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戦地に赴いた韓国人慰安婦に、迷惑をかけたと1人1億円渡したらどうでしょう。強制性については、わからなければ、わからなかったでいいじゃないですか。わからないけど、戦地まで連れまわして申し訳なかった、と安倍首相名でお詫びの手紙を1人1人に送ります。
首相の手紙は、アジア女性基金の時に、村山首相か小泉首相が出していますね。 財源は、宝くじです。宝くじの売上金額は減っていますが、昨年は1兆円強あるそうです。収益金は40パーセントです。昨年は4000億円超です。 韓国政府が、従軍慰安婦と認めている人は、1000人ですから、1年分の宝くじで十分間に合います。アジア女性尊厳宝くじというような名前をつけます。 他の宝くじと競合して売上が落ちるようなら、当選金額を倍にして、当選者数も増やします。みずほ銀行その他に払う手数料などは、主旨が主旨だけに、少なくしてもらいます。宝くじ協会へは、実費だけ払います。 これなら、強制性はなくとも戦地へ植民地の売春婦あるいは、強制性があるとするなら一般女性を軍隊が連れて行ったとすることを、恥ずべき行為とする日本人と宝くじが当たりたい人がおカネを出すだけであり、やりたくない人はしなくていいのです。 さて、韓国では、従軍慰安婦以外に、ベトナム戦争時に、韓国内で米兵の相手をさせられた韓国人売春婦が政府を訴えています。ベトナムでは、韓国兵にレイプされたり、売春していた女性らが、問題視する動きがつよまっており、元韓国人従軍慰安婦が連帯しようとしています。 日本が1人1億円はらえば、当然その人たちも、1億円要求するでしょう。ちょっと考えればすぐ分かたでしょう。韓国政府は、日本にもっと安くていいと言ってくるかもしれません。しかし、日本は完全と拒否し、韓国政府からこう言われたが支払います、と言うのです。喧嘩に勝つというのは、こういうことだと思います。 |
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2015年11月04日
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