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良識ある日本国民の皆様には、Googleが運営するYouTubeが韓国を遮断したと話題になったのはご存知だと考えます。

YouTubeが韓国を遮断したとしてネットで話題になる 問題のソース記事は何故か削除

『YouTube』が韓国からのアクセスを遮断したというニュースがネット上で話題になっている。そのニュースは『Yahoo!ニュース』でも取り上げられ『2ちゃんねる』ではお祭り状態の大騒ぎとなっている。

しかし現在元のニュースソースと『Yahoo!ニュース』のソースと共に記事は削除されており、閲覧することはできない。盛り上がりを見せる『2ちゃんねる』スレッドの中では「ガセだったのか?」と書き込まれるが、果たしてそうなのだろうか。

韓国政府は『YouTube』側に匿名禁止を要求したところ、『YouTube』は韓国ユーザーの動画アップロードを制限したとする。結果この規制をかいくぐるために国籍を変えるというオモシロ騒動も起きている。この件に似ているが多少内容は異なる。

過去に木村太郎氏は某番組内で「大韓民国国家ブランド委員会」によるK−POPのYouTube再生数水増しについてコメント。このコメント後にテレビの露出は減り干されてしまったという。整理しておくと「大韓民国国家ブランド委員会」という組織が存在するのは事実である。しかし『YouTube』の再生数が水増しされている件に関してこの「大韓民国国家ブランド委員会」が関わっているという証拠は今の所挙がってきていない。
(ガジェット通信)より抜粋
http://getnews.jp/archives/140790

>『YouTube』が韓国からのアクセスを遮断したというニュースがネット上で話題になっている。そのニュースは『Yahoo!ニュース』でも取り上げられ『2ちゃんねる』ではお祭り状態の大騒ぎ

サーチナが12日に、「ユーチューブが韓国を遮断 K−POP宣伝ツールに使った報い」と報道して、Yahoo!ニュースなども取り上げたので話題になっていましたが、運営する「Google」からの公表がないので、掲示板では「ガセでは?」との声が上がっていました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_1?20110914032137

>しかし現在元のニュースソースと『Yahoo!ニュース』のソースと共に記事は削除されており、閲覧することはできない

サーチナは記事の削除ではなく、同じアドレスで記事を変更していますが、サーチナの誤報は、米国のニューヨークタイムズの、韓国のインターネット実名制度の導入例を挙げながら、「マヌケなアイデア」と報道した内容からと考えられます。

韓国のインターネット実名制、米紙が「マヌケなアイデア」と酷評

また、韓国政府が、グーグルが運用するユーチュブに実名制導入を要求したところ、グーグルがユーチューブの韓国サービスを遮断していたことも分かった。記事によると、グーグルは個人設定が「韓国」になっているユーザーは、動画をアップロードできないように制限。そのため、韓国の大統領府が、動画を掲載するため国籍を変えるというハプニングも発生したという。
(.livedoorニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/5846988/

>過去に木村太郎氏は某番組内で「大韓民国国家ブランド委員会」によるK−POPのYouTube再生数水増しについてコメント

私は本ブログで、2月・3月に記事にしましたが、フジテレビが2月6日に放送した「Mr.サンデー」の、「K-POPにハマる女たち 韓流男子にひかれるワケ」というコーナーで、木村太郎氏の発言から始まっていました。

木村太郎氏が暴露! 韓国政府はK-POPが人気があるように工作(動画) http://youtu.be/aiPKg7eFSfc

木村:「韓国政府の中にブランド委員会ってのがあって、K-POPをブランド化しようとすっごい力をいれてるんですよ。それ何してるかと言うと、広告会社に言ってYoutubeなどにのるでしょ、いっぱい再生しろ、回数増やせって、そう言う事言って国を挙げてやってるんですよ」

日本のエンタメ情報サイト「POPUP」(廃止)が、木村氏の発言がネットで騒ぎになっていることを、「動画再生数をねつ造することは詐欺行為だ」・「マスコミを利用し大衆を洗脳することも可能」などと記事にしたので、韓国紙が報道して、韓国では「K−POP人気への侮辱だ」と非難の声が上がりました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_2?20110914032137

3月6日放送の「Mr.サンデー」で、韓国の国家ブランド委員会から、特定の映像に対して再生誘導を依頼したことはないと指摘を受けたので、「誤解を招く表現がありました。大変失礼いたしました」と謝罪して、発言の説明をしましたが、以下の動画を見れば状況は分かります。

木村太郎氏 事実報道したら...Mr工作(動画) http://youtu.be/9JbfYC5jIoA

>「大韓民国国家ブランド委員会」という組織が存在するのは事実である

2009年1月22日に、韓国大統領直属の機関として発足して、「思いやりのある、親しみやすい国、韓国」とのビジョンで、韓国企業・韓国文化などを世界に宣伝する目的の組織ですが、韓国の国策で各国に好意を持たせて商売をすることです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_3?20110914032137

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_4?20110914032137

「国家ブランド委員会について」
http://www.koreabrand.go.kr/jp/util/util_about_pcnb.do

>『YouTube』の再生数が水増しされている件に関してこの「大韓民国国家ブランド委員会」が関わっているという証拠は今の所挙がってきていない

誰が何の目的で?、を考えれば、韓国の国家ブランド委員会、2009年5月に設立した、「韓国コンテンツ振興院(KOCCA)」などが関わっているとしか考えられません。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_5?20110914032137


↑ 動画再生回数2000万回以上でコメント1件!

2010年に、米タイム誌が実施した「世界で最も影響力のある100人」のオンライン投票で、4月11日時点で、米国の歌手レディー・ガガを抜いて1位に躍り出たキム・ヨナと、レイディ・ガガのビデオアクセス発信源を見ると、韓国だけに集中しているので、韓国が投票したのが分かります。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_6?20110914032137

Googleで思い出しましたが、私のブログへご来訪下さる方より、「Google検索で情報統制の現実を確かめましょう」とのお知らせを頂いていましたので、ご紹介いたします。

Google検索で情報統制の現実を確かめましょう。 

1.アメリカ人と書いてスペースを1回入れてみましょう。 
2.ロシア人と書いてスペースを1回入れてみましょう。 
3.フランス人と書いてスペースを1回入れてみましょう。 
4.中国人と書いてスペースを1回入れてみましょう。 
5.韓国人と書いてスペースを1回入れてみましょう。

違いがわかりますか?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/1141145/img_1141145_35513418_7?20110914032137

Googleが運営する動画共有サービスYouTubeが、韓国からのアクセスを遮断したのは誤報でしたが、木村太郎が発言した国家ブランド委員会が存在しているのは事実で、韓国の国策で再生回数を増やしているのも事実としか考えられません。

良識ある日本国民の皆様、韓国のYouTube再生回数についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」からの転載です。戦後のGHQによる占領政策が、全くの善意であるように日本人は思い込まされました。GHQが恰も日本の古い封建思想から日本人を解放した救世主のように洗脳されて、教育もそういう教育をするように命令されて、それが独立後もずっと今に至るまで続いています。


しかしアメリカが二度と日本がアメリカにとって強敵とならないように、また復讐して来る事のないようにと、用意周到に考えられた日本弱体化政策が取られたのは、ハッキリと記録に残る事実です。そして、そのためにウォーギルトインフォーメーションプログラムと名付けられた自虐史観を叩き込む政策を行なったのも事実なのです。


その国の歴史、地理を学ぶことはその国を愛する心を養うことです。また日本の修身は更に歴史、地理を補う授業であり、より詳しく先人を学び、日本人らしい道徳、生き方を学び、高い人格を目指す教育でした。滅私奉公ということが、戦後はあたかも非民主的なことであり、国家のために個人を犠牲にするための教育のように悪く言われて否定されましたが、実際に滅私奉公というのは、よほど強い人格を身につけた人しかできないものです。西洋社会がイエスの生き方を礼賛するならば、この滅私奉公こそ、そのイエスの生き方に相当するものです。

日本人の滅私奉公という美徳は、日本の国家だけでなく、外国に移民した人などが、その国の現地の民族の生活に貢献しようと、私財をなげうって貢献したという例も多くあります。

それが侵略戦争に利用されたというのは、アメリカなどの連合国からの視点であり、侵略戦争ということ自体が、アメリカの押しつけた史観です。人がその国ために命をも投げ出すというのは、「人その友のために生命を捨つる、これより大なる愛はなし」とイエスも言っていることと同じです。


自分たちの都合のいい史観を日本人に植えつけて、日本の歴史地理修身の授業を廃止させるなど、占領軍がやったのは明らかに国際法に違反したことです。更に自分たちにいいように書き換えた歴史地理を教育するように命令したのですから、本当に悪質な占領政策であり、日本弱体化を目指したものであることは、冷静な目で検証すれば一目瞭然のことなのです。いまだにそれがもとに戻せないのは、それを戻させないようにしている反日日本人の存在があるからです。「美しい国」から転載した記事にもあったとおりです。



 
修身について 
 
 
修身について八木秀次氏がいいことを書いています。 
一部加筆して掲載しておきます。 
・・・・・ 
 
「修身」は戦前の教育にあったものです。 
大東亜戦争後の昭和20年10月22日、 
GHQは『日本教育制度に対する管理政策』という第一の指令を手始めに、 
次々教育に関する指令を日本政府に命じました。
これらの指令は軍国主義教育の解体を目的としたもので、極端な国家主義、神道主義、
軍国主義教育の禁止と教材の排除、それらの提唱者と実践者の教職からの追放、
民主主義教育の奨励、自由主義者や反軍国主義者の復職を命じたものでした。
 
さらに12月31日、GHQは日本政府に『修身、日本歴史及び地理停止に関する件』という指令を出し、
修身、国史(日本歴史)、地理の授業停止とこれらの教科書の回収を厳命しました。
教科書は地区ごと回収され、中央に送られた後、全て廃棄処分にされて製紙の原料となりました。
その後、地理と歴史はGHQの承認を得た教科書が作成されて授業が再開されましたが、
修身の教科書は編集さえなされませんでした。
 
修身はこのようにして葬り去られ、その後、日本の教育ではまともに取り扱われることはされませんでした。
GHQ同様に日本人自身も「修身」を国家主義の軍国主義のイデオロギーの宝庫とみなし、頭ごなしに否定してきました。
しばしば修身教育の復活ということが恐れられ、道徳教育さえ忌避されました。
その結果、学校の「道徳」の時間はホームルームと化し、
ある場合には「同和教育」や「人権教育」、「平和教育」の名のもとに日教組の教職員やそれと連携関係にある民間団体のイデオロギーを子供たちに教え込む時間となったのです。
「道徳」をあえて「人権」と言い換えている学校もあったくらいです。
道徳を「価値観の押しつけ」、「強制」だとと、くだらない理屈をつけて教えたがらない教師たち。
そういう教師に限って自己中心で我がままで、自分の価値観は子供たちに押し付けているのです。
 
「修身」は日本人が思うほど怖いものでしょうか。
多くの人は修身の教科書さえ見ないまま修身を恐れているのでしょう。
修身の題材は今まで記事で書いてきたように我が国の歴史から採られているものが多いのです。
我が国の歴史の中には活きた教訓や愛情があふれています。
その多くは感動的な話が多く、日本人として我が国に自信と誇りを持つことができます。
それが子供たちの夢や希望、勇気となるのです。
それほどまでに先人達は自らを律し、正しい生き方のためには命を賭けて生真面目に向き合ってきたのです。
 
修身の廃止とともにこれらの立派な話は消された現在の日本。
今の子供たちは自分が「こういう人間になりたい」という具体的な人物像を失っているといいます。
戦後のある時期までは修身に変わって努力、忍耐、勇気、責任、友情、根性などの大切さを子供たちに教えていたのはスポーツ漫画でした。
それが80年代以降は「まじめの崩壊」と言われ、努力、忍耐、責任、勤勉、根性など大真面目に語ること自体恥ずかしいこととされたのです。
その結果はどうだろうか。
 
今日の教育荒廃の原因にはさまざまあるはずです。
しかし、その大きな一つに子供たちの個性や自主性を強調するだけで、
努力や忍耐、責任、勤勉などの徳目を含む道徳教育を怠ってきたことがあることは間違いないはずです。
子供たちは「尊敬できる人格」や「優れた人格」を示されることなく、
マスコミを通じて「崩れた姿」ばかり見せられているのです。
すでに子供の親たちにさえ道徳やモラルの欠如は甚だしい限りです。
戦後消された真実の「歴史」とともに「修身」を教育に取り戻さなければいけないのではないか。
・・・・・
  
「ふくしゅう」
 
よい日本人になるには、忠義の心を持たねばなりません。
   
お父さんやお母さんには孝行を尽くし、兄弟とは仲良くし、友達には親切にし、
   
召使いを憐れみ、近所の人にはよくつきあわねばなりません。
   
何事も正直で、心のとがめるようなことはせず、
   
勇気があって、辛抱強く、物事にあわてんようにし、
   
自分のことは自分でし、そして、難儀をこらえねばなりません。
   
また、体を丈夫にし、倹約を守って、仕事に精を出さねばなりません。
   
その他、礼儀を守り、自慢をせず、恩を受けては忘れんようにし、
   
人をそねむようなことなく、度量を大きくし、人のものを大事にせねばなりません。
   
かように、自分のおこないを慎んで、よく人にまじわり、
   
その上、世のため人のために尽くすように心がけると、
   
よい日本人になれます。
   
(第一期(明治三十七年)尋常小学第三学年より)
 
 
 
¥¤¥᡼¥¸ 1
 
 
 
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¥¤¥᡼¥¸ 3
 
 
 
 
 
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