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畏くも天皇陛下とハマギクをご覧になる皇后陛下 御尊影。平成9年に訪れた岩手県大槌町から種を取り寄せ、御所にまかれたものが、毎年花を咲かせているという=6日、皇居・御所御車寄付近
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
君が代
 
 
 
謹んでお伝え致します。
 
慶 祝
 
皇后陛下  お誕生日おめでとう御座います
 
 
畏くも天皇陛下、皇后陛下におかせられましては、いつまで
 
もお健やかなることと、皇室彌榮心よりお祈り申しあげ
 
ます。
 
 
 
以下に宮内庁記者会の質問に文書で回答あそばされた全文を引用します。
 
 
 
 
−−この1年を振り返ってのご感想は。特に東日本大震災をどう受け止め、被災地でどんなことをお感じになりましたか
 「犠牲者の遺族、被災者の一人一人が、どんなに深い悲しみを負い、多くを忍んで日々を過ごしているかを思い、犠牲者の冥福を祈り、又、厳しい日々を生き抜いている人々、別(わ)けても生活の激変に耐え、一生懸命に生きている子どもたちが、一日も早く日常を取り戻せるよう、平穏な日々の再来を祈っています。
 こうした不条理は決してたやすく受け止められるものではなく、当初は、ともすれば希望を失い、無力感にとらわれがちになる自分と戦うところから始めねばなりませんでした。東北三県のお見舞いに陛下とご一緒にまいりました時にも、このような自分に、果たして人々を見舞うことが出来るのか、不安でなりませんでした。しかし陛下があの場合、苦しむ人々の傍に行き、その人々と共にあることを御自身の役割とお考えでいらっしゃることが分かっておりましたので、お伴をすることに躊躇はありませんでした。
 一時味わった深い絶望感から、少しずつでも私を立ち直らせたものがあったとすれば、次第に誰の目にも見えて来た、人々の健気で沈着な振る舞いでした。非常時にあたり、あのように多くの日本人が、皆静かに現実を受けとめ、助け合い、譲り合いつつ、事態に対処したと知ったことは、私にとり何にも勝る慰めとなり、気持ちの支えとなりました。被災地の人々の気丈な姿も、私を勇気づけてくれました。
 この時期、自分の持ち場で精一杯自分を役立てようとしている人、仮に被災現場と離れた所にいても、その場その場で自分の務めを心をこめて果たすことで、被災者との連帯を感じていたと思われる人々が実に多くあり、こうした目に見えぬ絆が人々を結び、社会を支えている私たちの国の実相を、誇らしく感じました。厳しい環境下、原発の現場で働かれる作業員を始めとし、今も様々な形で被災地の復旧、復興に力を尽くしておられる人々に深く感謝いたします。
この度の災害は、東北という地方につき、私どもに様々なことを教え、また、考えさせました。東北の抱える困難と共に、この地域がこれまで果たしてきた役割の大きさにも目を向けさせられました。この地で長く子どもたちに防災教育をほどこして来られた教育者、指導者のあったことも、しっかりと記憶にとどめたいと思います。今後この地域が真によい復興をとげる日まで、陛下のお言葉のように、この地に長く心を寄せ、その道のりを見守っていきたいと願っています」
 −−両陛下の現在のご体調は。健康管理、公務のあり方についてはどのようにお考えですか
 「この頃は加齢のためか、体に愉快でない症状が時折現れるようになり、その多くは耐えられないといったものではないのですが、日程変更の可能性を伴う時は症状を発表せねばならず、その都度人々に心配をかけることを心苦しく思っています。
 八年前、前立腺の手術をお受けになった陛下は、今もホルモン療法をお受けになっており、そのことが骨や筋肉に及ぼす悪い影響は避けられません。薬をお摂りになる他、医師からは適度の運動も奨められており、私も毎朝の散策に加え、体調が許すようになりましたら、また以前のようにテニスコートにもお伴をしたいと願っています。この二月に冠動脈の狭窄(きょうさく)が見付かった結果、これに対応するための投薬も受けていらっしゃり、運動もあまり長時間はなさいません。陛下も私も、時に体におこる不具合に対処する一方で、今持っている体力があまり急速に衰えぬよう体に負荷をかけることも必要な、少ししんどい年令に来ているかと感じています。
 陛下のお務めの御多忙がお体に障らぬよう、深くお案じ申し上げておりますが、他方、病気をお持ちの陛下が、少しも健康感を失うことなく、日々の務めに励んでいらっしゃるご様子を見上げますと、陛下の御日常が、ごく自然に公務と共にあるとの感も深くいたします。
 人々のために尽くすという陛下のお気持ちを大切にすると共に、過度のお疲れのないよう、医師や周囲の人たちの意見も聞きつつ、常に注意深くお側にありたいと願っています」
 
 
 
 
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1936年(昭和11年)頃の正田家の人々、父英三郎さん・母冨美さん・兄巌さん・幼少の皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影 (ご成婚直前)
 
 
 
 
 
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皇后陛下 御尊影(ご成婚)
 
 
 
 
 
 
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皇后陛下 50歳お誕生日 御尊影
 
 
 
 
 
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皇后陛下 60歳お誕生日 御尊影
 
 
 
 

【皇室】天皇皇后両陛下【ありがとう】

 
 
 

 
天皇陛下、皇后陛下はじめ、皇族方がいつまでもお健やかであられることを、臣民の一人として祈念します。
 
 
 
尊 彌榮 彌榮 彌榮
 
 
日本國民(やまと民族)は皇室と共に・・・・
 
天皇陛下、皇后陛下 萬歳 萬歳 萬歳 
 
 
 

転載元転載元: 美しい国

世界中の国が日本の金を狙っている。
日下公人氏のこの指摘は正しい。
私たちがせっせと働いて貯めた金を世界中の国が狙っているのである。
それを現政権は世界中にタダで上げようとしているのである。
あえてタダと言うのは、金を貸したり上げたりする以上、それなりの見返りを求めるべきなのに、民主党政権は一切そういう事は要求しない。
 
野田総理は韓国の李明博大統領を表敬訪問して、手土産に日本が所蔵していた朝鮮王室儀軌の一部を持参した。
その代わりに韓国の保有する日本の対馬宗家古文書の返還を要求しようともしない。

不法支配(民主党はこの言葉を封印している)されている竹島問題にも一切触れない。

懸案のFTAを結ぼうと呼びかけても良い返事がもらえない。
そのくせ日韓スワップ現在の5倍強の700億ドル(約5兆4000億円)に拡大するだと。
なぜ民主党はそのように韓国に叩頭外交をしなければならないのだ。
 
韓国に限らず、安住淳財務相は先のG20で「日本は消費税を10%増税する」と国際公約し、財政難に苦しむ世界を喜ばせた。
これでまだ日本にタカルことが出来ると安心したからである。

今日の産経新聞の田村秀男編集委員のコラム記事「経済が告げる」では「『対外配慮』で家計がピンチ」と題して、日本が世界中からしゃぶり盡される構図を巧みに解説している。
 
「だが、国内経済を無視した対外配慮のツケは日本に舞い戻る」
 
「このままでは日本国民は勤勉に働き、貯蓄しても巨額の富を失うばかりだ。原因の大半は、政府の政策によるのである

世界中に金をばら撒いても馬鹿にされる日本。
もういい加減にやめて欲しい。
もっと日本人の誇りを持って諸外国に対応できないものか。
野田総理の訪韓ニュースを見てつくづく思う。
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

平野復興相が不適切発言 自民は追求へ

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さて今回の平野発言が 
「言葉狩り」だとか「揚げ足取り」ではないかという
指摘が多いのであるが、
拙ブログではそうではない事を説明したい。
 
 
拙ブログでも以前紹介したことがあるが、
 
松本龍という、トンデモ大臣の後だけに
平野がまともに見えたかもしれないが、
私に言わせれば、この動画で分るように
7/6に辞めてもらった方が良い人材だということが分る。
 
 
 
人材がいない、
ロクでもない政党、民主党なので
こんなバカでも大臣を続けるしかなかったわけだが、
もっと早く辞めていれば
今回のように最低の恥をさらさずに済んだわけだ。
 
 
 
「逃げなかったバカ」発言は何を以て一番非難されるのか?
 
 
それは民主党が昨年6月に自公共同提出した、
津波対策推進法案を蹴ったこと。
 
その内容は
2010年のチリ地震により
津波の怖ろしい被害とは裏腹に
避難する人が少なかったこと、
 
それを周知させる意味も含め、
国民に津波に対する学習をさせることと、
避難経路、訓練を総合して行うことを法令化するものである。
 
 
 
この法案の存在さえ知らずに復興大臣になった平野。
任命した菅直人もその法案を知らない。
 
 
即ち、東北地方を襲った津波から
避難させることを国民に周知させることを怠り、
不作為に大量の死傷者を出した民主党の復興大臣が
「逃げなかったバカ」と発言した事は許されないのである。
 
 
 
国民を津波に対して無知にさせ、
「バカ」にして逃げさせなかったのは、
このバカ政権以外の何者でもない。
 
 
 
人を大量死させたのは
民主党が自然災害を甘くみて
津波の避難訓練をさせないようにしたことであり、
その責任は免れない。
 
自公の法案は今回の津波も想定内であったのだ。
 
 
国民の防災意識を欠落させておいて
逃げなかった人間を「バカ」扱いする人間は
大臣以前に人間としての存在価値はない。
 
 
 
 
 
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転載元転載元: My favorite 〜Osaka, Japan〜

檄文(げきぶん)

 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、 からの転載です。日本の外交は戦後、平和主義の名のもとに、ずっと土下座外交を続けてきました。国民は経済繁栄の中で、他人事のように、その外交姿勢を受け入れてきました。

ときには李承晩ラインの下に公海であるにもかかわらず、漁民が拿捕されたりして40名以上も死傷者を出しても、それを助けることもできませんでした。漁民を人質にされて、在日韓国人の凶悪犯を含めた囚人を刑務所から無罪放免して永住権を与えるように脅されて、やっと漁民を返してもらったりしました。殺人犯や強姦犯のような人間を野放しにすることがどれほど恐ろしいことかを考えれば、この韓国の要求受け入れがどれほど異常なことかがわかると思います。

こうした土下座外交を続けてきたことで、竹島も、北方領土も帰ってこず、ふるさとを恋しく思う人以外は、ただ口先だけの領土の主張で、ついには尖閣諸島も沖縄すら、中国に狙われています。この檄文のとおりです。国民は外国に拉致されても、国家は助けてくれないのです。これが国家といえるでしょうか。

日本国憲法、その前文には、平和を愛する諸国民の公正と正義に信頼して、日本の生存と安全を保持すると書いてあります。まさに諸国民に対し、誇りを捨てて土下座外交をするしかないのです。諸国民が平和を愛する公正と正義の国であるというのは、真っ赤な嘘ですから、結局は脅しに屈するしかないのです。

英文で書かれた憲法を直訳した憲法、これがどうして、戦後66年もたって未だに存続しているのでしょう。もともと違法な手続きで、GHQのサーベルのもとで強制されて制定させられたもので、本来大日本帝国憲法の規定では明らかに違法な成立です。

南出弁護士などいろんな保守の方が言われるように、一旦無効宣言して、大日本帝国憲法を復活させた上で、大日本帝国憲法を改正するなり、新憲法を制定するなりすべきではないかと思います。違法な現行占領憲法の正体をハッキリと認識して、これを無効と認めることから、戦後レジームの脱却は可能になるのではないでしょうか。
 
転載開始
 
檄文(げきぶん)
  
  
国民が拉致されたままで、
  
いつまでも取り返せない日本は
  
「独立国」と言えるのか?
  
どうして「国家」と胸が張れるのか?
  
国家の主権が侵され
  
何が・・・先進国か?
  
「人権を大事にする国」
  
どの面下げて
  
言えるのか?
  
  
北朝鮮の寒空で
  
日本国が救い出してくれる日を
  
今か・・・今かと
  
泣きながら「助けを待つ拉致被害者達」
  
「400名以上」とも言われている。
  
偉そうに・・「国会で議員でございます」
  
バッチをぶらさげ・・
 
ふんぞり返っている者に、
 
助け出す「意地も度胸」もない!
 
 
何度・・・・次々の「総理や担当大臣」
 
騙されたことか?
 
あの総理は良い人だから
 
何とかしてくれそうだと
 
期待もした・・・そのたびに裏切られた
 
北朝鮮に議員が行くたびに
 
金だけ「喜ばせ組み」に渡して帰る姿を
 
歯噛みした
 
そして・・・言う
 
「昔・・・戦争で日本は韓国や北朝鮮に迷惑をかけたから・・まだまだ謝罪と補償がいる」のだと・・・
 
自虐史観の薄ら馬鹿議員は言う
 
拉致問題と戦争を結び付けられて・・
 
まんまと「金」だけを置いて
 
「酒池肉林」のモテナシに満足して帰る
 
 
 
一体この国はどうなったのか?
 
国民は自分さえ幸せであれば
 
同胞が北朝鮮に拉致されて
 
今日も「ふるさと」を歌いながら
 
母を思い父を求めている声が聞こえないのか?
 
戦後66年
 
経済が発展し
 
科学や医学が進歩して
 
人々は金で全てが得られると錯覚した
 
物が豊かになればなるほど
 
心は貧しくなった
 
自分さえ良ければいい
 
自分の家族が豊かであればそれでいい
 
金・・金・・金ばかりを追い求めた
 
このむなしさは何なのか?
 
 
しかし・・・・天は「警鐘」を鳴らし始めた
 
自分よりも他人を思いやれ
 
国を守れ・・・と「天地が震動」し始めた
 
「絆」を大切にせよ・・と示唆し始めた
 
「国の防人」は、被災地で大活躍した
 
「国軍としての地位」を与えるべきだと
 
日本国中で声が上がり・・・
 
自衛隊ではなく「日本国軍」にと叫び始めた
 
「国軍の誇りと権限」があれば
 
拉致被害者も拉致領土も奪い返せるのだ 
 
 
 
何故・・・日本固有の領土が他国に奪われても奪還できないのか?
 
「北方領土や竹島」
 
すでにロシアや韓国実質的な支配をし「強奪」されている
 
「尖閣列島」の漁船が
 
海上保安庁の船に体当たりして
 
損傷させた事件は「国辱」である。
 
何なのだ・・あの中国漁船の無罪釈放は
 
どうしてこれほど国際的辱めに
 
国民は耐えられるのか?
 
戦後・・・われわれは「平和だ民主主義だ自由」だと
 
うつつをぬかして・・・
 
無念だが
 
「日本人の誇り」も失い
 
「武士の魂」
 
『気概も気迫』
 
全て見失ない
 
まるで・・・腑抜けの国民ばかりになり
 
他国から「腰抜け民族」と嘲笑されるようになった
 
成り下がったのか?
 
中国は尖閣列島を侵略し
 
いずれ沖縄に上陸し
 
米中は手を握り
 
戦車と銃で日本人
 
「チペット人やウイグル人」のように
 
次々に殺戮され
 
無抵抗に
 
なぎ倒すだろう
 
その後
 
「日本国」は、この地上から消えて
 
中国の「自治区」にさせられるのだ
 
元日本は「核実験の島」に変貌するだろう!
 
今は・・・まだ誰も目覚めない
 
戦後66年の怠惰の眠りから覚めるには
 
ミサイルを打ち込まれなければ
 
気がつかないのだ
 
いつまで惰眠を貪っているのか?
 
起きて
 
起きて
 
目を覚まし
 
ここまで日本人をだめにし
 
骨抜きにした
 
「占領憲法に体当たりせよ!」
 
全ての諸悪の根源が、
 
この「占領憲法」にあることは「明々白」だ
 
勇気のある者は
 
「占領憲法に体当たりせよ!」
 
       (けんむの会 会長 佐藤素心)
  
 
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