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菅前首相が
  パチンコマネーをロンダリング?

 
菅前総理とパチンコ業界のつながりが俄かに話題になってきたが、1ヶ月前に発行された月刊誌「致知」に、上智大学名誉教授の渡部昇一教授が、この問題を痛烈に批判しているので、その記事を紹介したい。

 


「菅前首相がパチンコマネーをロンダリング?」と銘打って次のように紹介している。


 
それにしても不思議なことがあるものである。
ご存知のように、東日本大震災が北朝鮮系の在日から政治資金を受けて問題が審議中だった。これは首相が辞任するだけでなく、国会議員も辞めなければならない重大な問題である。ところがあの激しい地震の揺れで問題は雲散霧消、菅首相はもらった金その在日に返却、と言うことで終ってしまったかの感である。


 
とんでもない話である。幾ら未曾有の大震災とはいえ、それに劣らない大問題ではないか。ところがこの事件をフォローしたのは『産経新聞』を除いて一紙もなし、摩訶不思議である。


 
ところが、またまたこれに輪を掛けた不思議なことが持ち上がった。菅首相の資金管理団体が、ある市民団体に6,250万円を献金したのである。だいたい政治家や政党は献金を受け、それを資金に政治活動をするのが普通で、その逆、市民団体の活動のために政治家や政党が大金の献金をする話は聞いた事がない。それを菅首相がやったと言うのだ。


 
この問題を高山正之が『テーミス』8月号に書いている。
 


この問題を報じた『産経新聞』は、菅首相が献金したのは北朝鮮系の反日団体なのだ。そこから高山氏は一つの構図を描いてみせる。菅首相が金を貰った北朝鮮系の在日と言うのは横浜のパチンコ業者である。国会の審議で菅首相は在日とは知らなかったと答えているが、パチンコ業界の95%は在日であると言われている。在日と知らないわけがない。そして、パチンコ業界の年商は23兆円で、北朝鮮直営店60店をはじめ、その収益の一部は脱税され、闇工作の資金になっていることは、これも暗々裏に知られていることである。
 


いま、日本ではパチンコ廃止の世論が盛り上がりつつある。それを阻止するための裏工作資金にそれらは使われているという。その一例として、高山氏は『朝日新聞』オピニオン面の「パチンコをバッシングするな」を挙げている。
 


北朝鮮系在日から献金を受け、今度は反日市民団体に献金するという菅首相を取り巻く金の流と、その間にパチンコ業界が脱税した闇資金置いて俯瞰(ふかん)し、高山氏は一つの推理を組み立てる。すなわち、パチンコ業界がつくった闇工作資金を、一旦政治献金にして洗浄し、それを反日市民団体などの活動資金に流す、という構図である。つまり、菅首相は北朝鮮の代理人としてマネーロンダリングを行なっているというわけだ。

 

不思議な金の流を見ていると。十分頷けることである。



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転載元転載元: 夕日の丘から


           

 御来訪感謝申し上げます。

 今日11日で東日本大震災発生から7ヶ月目になります。
 当地でも、毎月11日になると「ああ今日で、もう○ヶ月目になるんだね」という会話が必ずなされます。
 「もう○ヶ月・・・」の言葉の背景には震災発生日を絶対に忘れられないという思いと、あれからこんなに月日が経っているのに一向に進展を見せない復興状況を嘆く思いが重なって、やりきれなさが募る一方の感情があるのだと思います。
 
 先月(9月)の時はちょうど半年目だったので、「もう半年も過ぎてしまったのか」という時の流れの速さに驚いた気持ちが強くありました。
 そして、また1ヶ月が経ちました。
 1ヶ月経っても、特段変わり映えしない被災地の現状です。
 相変わらず道路や施設は地震や津波の爪痕を残したままです。
 当地須賀川市は市役所庁舎が外見でははっきり分からないのですが、内部は地震のために壁や柱に亀裂が入ったり、天井が下がったり、窓ガラスが割れたりと修繕不能で建物ごと建て替えないと使い物にならない状況です。また、町の中心部にある市の施設がやはり地震のために使用不能となり、そのまま放置されている状態です。
 市内でも建物を修繕したり、新たに建て替えたりしているのは皆民間の建物や個人の民家です。つまり、民間や個人が自助努力で復興させているものばかりです。
 お役所は「予算が無い、インフラの修繕費用で手一杯でとても市の施設までは賄えない」と言います。
 県に支援をお願いしても、報道でご存知のとおり、福島の災害基金は底を突き、国からの援助を待っている現状です。しかし、国は国で「復興のための財源がない」ということで復興財源を名目とした増税政策を打ち出してきています。
 ということは、国は未曾有の大災害による復旧・復興を「財源がない」からと国民の負担で行おうとしている訳です。
 これなら、不肖敬天愛人でも総理大臣が務まります。否、誰でもできるでしょう。
 これまでも何度も申し上げてきましたが、国は民間とは違うのです。
 民間は通貨発行権を持っていませんが、国は通貨発行権を持っているのです。
 だから国なのです。それもお隣韓国のように国内でしか通用しない子供銀行券レベルの通貨ではなく、国際間の決済に使える国際通貨である立派な『円』という通貨の発行権を持っているのです。
 増税とはインフレギャップが起きた時に国内に流通している貨幣を回収し、インフレギャップをデフレ傾向に調整するために行うものなのです。
 今の日本のようにデフレギャップに悩まされている時に増税をするということは、ますますデフレギャップを拡大させるだけなのです。デフレギャップが広がれば、さらにお金も物も流通しなくなり、それこそ税収が減っていくばかりなのです。
 税収が減れば国の予算も減るということなのです。国の予算を減らしたくなければ、結局はいわゆる赤字国債を発行して補うしかなくなるのです。
 優秀な官僚や政治家のセンセー方なら、そんなことは簡単に想像出来るはずなのにデフレ下での増税を遂行しようとしています。
 たとえば、期間限定的に復興国債や政府紙幣を発行しろという意見が出ると、通貨の信認がどうのこうの、ハイパーインフレがどうのこうの、国債が暴落するとかの反論が出ます。
 それなら、現状の超円高傾向において日銀が市場介入を行なっても、所詮「焼け石に水」で、何の効果も現れていない現状をどう説明するのか。先月も日銀は約2兆円の単独介入を行いましたが、一瞬、円安にブレたかに見えてもすぐに更に高い対ドル価格となってしまいました。
 日銀が円売りドル買いの介入をする時は、政府の短期証券を発行して資金調達をして賄うのですが、これだって一種の国債ですから、官僚の言い方を借りると「国の借金」です。
 つまり、国の借金2兆円を使っても水泡に帰したわけです。
 これほどの無駄遣いはないだろう。仮に2兆円を復興費に回せば、どれだけ復興が進んだかと素人の田舎オヤジは考えるのです。
 今の円高を見ていると、海外は「当然日本政府が災害復興のために多大な投資をしてくるはずだ。そうすれば日本政府の円需要が高まる」ことを見越してユーロやドルを売って円をかき集めているのです。ところが一向に日本政府は復興投資をする気配が見えない。
 そればかりか、その投資資金を増税で賄おうとしている、いわば常識では考えられないことをやっているわけです。しかし、そんな非常識が通用するわけがない、必ず国債を発行するか政府紙幣を発行して円資金を調達しようとするはずだ。ということで、日本政府の動向に注目し、期待して円買いを行なっているのです。
 現在のデフレギャップの状況では紙幣を増刷したからといって、簡単に通貨が暴落することはないことを海外の投資家は知っているのです。
 それなら、その期待に応えるのも政治の役割ではないのか?と言いたくなるのです。
 今、史上最高値の円高の時だからこそ、復興に向けた多大な投資をする絶好のチャンスなのです。
 現在の民主党政権や財務省の考え方では、残念ながら、被災地の復興は無理でしょう。
 来年の3月11日、一年経っても何も復興は進んでいなかった、むしろ、状況はますますひどくなるばかりだった、ということになりそうな気がしてなりません。

 今日は、無知蒙昧な経済のド素人が生意気なことを申し上げたことをお詫び致します。


 デフレの時にインフレの心配をするのは、貧乏人が金持ちになったことを想像して心配するようなものだぞ!!

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転載元転載元: 新“敬天愛人”のブログ

続き  「足利尊氏の裏切り」
 
建武元年(一三三四年)十一月、囚(とら)われの身となられた護良親王(もりよし
しんのう)は鎌倉へ送られ、日の光も射さぬ土牢へ入れられてしまわれたのでした
。ところが建武二年七月、鎌倉幕府の執権だった北条高時(ほじょうたかとき)の
子北条時行(ほじょうときゆき)が兵を挙げ、鎌倉に攻め込んで来たのです。
 
 
世にいう『中先代(なかせだい)の乱』でした。この時、鎌倉にいた足利尊氏の弟
直義(ただよし)は、北条時行の軍を防ぎきれず鎌倉から軍を引きました、
その時、家来の一人に言いました。
 
「お前はすぐに土牢へ行き、護良親王のお命を断て!これから先、我らが天下
とるのに護良親王は必ず妨げとなる。早く行け!」
あろうことか、直義は戦の混乱に乗じて護良親王のお命を奪ってしまったのでした


北条時行の軍勢に鎌倉が占領されたという知らせはすぐに京都に届き、
八月二日、足利尊氏は京都を出発すると直義の軍勢と合流し、一気に鎌倉を
取り戻したのでした。
 
しかし、この後すぐに京都に帰るようにという 帝(みかど)のご命令を無視して
鎌倉に留まり、鎌倉幕府のあった所に自分の屋敷を建ててしまったのです。
 
この頃、後醍醐天皇(ごだいごてんのう)は護良親王がお命を落とされたことを
知って大変驚き、又、深く悲しまれました。もはや、どんなに悔やまれても取り
返しはつかず、天皇は親王の皇子(みこ)を我が子として育てられる
ご決意をされたのでした。
 
十一月、足利尊氏(あしかがたかうじ)は新田義貞(にったよしさだ)を討つことを
名目として挙兵しました。もはや疑う余地のない足利尊氏の裏切りでした。
 
 
天皇は新田義貞を総大将に足利尊氏、直義を討つため、鎌倉へ兵を送られた
のです。しかし戦の途中で大友、佐々木氏が足利方に寝返ったため義貞軍は
総崩れとなり、京へ軍を退くこととなりました。
 
建武三年正月、京都では楠木正成(くすのきまさしげ)、名和長年(なわながとし)
など官軍(天皇側)の武将により、京都に迫る足利軍から京都を守るための
陣がしかれました。
 
一月八日、ついに官軍と足利軍が激突。戦いは激烈をきわめましたが、一方の
陣が破られ、足利軍が京へ攻め込んだために 後醍醐天皇は急遽、比叡山
延暦寺へ移られたのです。
 
一時京都は尊氏に占領された形となりましたが、奥州(東北)から北畠顕家(きた
ばたけあきいえ)が五万の軍勢と共に到着し、官軍は勢いを盛り返し、京都に
攻め込んだのです。まさかの急襲に足利軍は散々にけ散らされ、尊氏もやっとの
思いで京都を逃れると九州へと落ちてゆくこととなったのです。
足利尊氏との戦は勝利に終わりました。
 
しかし、この時のある光景に正成は立ちすくみました。勝ったはずの官軍の兵が
幾人も、九州へ落ちる尊氏に従っていってしまったのです。
 
「時が…移る…。」
正成の心に悲しみの陰が広がってゆきました。
 
続く
 
 
                                   楠木正成
                                   後藤久子著より抜粋
 
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: サイタニのブログ

続き 楠木正成公  「かげり」
 
「建武中興(けんむのちゅうこう)」と呼ばれる御代(みよ)では、国中の人々が
より良い暮らしができるよう、後醍醐天皇(ごだいごてんのう)が御自(おんみずか)ら優れた政治を行なわれました。
 
 
けれど、鎌倉幕府を倒す戦いの恩賞が自分の思うようではなかった多くの武士
達は、新しい政治に不満を持ち始めていました。この時 天皇は、民のことを一心
に思うご自身の心が人々に伝わらず、大変お心を痛められました。
 
《身にかへて思ふとだにも知らせばや
             民の心の治めがたさを》
 
(わが身にかえて民を思う心をせめて知らせたいものだ。
                民の心は何と治めがたいものか…)
 
この時、足利高氏(あしかがたかうじ)という武将が、天皇の政治に不満をもつ
多くの武士と結びつき、次第に大きな力を持ち始めたのです。その上、高氏は
幕府を倒す戦でも手柄があったので、恩賞として関東の三つの国と 天皇の
「尊治(たかはる)」というお名前の一字を賜り、高氏を尊氏(たかうじ)と改めました


尊氏に比べ、初めから 天皇側について命がけで戦った楠木正成の恩賞は、
摂津と河内の二国と少ないものだったので、部下達は不服でした。
 
「尊氏殿に比べお館様の恩賞は少なすぎる…!」
それを聞いた正成は、部下を諫めました。
 
「そのようなことを言ってはならぬ。今のわしがあるのは、全て 帝(みかど)の
ご恩によるものじゃ。帝のため命を捨ててお仕えすると決めたわしに、今の
恩賞に何の不満があろうか!」
 
けれど 後醍醐天皇が心底信頼されたのは、正成だったのです。正成が賜った
摂津・河内という二国は、京都を守るために一番重要な国であり、交通・商業が
大変栄えた地域でもありました。又、正成は 天皇の政治に直接関わる役人にも
選ばれましたが、尊氏は選ばれず、いつしか「新政府に尊氏なし」 と噂されました

しかし、これは、いつか天下を取りたいと思っていた尊氏にとって、又とない
チャンスだったのです。やがて尊氏は、天皇の政治に不満を持つ武士達と結び
つきを強め、その勢力はどんどん大きくなってゆきました。
 
足利尊氏の邪(よこしま)な心に最初に気づかれたのは護良親王(もりよししん
のう)でありました。親王は、ようやく実現された 天皇を中心とする世の中を
守るために密かに兵を集め、尊氏を討つ準備を進められました。しかし、実際に
尊氏を討つのは難しいことでした。一気に勝負がつかなければ京の都は大混乱
となり、尊氏が 天皇に背いたという証拠がつかめなければ、逆に親王が尊氏を
陥れたという罪を被ることにもなりかねないのです。
 
天下を狙う尊氏にとって親王は、最も邪魔な存在でした。尊氏は武士達に「護良
親王が尊氏を殺して武士を斥(しりぞ)け」、公家にだけ都合の良い世の中をつく
ろうとしている」というあらぬ噂を流しました。武士達は大変怒り、護良親王や
天皇の政治までも批判し始めました。
 
天皇は深くお心を悩まされました。この騒ぎが大きくなれば、尊氏との戦にも
なりかねません。ようやく鎌倉幕府が倒れ、新しい政治が始まった今、再び社会を
混乱させることは、どのようなことをしてでも防がねばなりませんでした。しかし、
武士達を鎮めるには、護良親王を罪人として捕らえねばなりません。親王は
今まで 天皇のため様々に尽くしてこられました。
 
しかし、世の中の平安を守るため、天皇は身を引き裂かれる思いで、
ご決断されたのです。
 
「護良…ゆるせ…!いつか…助け出そうぞ…!」
建武元年(一三三四年)十月二十二日、護良親王は捕えられました。
そして、翌月の十一日に鎌倉へ送られることとなったのです。
 
この時、正成は地方で起きた反乱を鎮めに行っていて京都におりませんでした。
護良親王が捕えられたという知らせに、正成は大変な衝撃を受けました。
幕府との戦では苦しみを共にし、親王がおられるということが、どれ程正成の
支えであったかわかりません。

正成の目から大粒の涙がポロポロとこぼれ落ちました。
「人はなぜ幸せを願いながら争うのであろう……。」
 
 
続く
 
 
                                    楠木正成
                                    後藤久子著より抜粋
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: サイタニのブログ

苛立ち

今月も11日が来ます。
311日以来、11日が来るたびにもう1カ月も経つのか、3カ月も経つのか、と思いつつ
とうとう7ヶ月が経ってしまいました。
 
私の住む地域は被災地として被害も大きいものでした。
海に近い我が町は東北3県ほどのあのような巨大津波はありませんでしたが、
それでも海岸の防波堤は津波が簡単にのみ込んで破壊し、
海岸近くの家も津波にのみ込まれ、道路が寸断されました。
 
港湾には大きなトレーラーや自動車は何百台も横転して重なり合い、
その道路は大きな亀裂と大きな陥没があり、まさに破壊の凄まじさを感じました。
 
そして、破壊された防波堤は今もつくられることなく壊れたままです。
道路もゆがんだままで段差がひどく、一部は崩壊したそのままで、
今も通行止めがあちこちにみられます。
つまりいまだに本格的復旧工事がなされないままです。
 
特に一部役所では震災直後から緊急対応のために通常予算を使い果たし、
年度末の来年3月末まで国から復興のお金が入らなければ、何もできないところも出てきています。
私は建設会社社長でありますが、
一部ですが国からお金が入るまで工事代金は払えないが工事はやってくれという。
 
今回の震災は並の災害ではありません。
我々は同じ日本人に放射能が危険だと言われても、
韓国から災害をお祝いされても、
黙々と復興を願って邁進しています。
そのためにも政府の一刻も早い対応が必要であります。
 
今、首相がやるべきことは韓国に行って朝鮮図書を渡すことではないはずです。
大震災や台風被害で今も苦しんでいる国民を助け、自立の目途を立ててあげることです。
ボランティアは多くてもやることにはその善意には限界があります。
 
3.11がどれほどのものか、皆さんが下の動画の当事者であったらどうでしょう。
政府はいろいろやったと口では言っても、あんなのはやったうちに入らない。
能力の限界なのか、当事者意識の欠如なのか、自分が被災していないから他人事なのか、
今の政府の人たちの声にはそうとしか感じられません。
状況が震災後と今もあまり変わらないことに、申し訳ありませんが私の苛立ちを書きました。
 
 
 
 
 
・・・・・・・
 
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

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