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じゃあ久しぶりに否定でもしますか…
今回はポケモンで。
ポケモンって確かモンスターボールなる物があるよな?あれはいったいどうなっているのだろうか?
あれをポケモンに投げつけるとそのポケモンは赤い光になってすいこまれていく。かわいそうに…
なぜポケモンがいきなり光になるのだろうか?しかも光になるのは当たったところからではなく、一気に光になってしまうのだ…もう、何が何だか…
で、その後もおかしい。
ボールに入ったポケモンが暴れて逃げようとするのだ。なぜ、光なのに暴れられるのだろう?そうか、ボールの中でもとに戻ったのか…はいっ、圧死!
tkサトシもサトシでよく死なないな…火をつけられたりしてるのに…
結論
ポケモンとは不死身の生物がのたうちまわる奇妙な世界を描いた作品だ!
間違いない
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質量保存の法則を完全に、
むしってることかと思ったよw
2011/3/13(日) 午後 6:07 [ - ]
そんなこと言ったら、もうアニメが存在できないぜ☆
2011/3/13(日) 午後 7:56