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危ない危なくないと色々言われている福島ですが、私は最初から一貫して「何の問題も無いから住民を早く帰せ」と主張してきました。
それは核武装に関していろいろ調べていくうちに、放射線に関しても調べてきたからです。
色々な本を読みましたが、必ずデータの裏付けのある本に限っていました。
色々な意見のある中で、誰の言う事を信用していいのかわからない時がありますが、そういう時は誰がデータを握っているのか?データに基づいて発言しているのは誰なのか?を考えれば解ります。
データの裏付けを示せない曲学阿世学者の武田や小出や児玉や売らんかな売らんかなの似非ジャーナリスト広河や広瀬の本などは一冊も読んでおりませんが、それは長年のサラリーマン生活(なかんずくQC屋暮らし)の中で蓄えてきた世間智と言うべき物でしょう。
過去に起こった事と、今現在誰かが言っている事を比較してみれば誰を信用すべきか一目瞭然ですね。
データを握って、データを基にして発言しているのは、大阪大学名誉教授の近藤宗平氏や長崎大学の山下教授や、そして今回APAグループの懸賞論文の最優秀賞を受賞された札幌医大の高田純教授です。
高田教授の論文を是非読んでみてください。ブログでは字数に限りがあり、全文を掲載出来ません。
 
 
この中で自分の身に照らして「なるほどそうだ」と思ったのがこの部分です。
 
嘘の反核運動
 反核運動や左翼運動を盛にした団塊世代の背骨や、今の四十代の骨格には大目にメイドインチャイナの放射性ストロンチウムが沈着して、彼らの骨髄が毎日ベータ線被曝している。ただし、そのベータ線で白血病にはならないと、私は判断している。数ミリシーベルトの線量では健康に影響を与えないのだ。世界一の長寿国が数ミリシーベルトの骨髄被曝が問題ないことを証明している。

 私はビキニ第五福竜丸事件のあった昭和二十九年に生まれた。こどもの頃、雨が降ると濡れるな、頭が禿げるぞと盛んに言われたが、だれも禿げた友達はいなかった。
 
 
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   ↑支那の核実験によると思われる東トルキスタンのクレーター
 
 
そうかあ!俺の骨の中にはストロンチウムが沢山あって、ガキの頃から内部被曝している訳なんだ。(何を今更、白々しいw)
 
私も子供の頃に大人に言われました。
「中国の核実験の放射能が降ってくるから、雨に濡れると禿げちゃうよ」なんてね。
でも、雨の中でも近所のガキどもと真っ黒になって遊びまくってたけど、確かに近所のガキどもで禿げた奴はいなかった。「何でも良くたべなさい」と言われて食べていたけれども、近所のガキどもで癌になったヤツは今もいない。今現在健康なのは高田教授の説の正しさを物語っているのでしょう。
なんたって、GSなんてやっていられるくらい健康なんですからwww
 
 
 
私は高田教授や近藤名誉教授などの説が正しいと確信しておりますので、ホレこの通り。
 
 
 
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福島のお米を美味しく食べさせて貰っております。
去年の新米が出回ってから、福島→茨城→白馬→福島→茨城→白馬の順番でお米を食べています。
最も美味しいのは白馬産のコシヒカリですが、これはコンテストに出すお米の残りを貰って来たので仕方がありません。
しかしホルミシス効果で私を健康にしてくれるお米は福島と茨城でありましょう。
 
 
 
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わが国土は今も美しいのだ。
 
 
 

転載元転載元: 日本核武装講座

 
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以下、産経新聞社説より掲載いたします。
・・・
学校給食があるのに、一部の児童生徒は家から持参した弁当を食べる。福島第1原発の事故後、 東京都内の学校ではこうした光景が増えている。放射能への不安が寄せられるなか、食材の安全性や給食の安全性に疑問を抱いた保護者が、わが子に弁当を持たせ始めたためだという。わが子を守る。身の安全を保障してあげたい。そうした親心までは否定できない。だが、こうした親の要望に科学的根拠があるとは言い難い。誰もがやり出せば、学校給食という制度自体が成り立たなくなる。
学校給食は児童生徒が同じ食事を皆で配膳して、味わうことに意味がある。教育活動の一環でもある。保護者の不安は、分からないでもないが、最近の弁当持参は、やはり過剰反応だと言わざるを得ない。東京都の文京区や目黒区、江東区、稲城市などでは、保護者からの要望に応じて弁当持参を認めている。手続きをすれば給食費を払わなくて済む自治体もある。保護者との話し合いで納得が得られず、やむを得ず受け入れている場合がほとんどのようだ。学校も給食食材の産地を掲示したり、測定器を使って調理済み食材の放射能を計測したりと不安の払拭に取り組んでいるが、「それでも心配」とする声が尽きないのが実態だという。文部科学省も「無条件には認められない」としながらも「無理に食べさせるわけにもいかず、納得していただけなければ致し方ない」と困惑を隠さない。だが、そもそも学校給食には、同じ食事を楽しむことで子供たちに社会生活のマナーを学ばせ、偏食を正すなどの役割がある。なにより「栄養や食材の産地などを学ぶ、各教科と関連した『教材』としての側面を持つ」(文科省)ことを忘れてはならない。
被災地はいまなお、安全だとされた農産品が忌避される風評被害に苦しんでいる。福岡市では昨年、福島県の生産者支援に販売所を開設しようとしたところ、「汚染農産物を持ち込むな」などの抗議メールで断念に追い込まれた。こうした例は後を絶たない。子供たちには、そうした実態の理不尽さこそ学んでほしい。学校側も親も、何が本当に子供たちに教えるべきことなのかを改めて思い返してほしい。(2012.1.22 産経新聞社説より)
・・・・・
 
「二元論」という思考があります。難しそうですが何も難しくない単純なものです。
もともとユダヤ教の思考でありユダヤ人が基本にしてきた考えです。
この考えを元にしてユダヤ人がつくらせたのがマルクス主義という“虚構”です。
このマルクス主義を絶対としてきたのが共産党、社会党であり、戦後東大など日本の主要なところに送り込まれたマルクス主義者(左翼)が部下や学生を左翼闘士に育て上げ、彼らを官僚や大学などに送り込んでその勢力を次々拡大してきて今の日本があるのです。今の日本の重要部分はほとんど左翼に抑え込まれ、そこにシナ工作員や在日などが入り込んで日本を悪い方に変質させているのであります。つまり、戦後日本を支配してきた、いや今も支配しているのがこの構図なのです。
「連合国」=善、「枢軸国」=悪 というのは日本人が教わってきた歴史観であり今もそう信じている日本人は多いのでしょう。しかし、事実が見えてきた目覚めた日本人はその嘘に気付きはじめています。「連合国」こそ悪であると。
 
話はそれましたが左翼の論理というのはここを基本としています。
つまり「悪」をつくり出し自分たちはその悪に対峙する「正義」だという“現実を全く無視した虚構”をつくるのです。そしてそれに利用するのが彼らのいう「弱者」です。
しかし、日本人はそういう弱者に対しては日本の美徳である慈悲の心をみせてしまい、簡単に騙されてしまうのであります。
 
イメージ 3学校給食の問題にしても左翼が扇動しそれに騙され利用されている親の姿があるのでしょう。また親自身が左翼市民団体の場合もあるでしょう。
「原発」「放射能」を悪、として「反原発」という彼らの反核闘争に利用しようとしているのです。
左翼にとっては「給食」などどうでもいいのです。騙しやすい親や子供をうまく利用して「反核」の同意者を増やして、日本から原発を無くして電力不足の混乱と国力低下、核アレルギーを植え付けようとしているのでしょう。
 
さて、この給食で大騒ぎしているのは東京都内となっていますが、今まで散々福島の原発のお陰で裕福な暮らしを満喫しておきながら、一旦事故が起きれば手のひらを返したように福島原発を「悪」のように言って自分たちは被害者であるかのようなその態度。福島県民は誰のために今も苦悩しているのかよく考えてほしい。 これではまるで、感謝知らずで自分のことしか考えない韓国人のような民度であります。 しかも子供、子供と子供を前面に出していますが、そういう親に限って自分の命の心配が一番なのかもしれない。
イメージ 4学校給食というのは一週間のうちでせいぜい5日で、しかも昼だけであります。
その安全性は確認済みであり、それをも不安というなら自分の持たせる弁当は本当に安心安全であるのか、また休みの日や夕食に外食や弁当、飲み物などをいろいろ買って食べることも本当に安心安全と言えるのか、それこそ疑い出せば食べるものなどなくなってしまうかもしれない。
であるのになぜ給食だけなのか呆れてしまいます。
それでなくとも大気中には必ず放射能は存在するものであり、福島原発以上の放射能が過去の米、ソ、チャイナなどの核実験によって日本の上空に大量にまき散らされてきた経緯もあり、今も黄砂などに多くの放射能が紛れ込んで日本に飛散しており、報道されないチャイナの原子力潜水艦の事故や原発の事故などもあり、また先ごろ世田谷区で発見された放射能の含んだ瓶などが放置されたようなこともあるのです。今回大騒ぎしている人たちが豊かさを享受している間に知らず知らずに周りは放射能だらけという現実があるのです。
全く現実を無視した虚構に踊らされている親たちの愚かさに呆れますが、本人たちは真剣なのでしょう。 “弱者”を利用した日本人らしい騙され方だと言っておきたい。
 
私も被災地に住んでおり、震災直後から原発の放射能で地元農家の野菜が風評被害で出荷停止になって農家の方々が大変苦しんでいました。そのような中、震災の復旧工事で大変忙しかった最中、我々県の建設業界が一社数十万円を出し合って、その売ることのできない農家の野菜を買い上げて、それぞれ自分の会社の従業員や業者に無料で差上げたら、みんな喜んで持って帰っていきました。こういうことはマスコミが一切取り上げないので誰も知らないことかもしれませんが、福島原発に近い我々の地域でさえ、事故直後のあの混乱の中、そんな馬鹿げた過剰反応はしてこなかったのです。
しかし、それよりもかなり遠い東京で騒いでいることに呆れ、また同じ日本人として悲しく感じるものであります。自分勝手、個人主義も行き過ぎるとこうなるものであるという典型であるかもしれません。
福島に住んでいた今は亡き大兄・敬天愛人さんの嘆きの声が聞こえるようです。
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

あの田母神氏、渡部氏も激賞 「真の近現代史観」放射線論文が最優秀賞 福島県民は誰も甲状腺がんにならない

産経新聞 1月15日(日)13時16分配信
 元航空幕僚長の田母神俊雄氏が第1回の最優秀賞に選ばれて騒然となった「真の近現代史観」懸賞論文。第4回の選考では札幌医科大の高田純教授(57)による論文「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった〜東日本現地調査から見えた真実と福島復興の道筋」が最優秀賞(賞金300万円)となった。理系論文での異例の受賞で、現地調査を積み重ねた上での大胆な結論は世間に衝撃を与えそうだ。田母神氏も激賞する論文の中身とは…。(溝上健良)

 昨年12月8日、日米開戦70年の日に開かれた表彰式では、主催したアパグループの元谷外志雄代表が「今回の論文はすばらしい論文だが、近現代史という観点から(受賞は)どうか、という話もあった。ただ戦後の歴史は核をめぐるせめぎ合いの歴史であり、核を抜きにして歴史を論じることはできないのではないか、ということで審査員が全員一致で最優秀賞に選出した」と選考経緯を明かした。選考にあたっては氏名、経歴などは伏した上で論文の中身だけで判断したという。核をめぐる現代史の裏面を描いた論文も見事だが、審査委員の見識が光った選考結果だったともいえる。受賞論文は、アパグループのホームページで全文を読むことができる。

 この論文をはじめ、受賞作13編を収録した論文集「誇れる国、日本IV」の出版発表会が続いて行われ、審査委員長の渡部昇一・上智大名誉教授は「原発事故後、高田先生が福島第1原発の門の前まで普通の服装で行った写真が雑誌(「週刊新潮」「WiLL」)に掲載されているのを見たが、『ある程度までの放射線はぜんぜん危なくないんだ』というよほどの自信がなければできないこと。その方に賞を差し上げることになったことを、大変よろこんでいます」と、高田教授の取り組みを評価した。付言するなら高田教授と同様に、信念にもとづいて原発の門前まで調査に訪れた評論家・副島●(=隆の生の上に一)彦氏の行動もまた、高く評価されるべきだろう。

 今回から審査委員に加わった田母神氏は「日本政府が先頭に立って『福島は危ないんだ』と証明しようとしているが、こんなバカなことはない。先日、東京・世田谷区の民家床下から1時間あたり660マイクロシーベルトの放射線を出しているラジウムが見つかったが、その家にずっと住んでいた90歳過ぎのおばあちゃんはピンピンしている。その程度のことが、マスコミによってあおられている。あおればテレビの視聴率が上がる、新聞や雑誌が売れる、薬も売れるということになり、ビジネスに徹底的に利用されている」と放射線をめぐる現状批判を展開。さらに「エネルギー供給量とGDPは比例する。(原発停止で)エネルギー供給量が減ればGDPはさらに縮小し、デフレは続き、日本の会社は米国や中国にどんどん買収されることにもなりかねない。放射能についての認識は“第2の歴史認識”で、これを克服していく上で、この高田先生の論文をぜひ多くの国民に読んでいただきたい」と熱弁をふるい、受賞作を激賞した。

     ◇

 約800人が詰めかけた出版記念パーティーで、高田教授は「今回の受賞の意味は2つあると思う。ひとつは、福島県民は今回の原発事故による低線量の放射線によっては1人として健康被害を受けないという真実を国内外に広く知らしめることになるということ。第2点は、原発の20キロ圏内が(警戒区域に指定されていて)人が戻れない状態になっているが、この圏内の復興に大きく結びつくことになる」と切り出した。なにしろ今回の事故では過酷な環境におかれた原発の作業員ですら、放射線で死亡したり入院している人はいない。そうした中でわずかな放射線を必要以上にこわがることは、福島の復興をさまたげることに直結する。事実を冷静に見たい。

 高田教授は警戒区域の復興策として、原発20キロ圏内の表土を10センチ削り取って除染し、それを海岸に埋めた上で表面を厚さ1メートルのきれいな土で覆い(これで放射線はほぼ防げる)「防波堤公園」をつくることを提言している。関東大震災の際には、がれきを埋め立てて横浜の山下公園がつくられた先例もある。陸上で汚染土の中間貯蔵施設の設置が難航している中、埋め立て案は現実的な提言といえそうだ。

 広島大で研究生活を送った経験のある高田教授は、広島の原爆投下後に降った「黒い雨」による被害状況について「池の魚が、雨に含まれていた強烈な放射能によって多数死んだ。また黒い雨にぬれた牧草を食べた牛が下痢をし、雨にぬれた子供たちの頭ははげた」と紹介。いずれも一度に大量の放射線を浴びたことによる障害だが、福島ではどうだったのか。高田教授は原発周辺に取り残されていた動物に着目し「4月上旬に現地調査で第1原発の門まで行ったが、周辺でも魚が死んでいるわけでもなく、渇きで死んだ牛はいたが、多くの牛は元気で生きていた。牛の状態を見ると、はげた牛はいない。見た瞬間に、広島の黒い雨と、福島の放射線はぜんぜん(レベルが)違うものだとわかった」と解説した。一方で、「チェルノブイリでは1万6千頭の牛や豚をトラックに乗せて避難させたが、菅直人さんは20キロ圏内の牛を避難させず放置した」と菅前首相の不作為を非難した。

 今回の原発事故で原子力安全・保安院は、放出されたセシウムの量が広島原爆の168倍とする試算を公表し大きく報じられたが、高田教授は「まったく意味のない数字だ」とバッサリ。「広島でセシウムによって死んだ人はいない。広島の死者は熱線、爆風、そして半減期の短い強力な放射能によるもの。セシウムの放射線はそれほど強いものではなく、今の日本で起きているのは集団ヒステリー状態だといえる」と説明した。

 ちなみに高田教授はチェルノブイリ原発事故の現地調査の際、自身でセシウムの入ったきのこを食べる「人体実験」を行っている。その結果、セシウム137(半減期30年)は人体に入った場合、体外に半分が排出される生物半減期は100日であることを実証した。かつて胃潰瘍の原因のひとつとされるヘリコバクター・ピロリ菌を実際に摂取して実証した教授が2005年にノーベル医学・生理学賞を受賞したことがあったが、こうした体を張った研究は高く評価される傾向にあるようだ。

 高田教授は大震災後の昨年4月以降、福島県内で住民の甲状腺検査をボランティアで実施。その結果、検査した66人の甲状腺被曝(ひばく)量は最大でも8ミリシーベルトと、チェルノブイリの事例(最大50シーベルト)と比べて千分の1以下だった。その線量から計算すると「福島県民が甲状腺がんになるリスクは年間で1千万人あたり1人以下。といっても福島県の人口は約200万人。つまり、誰も甲状腺がんにはなりません」と結論づけた。

 日本は唯一の核被爆国といわれるが、高田教授はそうではないと指摘する。「世界最大の核災害があったのは中国内陸部のシルクロード、楼蘭のあたり。住民の避難をさせずに核実験が行われ、数十万人が亡くなっている」と明かした。その影響は当然、日本にまでも及ぶことになった。

 中国の地上核実験で放出された放射能の量は、チェルノブイリ原発事故の実に800万倍に及ぶという。「東京五輪の年(昭和39年)に中国の核実験は始まったがそれ以来、黄砂と一緒に放射能も日本全国に降っていた。ただそれはほとんど報じられることはなかった。ストロンチウムについては今回の福島事故の1万倍の量が降ってきた」。セシウムの生物半減期が100日なのに対し、ストロンチウムの生物半減期は15年だ。その結果「“中国産”ストロンチウムによる日本人の体内被曝量は1〜7ミリシーベルトに及ぶが、それでどんな影響があったか。団塊の世代の方々がいちばん影響を受けているはずだが、みなお元気。おそらく天寿をまっとうされるはず」と、低い線量では健康に影響がないことは「日本人が実験台となって実証された」と解説した。

 そうした、日本全国を汚染した中国由来の放射能については、今でもほとんど問題とされていない。そうしたことも含め、高田教授は「日本の反核・平和運動はウソだ」と断言。「核・放射線への正しい認識を持って、今後の日本の発展を考えていかねばならない」と講演を締めくくった。

 過去の原発事故や核実験によって、放射線については意外と多くのデータの蓄積がある。そうした事例をわかりやすく提示している点で、この論文は復興の指針となるものだろう。多くの人に読まれることを願いたい。

「福島は広島にもチェルノブイリにもならなかった〜東日本現地調査から見えた真実と福島復興の道筋」
http://www.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/2011japan.html
 
 
現実を直視すべきです。
 
事実を冷静に認識すべきです。
 
特定の思想が発する誘導に乗るのは愚行です。
 
普通に考えれば、脱原発は非現実的であることは自明です。
 
安全性をより高めていくこと以外、人類に選択肢はないといえるでしょう。
 
火力発電による環境汚染は地球を蝕む行為だと大騒ぎしてた連中が脱原発を叫んでいるのではないですか。
 
結局彼らは国家を否定したいだけの共産主義者か根っこのないウスラ左翼なのでしょう。
 
そんな連中に騙されてはなりません。
 
 
 
 
ノダメ首相は終息宣言をした以上、即刻立ち入り禁止区域の解除をすべきです。
 
福島復興はそこからでしかはじまらないと思います。
 
 
 
 
 
 
 
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転載元転載元: あした

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良識ある日本国民の皆様には、NHKのエロ路線が打ち止めになるとの報道はご存知だと考えます。

NHKのエロ路線が打ち止めになる

民放各局が警戒しているNHKのエロ化がストップしそうだ。年始恒例のNHK制作担当の幹部会議で異例の通達が行われ、“NHKらしさ”の徹底や“原点回帰”を求める声も多かったのだ。

  というのも、昨年のエロ化路線が視聴率に貢献しなかったためだ。年間視聴率でNHKは4位でゴールデン帯は3位。膣トレを取り上げた「あさイチ」は全日帯、過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」はプライム帯でいずれも4位だ。

  大晦日の紅白のショックもある。前半35.2%(昨年35.7%)、後半41.6%(同41.7%)と、ともに前年割れになってしまった。これもNHKのエロ化路線で視聴者が離れたためという分析があるし、KARAや少女時代らのセクシーな衣装に対して視聴者から苦情が寄せられたそうだ。

  そして年明けに究極のダメ押し。松山ケンイチ主演の「平清盛」が歴代ワースト3の視聴率17.3%を記録したことだ。

 「伊東四朗扮する白河法皇のセクハラ三昧のご乱交や吹石一恵の授乳シーンなどはエロ路線だったわけですが、視聴率が取れなかった」(民放編成マン)
(日刊ゲンダイ)抜粋
http://news.infoseek.co.jp/article/22gendainet000162785

>民放各局が警戒しているNHKのエロ化がストップしそうだ

NHKがエロ化しているのは事実で、昨年9月、料理番組「楽ごはん」にバスト95センチのグラビアアイドルが出演しましたが、胸を強調してみせる過激な演出をしたことを認めて、11月24日に放送総局長が謝罪をしました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1122261/img_1122261_36125795_2?20120123092832

>昨年のエロ化路線が視聴率に貢献しなかったためだ。年間視聴率でNHKは4位でゴールデン帯は3位。膣トレを取り上げた「あさイチ」は全日帯、過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」はプライム帯でいずれも4位

2011年の年間視聴率は、全日帯(6〜24)・ゴールデン(19〜22)・プライム(19〜23)で、日本テレビがフジテレビから8年ぶりに視聴率三冠王を奪還しましたが、公共放送のNHKは民放のようなエロ路線で視聴者離れでした。

膣トレを取り上げた「あさイチ」は、NHKが平日の午前8時15分〜9時54分に生放送している情報番組で、昨年10月19日に「セックスレス拒否する女たち」という、「あさイチ」で2度目のセックスレス特集を放送しました。

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過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」は、NHKが昨年11月1日〜12月20日の午後10時に放送した、真木よう子主演のドラマで、平均視聴率8・2%と低迷、濡れ場とDVの過激なドラマでした。

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情報番組「あさイチ」、ドラマ「カレ、夫、男友達」に対して、朝から取り上げることか、家族で見られない、民放でやれなど、NHKへ批判の声がありました。

>大晦日の紅白のショックもある。前半35.2%(昨年35.7%)、後半41.6%(同41.7%)と、ともに前年割れ

2011年の紅白は、衛星波再編でBSでの放送を打ち切って地上波だけでの放送になって、被災地を応援する企画や、NHKが評価したKARA・少女時代も初出場をしたので、前年より視聴率が高くなるはずでしたが、結果は低くなりました。

>NHKのエロ化路線で視聴者が離れたためという分析があるし、KARAや少女時代らのセクシーな衣装に対して視聴者から苦情が寄せられた

衣装の苦情だけではなくて、少女時代は韓国でのコンサートのリハーサルで「独島は我が領土」を歌っていた反日歌手で、KARAも韓国での「プライド・独島イベント」に参加していた反日歌手ですから、NHKに抗議が殺到しました。

>年明けに究極のダメ押し。松山ケンイチ主演の「平清盛」が歴代ワースト3の視聴率17.3%を記録したこと

NHK大河ドラマの初回視聴率は20%台が普通で、初回視聴率が20%を下回ったのは、2006年度の「功名が辻」(19・8%)以来ですし、ワースト1の1989年度の「春日局」以降の大河ドラマでの最低視聴率でした。

マスコミでは、初回は主役の松山ケンイチの出演がほとんどなかったのが原因で、第2話からは、松山ケンイチが演じる平清盛が登場して、ドラマの本格展開が行われるので視聴率は上昇するだろうと報道していました。

第2話の視聴率は17・8%で、初回より僅か0・5%の上昇でしたから、松山ケンイチが原因ではなくて、NHKがサイトに皇室を「王家」と表記したことに抗議が殺到して「朝廷」と訂正したのに、番組では「王家」と連呼したのが原因です。

>「伊東四朗扮する白河法皇のセクハラ三昧のご乱交や吹石一恵の授乳シーンなどはエロ路線だったわけですが、視聴率が取れなかった」

セクハラ?、NHKは「平清盛」のサイトで、白河法皇と璋子(待賢門院)を禁断の恋の関係として、初回放送で、伊東四朗が演じる白河法皇と、壇れいが演じる璋子(待賢門院)との男女関係のシーンをエロ路線で放送しました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1122261/img_1122261_36125795_13?20120123092832

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1122261/img_1122261_36125795_14?20120123092832

吹石一恵は白拍子(舞子)を演じて、初回放送で産んだばかりの平清盛(平太)に授乳するシーンがありましたが、これまでのNHKでは乳房が見えるシーンは放送しないので、民放のようなエロ路線で放送していました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1122261/img_1122261_36125795_15?20120123092832

初回放送で、平清盛(平太)は、白河法皇と白拍子(舞子)の間に産まれた子として、白河法皇は陰陽師のお告げなどから、実子の平清盛と母親の白拍子を殺害しようと、母親の白拍子を殺害するシーンがありました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1122261/img_1122261_36125795_16?20120123092832

「平清盛」は、歴史小説が原作ではないので、NHKのプロデューサー・脚本家などが勝手に設定したことですが、平清盛の生母は不明で祇園女御の妹という説があるだけですから、わざと白河法皇を残虐、エロ路線で放送しました。

平均年収1500万の受信料貴族のNHKは解体して、報道・教育は国営、それ以外は民放に分割すれば、NHKの職員は10分の1程度になりますし、国営のNHK職員は国家公務員になるので、公務員給与の引き下げをすべきです。

民放のNHKは、民放キー局よりも多くのスポンサー企業から広告収入を得られるのですから、そこからNHKのインフラ使用料を支払わせれば、強制徴収している受信料も不要で、電波オークション制度も導入すべきです。

NHKのエロ路線は、膣トレの「あさイチ」、セックス描写のドラマ「カレ、夫、男友達」、白河法皇と璋子(待賢門院)の男女関係、白拍子(舞子)の授乳シーンの「平清盛」など民放のような酷さで、NHKは解体して国営と民放に分割すべきです。

良識ある日本国民の皆様、NHKのエロ路線いついてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

国際派日本人のための情報ファイルから転載です。最近、櫻井よしこさんがなんかおかしいという気がしていましたが、これを読んで、なるほどと思いました。民主政権は無能だと思っていましたが、こう言うおかしな部分では有能なんですね。ソ連北朝鮮仕込みのプロパガンダ活動、組織活動で、敵の分断がうまいのだそうです。
国益とか国民の生活の為の政策は無能でも、マスコミの扱いは実に巧みのようですね。




                 民主党の言論統制戦略

                             MoMotarou放送局 
「朝の早起きはお国を興す第一歩」

 <<< JOKK-WAHAHA, こちらMoMotarou放送局です。>>> 

みなさん、こんにちは。。。   
MoM放送局のMoMotarouです。
【民主党の言論統制戦略】 

「確かに野田政権には多くの問題がある。(中略)それでも  就任4カ月余の首相の足跡からは、評価すべき実績が見えてくる。」

「野田首相に申す」櫻井よしこ 産経新聞 1月12日    

★ これには驚いた。「確かに野田政権には多くの問題がある」。この書き出しに違和感を覚えました。どうも嫌々書いているような「雰囲気」を感じがするのです。
櫻井よしこさんは読売新聞系「よみうりテレビ」のアナウンサー出身で、読売新聞主幹の渡辺恒雄さんの影響を強く受けているのだそうです。今回はその渡辺氏の強力な「指導」があったものと思います。

■マスメディアの籠絡
民主政権のマスメディア戦略は、ソ連・北朝鮮のプロパガンダ戦術を引き継いだ高度のノウハウを持ったものです。
これは自民党なども及びません。それを支える為に「強権体質」になり、武器として「飴と鞭」を巧みに使います。
またそれを後押ししているのが「消費税増税」の財務省で、その飴と鞭が税額控除と国税調査権です。
昨年の終わりに復興増税法案が通りましたが、その頃可笑しなニュースがラジオより頻繁に流されました。内容は民主政権の”バラマキ”の甘いお話ばかりで、こんな事は今まで一度もありませんでした。違和感続出。
■相手組織の切り崩しと分断
昨年の12月放送の「やしきたかじんの何でも言って委員会」(よみうりテレビ系)でのこと。政治評論家の三宅久之さんがポロッと漏らしました。
「野田首相は、ひょっとすると大化けしますよ」。
それに先立って野田首相が官邸で、読売の渡辺恒雄氏を中心に岩見隆夫さん三宅さん等のマスコミ著名関係者とオフレコ懇談をしたそうです。
余談ですが、小泉さん系自民党とは違って野田さんは「お年寄り」の取り扱いが上手です。怨念を上手く利用しております。ここにナベツネ系中曽根大勲位が絡んでくると「外堀」も埋まってきます。相手の「分断」が上手い。
■反日民主政権を支える戦略
民主政権の中枢事務局は、長年のサヨクプロパガンダ活動の経験があり、組織的活動に長けております。ソ連・北朝鮮仕込みのものです。最早自民党などは目ではありません。また北朝鮮と同様に「国民の暮し」なども関係ありません。ただ只管「政権の存続」と利権の獲得です。
■「独立解放を勝ち取ろう」
ここまで来ると、櫻井よしこさんの「転向記事」の背景が明らかになってきますね。新聞にしてもテレビにしても長い不況のなかで疲労困憊しております。
「税制の便宜」をチラつかされれば「転ぶ」のも納得します。
最早独立系「チャンネル桜」等だけ頼りです。何れ圧力がかかって来るのは目に見えておりますが、みんなで支えましょう。踏ん張りどころです。

国外追放「スターリンに毛沢東、金正日に菅直人 自国民を見殺しにした大悪党」+財務省

転載終わり




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