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* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 〈むべの花〉 建築の設計の仕事を始めて、何年になるのかしら・・・ もうすぐ30年??? 今は 一級建築士事務所 アトリエむべ という設計事務所を主宰しています。 〜むべ(宜)なるかな〜 「なるほど、そうか、納得・納得!」という意味です。 建てる人、住む人、ご近所さん、通る人、そして作る人、私、 みんなが“あぁそうね”って思える建物を創りたいと願ってつけました。 (本当は、もう一つ訳があるのですが・・・解る人には解るはず・・・かな?) (社)京都府建築士会にずっと所属しています。 まちづくり委員会やも木造建築研究会に入り、 ラジオ番組も創っています。『きょうと・人・まち・であいもん』 http://kyoto-hitomachi.seesaa.net/ 「京町家居住支援者会議」の立ち上げに加わっています。 古くなってしまった京町家だけれど、 そこで受け継がれてきた素晴らしい知恵や技術を大切にしながら、 かつ現代の私たちの暮らしにあった安全性や快適性を加味して、 暮らし続けていけることを願い、 京町家を愛する建築設計屋と大工さんと不動産屋さんと一緒に活動しています。 http://www.geocities.jp/kyomachiya_siensya/ 「NPOうつくしい京都」にも所属しています。 京都の美しいまちなみや暮らしといった生活文化を 「かたち」ではなく、そこに込められた美しい「こころ」として学び、 生活文化の未来にとっての「うつくしい京都のこころ」のあり方を 創造的に次世代へ橋渡しをしたいという思いを元に活動をしています。 京都では、厳しい景観政策がとられました。 私たちは、素晴らしい伝統から何を学び、 何を伝え、何を創造していけばいいのでしょうか。 日本人としての、京都人としてのアイデンティティーを取り戻さなければならない。 そんな風に感じています。 ドタバタと、たくさんのことに関わって、たくさんのことをやってきましたが、 この辺で、ちょっと、私自身の考えをまとめって行かないとアカンと思っています。 そうでないと、進めなくなってきました。 そこで、これから真面目にここに書きながら考えていこうと思っています。 余談ですが、今一番はまっているのはゴスペルです。
兵庫県川西市の教会まで行って、歌っています。 One Voice KAWANISHI と言います。 左の画像の真ん中で楽しそうに歌っているのが私です。。。。 |
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