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何かに乗り上げて、マフラーの太鼓をひっかけて、そのままパイプを引きちぎって
バンパー下カウルをめくり上げながら外れたそうな。
マフラーは、その現場近くの自動車やさんで溶接してもらったそうな。

それはもう、応急処置としてもおぞましい溶接でございましたわ〜。
もとに戻すのに余計な時間がかかりました。

このあとは板金やさんへ。
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幌できました、

MGなどは後ろ側を基準にして、骨にあわせて張りを調整しながらパンとはれるのですが、
このスピット用はすべて完成形でくるので、作業はサイドのボタンの位置のみ。
あとは、幌骨に伸縮スプリングが付いていますので、
張ってから、そいつを解除する。
多少の皺など気にしない!
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X308 クーラント漏れ

本来、コノ手の修理は請け負っていませんのでアシカラズ。

コノ車のドクターは私の体の修理やさんなのでトクベツ。

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ここまで、全くもって初めての作業だったので、試行錯誤4時間もかかりました。
大きい車の作業って、右いったり左いったり手が届かず力がはいらず、時々上に乗ったりでたいへんですね。
でぃーらーで工賃がお高いわけだ。
組み付けはもっとかかるでしょうね時間......

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いやー疲れてピンとも合いませんわ。

なんでこんな間にゴムホース通すのかな〜、
ヒーターホース交換だけでこの作業量はないでしょ。
と愚痴りながらもまた純正ホースを注文して付ける私.........。
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スピット その後

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かたちになってきました。コノ車のもとはUSA仕様だったのですが英国仕様に細かな戻し作業をしています。
とはいえ、ハンドルだけは左のままで我慢。

これから、新品の幌張りです。
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