★★★右近の茶室

癒し系の茶室にようこそ!しばし右近の秘話に聞き耳を!

右近独白

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極悪親爺

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極悪親爺



ワインでほろ酔いのチョイ悪親爺の
     眼が極悪に変貌してます。
     ワインはスーパートスカーナ
     御満悦の極悪親爺です!

     
     

愚法

?H1>成人の日が1月15日でなくて本当に良いの?

  今日1月9日は成人の日である。
  1月の第一日曜日の次の月曜日と制定されている。
  よって毎年日にちが変わる。
  何故こんなことになったんだろう???
  連休を増やして旅行や休暇を楽しんで欲しい・・・?
  国民の祝日を月曜日にし連休にする事が本当に良いの?
  国民の総意なの?
  地番や祝日などは全て言われや歴史がある。
  日本文化の美しい伝統や風習を壊していいの?
  法律や制度の全てが正しいとは限らない・・・!

  新宿区には沢山の古い地番が残っている。
  箪笥町・荒木町・大京町・河田町・・・
  懐かしくもあり風情がある

  昔右近の住んでいる代々木4丁目界隈を初台町と言った。
  代々木と言うと一般的に代々木駅を創造するが、
  代々木4丁目は代々木駅まで徒歩30分ここから2.5キロもある
  やはり駅は京王新線の初台駅である徒歩6分

  祝日もこのままでは確実に風情を失う
  国民の祝日は日本国旗を門に立てて祝ったものです!
  素晴らしい日本の伝統文化を我々は後世に伝える使命が
  あるのではないだろうか?
  破壊がもたらす改革と継承するものとはおのずと違う。

                       2006.1.9

  
  

元旦生誕めでたいね!

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◇◇◇◆◆ー♪♪♪

2006年1月元旦戌年睦月先勝


”皆様!あけましておめでとうございます”

   本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

  {右近元旦に想う}
  
   今年のスローガン

     ”動ぜず腹をたてず寛容に!”

 『冬かれて休みし時に 深山木は花咲く春の待たれけるかな』

    暫し時を待つ事としよう、急がず慌てずに花咲くまで
    先ずは冬をゆっくりと愉しもう。

    我、生誕の日を静かに過ごす・・・・・!!!

    戦後の復興が終わり団塊の世代の最後の年に右近は生まれた
    岐阜美濃長良川の畔に凛と佇む名刹【高賀山専応寺】である
    16枚の菊御紋のこの寺 美濃源氏に由来の別当である
    元々洞戸村高賀山麓に円空ゆかりの地 高賀神社と共に寺もあった
    大晦日陣痛に顔を歪める母の姿があった
    108の除夜の鐘がが鳴り止み静けさが戻った明け方
    まるで赤猿のような男の子が生まれた
    108の煩悩を祓って生を受けた
    既に56年も前の出来事である・・・・。


一人静かに過ごす贅沢〜〜承知! 幸せだ!

    ◇◇◇◆◇ー♪♪」♪
    

父親兄弟

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◆◇◆◆◆

12月19日月曜日仏滅 気温2度北西の風
午前5時34分暁天の星と月が辺りを明るく照らす
厳冬の日本列島 ひんやりと静まりかえっている
東はオレンジ黄色ブルーの帯シルエット東京
今日も素晴らしい一日が明ける
まだ明けぬためらいの時間・・・この時が特に美しい!

   昨日父親と買い物に出掛けた
   囲碁とゴルフが趣味の父親
   冬は寒いのでもっぱら囲碁で過ごす
   対局時膝掛けが流行のようで欲しいと言う
   新宿のデパートまで買いに来た
   タータンチェックのとても良いものを見つけ薦めるが
   渋るので聞くと『同じ者を囲碁メンバーがやってる』と言う
   
   ではではと店員が薦める そしてその若き女性店員一言
   『素敵ですね〜ご兄弟でお買い物ですか?』
   父『ガハハハ・・・』右近『ムカー!アノネー・・』という言葉を遮り
   『これ下さい』だって・・・・店員判らずただニコニコ
   父親『中々可愛い子だ』右近『何処に眼を付けてるだ・・・!』
   父親88歳の冬である、帰りに母親88歳に土産におはぎを買って帰る

   無理もないこの親子30歳以上違うのにそっくりなのである。
   良く間違えられるのである・・・喜んでいいやら悲しいやら!
   それでも『私はし・あ・わ・せ!』(^^)(^^)

※※※ N子さん^^お誕生日おめでとう!明日バードランドでバースデーやるね!※※※
写真はプロフィートロー(イタリアンシュークリーム)★
◆◇◆◆◆

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五木寛之氏の『天命』を読み始めた。人間健康な時には、<死>と言う言葉を敢えて口にしないし、考えない様にしている。<死>は人生の終焉である。生あるものは、必ず死ぬ。当たり前の論理である。全ての人達に共通している事実は2つしかない。〔今生きてる〕と〔いずれ死ぬ〕である。ではどう生きるかです。終焉の事実は決まっている。一度の人生どう生きるかが問われる。真宗本願寺では、人は事故や病気では死なない。と教える。では何んで、人は死ぬのか・・・それは全て〔天命〕です。生かされて在り。です。
五木寛之氏は自分の体験を交えて<死>に対峙し幸福論を論じたいのであろう。その正確な書評は読後にまた綴る事とし、私は自分が与えられた生を懸命に生きたいと思う。<死>は死ぬまで放っておこう。まさか自らが生を放棄することなど、在ってはならない。自分もこの朝日の光の様に大自然の一員であり、天より頂いた一回きりの人生。
似顔絵は、素晴らしき先輩Hさんです。頼りがいのある包容力をお持ちの方です。この作者も津田由美さんです。まさにそっくりです。

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