!

昨年のモーターショーにも展示されたホンダの大型クルーザー
「CTX1300」がいよいよ発売になります。
デザインやエンジンスペックも注目ですが、
ETC車載器の標準装備や5段階調整可能なグリップヒーター、
充電も可能なUSB端子の装備など、豪華装備が
盛り沢山なのも大きなポイントです。
それでは詳細をどうぞ!
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/14/mc1402012h.jpg
HONDA CTX1300 ■価格:183万7500円(5%税込)
 
 
※以下、
HONDAリリースより
新型のクルーザーモデル「CTX1300」を発売
  Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・縦置きV型4気筒エンジンを搭載した新型のクルーザーモデル「CTX1300」※1を2月21日(金)に発売します。
  CTX1300は、「快適技術の体感」を開発コンセプトに掲げたCTXシリーズのフラッグシップモデルです。足着き性を考慮した低シート高の車体はもとより、エンジンや各種装備などのあらゆる領域で優れた快適性を追求しています。
  スタイリングには、CTXシリーズ共通の力強い「水平基調デザイン」を採用。特徴的なフロントカウルは、LEDヘッドライトの採用によって、個性的でダイナミックな面構成としています。機能美を追求した存在感あふれる縦置きのV型4気筒エンジンと、流麗なデザインのエキゾーストパイプやマフラーなどによって、ダイナミックで高級感のあるスタイリングとしています。また、740mm※2という低シート高の実現によって、低く構えた独特のプロポーションと取り回しやすさを両立させています。
  エンジンは、低・中速域で力強いトルク特性とし、市街地で扱いやすく、縦置きV型4気筒独特の鼓動感を楽しむことができます。
  車体は、専用設計のフレームとして、フロントサスペンションには倒立タイプのテレスコピックを、リアサスペンションにアルミ製スイングアームに2本クッションをそれぞれ装着しています。また、前・後輪には新デザインでスタイリッシュなアルミキャストホイールを採用しています。
  装備は、コンバインドABSと、ツーリングの利便性を高めるパニアケース、ETC車載器、グリップヒーター、オーディオを標準装備するなど、充実した内容としています。
※1
受注生産車。「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用および決済後のETCカードが必要です
※2
Honda測定値
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/14/mc1402013h.jpg
HONDA CTX1300(ダークネスブラックメタリック)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/14/mc1402014h.jpg
HONDA CTX1300(パールサンビームホワイト)
 
■HONDA CTX1300 主要諸元
●エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブV型4気筒
●総排気量:1261cc
●ボア×ストローク:78.0×66.0mm
●最高出力:84PS/6000rpm
●最大トルク:10.8kg-m/4500rpm
●燃料タンク容量:19L
●シート高:740mm
●車両重量:338kg
■問い合わせ先
お客様相談センター  0120-086819(オーハローバイク)

オン・オフに対応! ヤマハがブラジル向けモデル『XTZ150S Crosser BlueFlex』を発表!

ブラジル向けにヤマハが発売するオン・オフモデルの紹介です。
「XTZ150S Crosser BlueFlex」はガソリンにもエタノール混合燃料にも
対応するモデルで、
昨年夏に発売されたロードタイプに引き続き、第2弾です。
 
ちなみに、前後ドラムブレーキ仕様が9.050ブラジル・レアル、
前後ディスクブレーキ仕様が9.350ブラジル・レアルとなっています。
1ブラジルレアルが約44円(※2014年2月10日段階)ですから、
……どちらも現地では40万円前後ってとこですね。
ブラジルでこの価格がどうなのかは分かりませんが、
純粋に良さそうだなぁ…。
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/10/01_xtz150s.jpg
XTZ150S Crosser BlueFlex (ブラジル向けモデル)
 
※以下、YAMAHA ニュースリリースより
SUVをイメージさせるパワフルな150ccオン・オフモデル
ブラジル向け「XTZ150S Crosser BlueFlex」発売について
 ヤマハ発動機株式会社は、エタノール混合燃料にも対応する150cc エンジンを搭載したオン・オフモデルの新製品「XTZ150S Crosser BlueFlex (エックスティーゼット150 エス クロッサー ブルーフレックス)」を、2014 年3 月よりブラジルにて販売します。
「XTZ150S Crosser BlueFlex」は、2013 年導入のストリートモデル「YS150 FAZER BlueFlex」に続き、ブラジル二輪車市場(約152 万台 2013 年/ヤマハ調べ)の中で最大の需要層となる150cc クラスに当社が導入する第2 弾モデルで、 “パワフル&コンフォート”をコンセプトに開発しました。
主な特徴は、
1) “SUV”をイメージしたスポーティでアグレッシブなデザイン
2) エタノール混合燃料にも対応し低燃費で加速性に優れる空冷150cc のFI (電子式燃料噴射)エンジン
3) 荒れた路面での乗り心地を向上させる、クラス初採用のリンク式モノクロスサスペンションなど「余裕のある高速性能」「路面の凹凸に対する十分なクッション性能」「街乗りから長距離移動時の快適性」などを求めるお客さまの声に応えます。
前輪ブレーキはドラム仕様とディスク仕様の2 仕様を設定しています。
 当社は今後も伸張の見込まれる150cc 需要層への販売拡大を目指し、ニューモデルの開発や販売網整備、アフターセールス活動の強化に引き続き努めます。
 なお、当モデルの製造・販売はグループ会社のYamaha Motor da Amazonia Ltda. が行います。
 
※ ガソリンとエタノールまたはそれらを混合した燃料で走行できる機能を、
当社では“BlueFlex(ブルーフレックス)”と呼称しています。
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/10/02_xtz150s.jpg
XTZ150S Crosser BlueFlex (ブラジル向けモデル)
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/10/03_xtz150s.jpg
XTZ150S Crosser BlueFlex (ブラジル向けモデル)
 
スポークホイール採用の「 CB1100EX 」発売決定! バリエーションモデルも登場
昨年のモーターショーでも注目を集めた
ホンダCB1100EXの発売が発表されました。
スポークホイールを採用し、タンク容量アップ、6速化など
大幅に変化を果たした「EX」。登場を待っていた方も多いのでは。
 
また、スポークホイール仕様も継続販売され
6速化、メーターの変更などが行なわれています。
発売日は2月20日(木)、「CB1100 EX<ABS> E Package」のみ
4月18日(金)となっています!
 
 
※以下、
HONDAリリースより
「CB1100」の各部の熟成を図るとともに、
トラディショナルイメージを深めた「CB1100 EX」を
新たにタイプ追加し発売
Hondaは、空冷・4ストローク・直列4気筒エンジンを搭載したロードスポーツモデル「CB1100」のエンジンと各部の熟成を図り、2月20日(木)に発売します。
  また、2本出しマフラーやワイヤースポークホイールの採用などで、トラディショナルイメージを深めた「CB1100 EX」をタイプ追加し、同じく2月20日(木)に発売します。
  さらに、「CB1100 EX<ABS>」に、ETC車載器とグリップヒーターおよび専用インジケーターランプを標準装備した「CB1100 EX<ABS> E Package※1」をタイプ設定し、4月18日(金)に発売します。
  CB1100は、トランスミッションを従来モデルの5速から6速に変更し、燃費性能の向上と高速走行時の静粛性向上に寄与しています。また、新たにギアポジション表示や燃費表示を追加した新型のメーターを採用するなど、各部の熟成を図っています。全身をブラックで統一した「CB1100 BLACK STYLE」も同様の変更を施しています。
  CB1100 EXは、アルミリムのワイヤースポークホイールや2本出しマフラー、17L※2容量の新形状の燃料タンク、専用シートの採用などにより、トラディショナルイメージを深めたモデルとしています。トランスミッションは、CB1100と同様の6速ミッションを採用。マフラーを2本出しとすることにより、力強いエキゾーストサウンドを追求しています。
  CB1100は、2010年3月に発売以来、空冷エンジンならではの味わいや端正なスタイリングなどで、ベテランライダーを中心に好評を得ています。今回、新たにCB1100 EXをラインアップすることにより、お客様の幅広い要望に応えられるものとしています。
※1
受注生産車。「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、
別途セットアップ店にて事前にETCセットアップとセットアップ手数料、および決済後のETCカードが必要となります
※2
Honda調べ
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402003h.jpg
HONDA CB1100EX 〈ABS〉 (キャンディーアリザリンレッド)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402008h.jpg
HONDA CB1100EX 〈ABS〉 (ダークネスブラックメタリック)
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402009h.jpg

HONDA CB1100EX 〈ABS〉 (インディグレーメタリック)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402010h.jpg
HONDA CB1100EX 〈ABS〉 (パールサンビームホワイト)
■HONDA CB1100 EX 主要諸元
●エンジン形式:空冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒
●総排気量:1140cc
●ボア×ストローク:73.5×67.2mm
●最高出力:90PS/7500rpm
●最大トルク:9.3kg-m/5500rpm
●燃料タンク容量:17L
●シート高:785mm
●車両重量:257kg(※ABSは259kg、E Package仕様は260kg)

■価格
CB1100 EX     110万2500円(5%税込)
CB1100 EX<ABS>     115万1850円(5%税込)
 
CB1100 EX<ABS> E Package     125万2800円(8%税込)
 
 
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402006h.jpg
HONDA CB1100 BLACK STYLE 〈ABS〉 (グラファイトブラック)
 
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402001h.jpg
HONDA CB1100 (パールスペンサーブルー)
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/02/07/mc1402007h.jpg
HONDA CB1100 (ソードシルバーメタリック)
 
■HONDA CB1100 主要諸元
●エンジン形式:空冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒
●総排気量:1140cc
●ボア×ストローク:73.5×67.2mm
●最高出力:88PS/7500rpm
●最大トルク:9.5kg-m/5000rpm
●燃料タンク容量:14L
●シート高:765mm
●車両重量:244kg(※ABSは246kg)

■価格
CB1100     102万9000円(5%税込)
CB1100<ABS>     107万8350円(5%税込)
CB1100 BLACK STYLE     99万7500円(5%税込)
CB1100 BLACK STYLE<ABS>     104万6850円(5%税込)

TMAXシリーズに特別仕様の“ブロンズMAX”が追加に!

従来のTMAXや、ブラックMAXに加え、ニューモデルとして
“ブロンズMAX”がラインアップに追加されます。
「BRONZE」ってことは、直訳すると「青銅色」ってことですから、
より質感の高い雰囲気を醸し出しているのかも。
早く実車のカラーを確認してみたいところです。
発売日は1月27日です!
http://www.autoby.jp/blog/images/2014/01/21/03_xp500a_mdynm1_3.jpg
YAMAHA XP500A TMAX (TMAX530 ABS BRONZE MAX)
■価格:105万円(税込)
 
 
※以下、YAMAHAニュースリリースより
クオリティ感溢れる新色の「TMAX530 ABS BRONZE MAX」を追加
「TMAX530」 2014 年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走行性と利便性で人気の「TMAX530」のラインナップに「TMAX530 ABS BRONZE MAX」(ブロンズマックス)を追加し、2014年1月27日より発売します。
「TMAX530 ABS BRONZE MAX」は“ヨーロピアン・ダンディズム”をコンセプトに、パフォーマンスと実用性、エレガントさを調和した新色の「マットダークイエローイッシュグレイメタリック1」(マットブラウン)を施したモデルです。落ち着いた大人の雰囲気が漂い車体各部の特別仕様と相まってクオリティ感を表現しています。
なお、「TMAX530 ABS BLACK MAX」、「TMAX530 ABS」、「TMAX530」は継続設定となります。
 
■問い合わせ先
ヤマハ発動機お客様相談室(フリーダイヤル0120-090-819)

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