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危ない危なくないと色々言われている福島ですが、私は最初から一貫して「何の問題も無いから住民を早く帰せ」と主張してきました。
それは核武装に関していろいろ調べていくうちに、放射線に関しても調べてきたからです。
色々な本を読みましたが、必ずデータの裏付けのある本に限っていました。
色々な意見のある中で、誰の言う事を信用していいのかわからない時がありますが、そういう時は誰がデータを握っているのか?データに基づいて発言しているのは誰なのか?を考えれば解ります。
データの裏付けを示せない曲学阿世学者の武田や小出や児玉や売らんかな売らんかなの似非ジャーナリスト広河や広瀬の本などは一冊も読んでおりませんが、それは長年のサラリーマン生活(なかんずくQC屋暮らし)の中で蓄えてきた世間智と言うべき物でしょう。
過去に起こった事と、今現在誰かが言っている事を比較してみれば誰を信用すべきか一目瞭然ですね。
データを握って、データを基にして発言しているのは、大阪大学名誉教授の近藤宗平氏や長崎大学の山下教授や、そして今回APAグループの懸賞論文の最優秀賞を受賞された札幌医大の高田純教授です。
高田教授の論文を是非読んでみてください。ブログでは字数に限りがあり、全文を掲載出来ません。
この中で自分の身に照らして「なるほどそうだ」と思ったのがこの部分です。
嘘の反核運動
反核運動や左翼運動を盛にした団塊世代の背骨や、今の四十代の骨格には大目にメイドインチャイナの放射性ストロンチウムが沈着して、彼らの骨髄が毎日ベータ線被曝している。ただし、そのベータ線で白血病にはならないと、私は判断している。数ミリシーベルトの線量では健康に影響を与えないのだ。世界一の長寿国が数ミリシーベルトの骨髄被曝が問題ないことを証明している。
私はビキニ第五福竜丸事件のあった昭和二十九年に生まれた。こどもの頃、雨が降ると濡れるな、頭が禿げるぞと盛んに言われたが、だれも禿げた友達はいなかった。 ↑支那の核実験によると思われる東トルキスタンのクレーター そうかあ!俺の骨の中にはストロンチウムが沢山あって、ガキの頃から内部被曝している訳なんだ。(何を今更、白々しいw)
私も子供の頃に大人に言われました。
「中国の核実験の放射能が降ってくるから、雨に濡れると禿げちゃうよ」なんてね。
でも、雨の中でも近所のガキどもと真っ黒になって遊びまくってたけど、確かに近所のガキどもで禿げた奴はいなかった。「何でも良くたべなさい」と言われて食べていたけれども、近所のガキどもで癌になったヤツは今もいない。今現在健康なのは高田教授の説の正しさを物語っているのでしょう。
なんたって、GSなんてやっていられるくらい健康なんですからwww
私は高田教授や近藤名誉教授などの説が正しいと確信しておりますので、ホレこの通り。
福島のお米を美味しく食べさせて貰っております。
去年の新米が出回ってから、福島→茨城→白馬→福島→茨城→白馬の順番でお米を食べています。
最も美味しいのは白馬産のコシヒカリですが、これはコンテストに出すお米の残りを貰って来たので仕方がありません。
しかしホルミシス効果で私を健康にしてくれるお米は福島と茨城でありましょう。
わが国土は今も美しいのだ。
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現代社会
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1942年世界初!「シカゴパイル−1」建設。
この「シカゴパイル−1」から
1945年世界初!「プルトニウム原爆製造」日本人十数万人が被曝し焼け死ぬ。
1946年世界初!「米軍による宇宙ロケット発射成功」
原発
原爆
宇宙ロケット(宇宙開発)
↑これが「三位一体=トリニティ」世界戦略。
2012/1/25(水) 午後 4:16