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国民新党の亀井静香代表は22日夜、都内で自民党の山崎拓前副総裁と懇談し、菅直人首相が24日にも大幅な内閣改造を行う一方、8月末に衆院解散の可能性があるとの見通しを伝えた。山崎氏が23日の山崎派総会で明らかにした。 (時事通信)
教科書採択に応援を( 自由社と育鵬社の)
アイヌや琉球の記述が異常に多い
国民より地球市民?の東京・帝国 全国で開催されている教科書展示会は6月30日が最終日、あと一週間となりました。
自衛隊の重要性、日米同盟の有効性が再確認されている現在、自虐史観教科書を駆逐
動かして、地方議会や教育委員会に保守系教科書採択に向けての運動を展開して
きました。
これに危機感を覚えて、猛然と反撃に出ているのが在日や日教組などの反日勢力で、かなり露骨な自由社・育鵬社への攻撃を激化させているようです。以下のリンクで
使う教科書に関して、自由社・育鵬社を使うなとプレッシャーをかけているのです
小田原市への抗議方法
小田原市公式サイト から、
http://www.city.odawara.kanagawa.jp/municipality/introduction/ outline/kakuka.html 市議会事務局 市議会総務課 を選びます。すると、お問い合わせ市議会事務局: 議会総務課へのお問い合わせフォーム がでますのでお問い合わせに記入します。
これで質問(抗議) ができます。 ● 担当課:市議会事務局:議会総務課 ● 回答要望:希望する
連載 「私の日本憲法論」
学生騒動のおくにあるもの
驚くべき現代日本の偏向教育
四十三年十二月九日号の『週刊文春』によると、全学連のある者はこんなことを
いっている。「指を手術した血を見たぐらいで卒倒するような少女のような卑怯な
真似をするな。要求を貫徹するまでは血を流してトコトンまで戦うのだ」
(記憶による大意)
ここには露骨に自己嫌悪による自己破壊感情の外界への投影が暴露
されているのである。彼ら全学連の闘士たちも、本当は、現行の肉体民主
主義日本国憲法の定めた、家、の破壊による「父コンプレックス」の犠牲者に
過ぎないのである。
「父コンプレックス」が国家破壊の運動につながるのは、有名な宗教人であり
我が国労動運動の先覚者であった賀川豊彦氏が、少年時代、自分の父が、
自分の母以外の女を妾にもっていたことに対する嫌悪が、労働運動に走ら
せる動機になっていたことからでもわかる。(氏の自叙伝『死線を超えて』による)
四十四年新年号の『全貌』誌には、歪められた教育の実態、と題して驚くべき
現代日本の教育界に於ける幾多の偏向教育の実情が報道されているが、
その中に京都市立小野郷中学校の東山信一教諭が同市に
皇太子及び同妃両殿下が行啓せられたとき、受持の生徒にこんなことをいって
反皇室感情を教え込んだと書いているー
「皇太子は国民の税金で養っているのだ。憲法にも国民の三大義務として、 労働の義務があげられているが、皇太子はなんらの仕事はしていない。
これは憲法違反である。 皇太子は 天皇の子として生まれたから 皇太子で
あって、自分で努力して偉くなったのではない。そんな人を歓迎するとは
おかしい。君たちもおかしいと思わないか」
また東京都世田谷区立砧南小学校五年生受持の谷井教師は、社会科の授業の 際に次のように教えたと報ぜられているー
「神武天皇は南方から、この日本を侵略し、ついに大和を征服した。 今の天皇陛下は神武天皇の子孫である。であるから、やっぱり侵略が好きである。だから太平洋戦争を起こし、皆さんのお父さんやおじいさんをたくさん殺したんです」
これは「父コンプレックス」が国家および皇室破壊に向けられた実例である。 いくら現行の日本国憲法が言論の自由をゆるしているにしても、国家が
(または文部当局が)このような国家破壊の言論を吐いて、義務教育である
小学校において幼若な少年の心にウソの教育を施してもそれを是正することも
取締まることもできないということそれ自体が、
現行の日本国憲法の存在理由を「無」にしているのではなかろうか。
日本国は憲法のためにあるのではなくて、憲法は国家のためにあるのである。
こういう憲法を存続させたままで置いて、国民の「父コンプレックス」を養成培養
して内部の自己破壊の感情を国家と 天皇および皇室破壊にまで外界に投影
させていながら、
ただ末梢施策だけで学生騒動を解決しようと思ったり、学生に大学の管理権
を一部譲って学生をなだめて一時的に鎮静させて表面を糊塗(こと)しようと
政府の人が姑息なことを考えているならば、日本全国の大学校舎のほとんど
全部が、四十五年の危機に際して、九大が佐世保騒動の根城になったように、
革命軍の地方地方の拠点になって、収拾できない大事件に発展する危機を
はらんでいるのである。
帝都日日新聞一月十四日付の、おはよう、欄に 「大学生の中には兵隊になりたくてウズウズしている連中が多い」「その欲求 不満が、一連の暴動的学園紛争となって現れていると筆者は見ている」
「ヘルメットに覆面、角材を振り回し、撃ちてし止まんと暴れている全学連軍兵だ。 一朝、事あれば、そっくりそのまま、戦線に送り出すがよろしかろう」
というふうな辛辣な時局短評が載っていた。その筆者は「マア、新年の初夢の 御披露」と謙遜して冗談に流して筆を結んでいるが、そんなに謙遜することは
ない。この批評は肯綮(こうけい)にあたっていると私は思うのである。
現今の学生騒動は意識の深層から浮かび上がって来た症候行為であるから、理性に訴えて説得する式の「話し合い」でケリがつくような安易な皮層な
問題ではないのであり、病根が非常に深いことに気がつかなければなら
ないのである。
彼らは自己がこんなに病的に騒がなければならなくなった原因が、今の唯物論
の教育制度にあることをその潜在意識でよく知っているのである。それゆえに
「今の学校制度を打破するために戦う」と宣言しているのである。
菅の辞任も、これと同じである。
反日・左翼(天皇家を廃して社会主義国家樹立)
反日・左翼の日本人でも厄介であるのに、
彼は、反日・左翼の韓国人である。
(反日・左翼の外国人が国会議員になれるのがおかしいのである)
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2011年06月25日
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