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民主党の正体

衆議院予算委員会の27日の石破茂政調会長の質問は鋭いものがあった。
石破茂 理詰めの追及「小沢問題」
http://www.youtube.com/watch?v=_Bn6euQQcXY&feature=related
 
石破氏は中国にベッタリで決して真正保守派ではないが、自民党の中では優れた論客の一人だ。
27日の衆議院予算委員会で、党内融和のために小沢問題から逃げようとする野田総理を厳しく追及した。
衰退した自民党のなかで一番説得力のある政治家の一人であり、マスメディアへの露出が自民党のイメージアップに繋がるのに、石原伸晃幹事長と大島副総裁を残して斬ってしまった谷垣総裁は大馬鹿者である。
もしかしたら谷垣総裁は自民党を崩壊させるための工作員ではないかとさえ半分本気で考えている。
 
石破氏は民主党には綱領がないが、基本理念はあるというなら民主党の政治理念を誰でも良いから三つ答えよと全閣僚に質問した。

野田総理
「①政治を市民中心のものにしていくという事 ②分権型の社会を築いて行こうという事 ③確か、官僚指導を排した政治主導というようなものが入っていたという風に理解しています」。
 
石破
「一つ正しいが二つは書いてない。民主党の基本理念とは何かと言えば『市場万能主義と福祉至上主義の対立を乗り越え、自立した個人が共生する社会をめざし、政府の役割はそのシステムづくりに限定する民主中道の道を目指す。市場原理を徹底する一方、あらゆる人に安心・安全を保障し、公平な機会の均等を保障する。分権社会を構築し、共同参画社会を目指す。国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の憲法の基本精神を具現化する。自立と共生の友愛精神に基づいた国際関係を確率し、信頼される国を求める」
 
石破
「代表たる総理ですら民主党の基本理念を明確に答えられない。それが民主党だ」
 
石破
「ここには国家という文字がどこにも出てこない。国を守るという言葉が出て来ない」
 
石破氏の指摘どおり、民主党と自民党の政治理念の違いは明確である。
民主党の「国民中心」ではなくて「市民中心」「地方分権」「共同参画」「共生」などという言葉は左翼用語である。
 
石破氏の後ろで質疑中にニヤニヤ笑ったり、隣の同僚と私語に耽っている議員は誰かと調べたら静岡3区の小山展弘(こやま のぶひろ 1期)だった。静岡3区は自民党の柳沢泊夫元財務大臣の地盤だった。
こんな若造が衆院議員とはまことに情けない。 次回総選挙になれば二度と赤い絨毯を踏むことはあるまい。
 
この後、集団的自衛権の問題にも触れ、民主党批判をしていた。
警察権と自衛権の違いの基本中の基本である「警察比例の法則」とは何かと石破氏に問われた山岡賢次国家公安委員長は質問の意味が分からず事務方からたびたび知恵を授けられ、答弁してはまた石破氏に問い詰められて事務方のアドバイスを受ける醜態を晒した。
自民党政権時代には自民党の大臣が事務方からアドバイスを受ける姿をテレビが何度も晒して揶揄したが、民主党政権では一切そのようなことは見られないのは不思議である。
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オウンゴール連発の主党を攻めきれない自民党
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

毎年6000万円をドブに捨てた神奈川県
 
今日の産経新聞一面トップで、神奈川県の朝鮮学校が反日的な教科書を改定したと偽りの報告をして毎年6000万円超の補助金を受け取っていたと報じている。
朝鮮総連が各校長に対して、生徒が歴史教科書を外部への持ち出す事を禁じていた。
外部に持ち出されたら訂正しなかった事がバレるからである。
よく確認せずに補助金を注ぎ込んだ県側にも責任がある。

辞任直後に朝鮮学校無償化の再検討を指示したあの男は、一説によると北朝鮮との関係が深く、実現しない事は承知の上で「指示した」という既成事実を作るのが目的だった。つまり朝鮮総連への義理を果たそうとしたのではないかと言われている。
まことに説得力のある推定である。
 
朝鮮総連は民主党の支持基盤のひとつである。
左翼が牛耳る民主党政権は売国政権であり、一刻も早く総選挙で解体に追い込まなければならない。
 
リベラル左翼の黒岩祐治神奈川県知事はどのような釈明をするのだろうか。
 
産経新聞(2011/10/2)
朝鮮学校 教科書改訂を偽装
神奈川、確認せず補助継続
 
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北と関係のある民主党政権は政権交代せよ!
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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

警神たちへ・・

イメージ 1
花や飲み物の供え物が絶えない港町交番=岩手県宮古市
 
 
多くの同胞の生命と財産を奪った東日本大震災の発生から、もうすぐ7ヶ月になろうとしています。
震災発生直後、多くの警官、役場職員、消防署員、消防団員、民間人が一人でも多くの方々に助かっていただきたいと、自らの命も顧みず、避難誘導、救助等に命を賭されました。
それらすべての方々を民間人であっても、私は殉職と呼びたい。
人としての天命を全うされたのだと・・・・
殉職された方々にも家族はあっただろう。
最後まで、役場の放送で避難を呼びかけた女性職員もあったし、
命を懸けて、職務を全うした人が多いのに、今の国会を見ていると悔しさがあふれてきます・・・・・
今の政治家など瓦礫(がれき)以下だと・・・
 
昨日の産経新聞に、「警神」たちへ 無残な交番に感謝の合掌という素晴らしいコラムが記載されていたので引用したい。
 
「大きな津波が来ます。高台に避難してください」「津波が来ます。急いで避難してください」
 震災発生直後のようすをとらえた映像で、轟音(ごうおん)や悲鳴に混じって途切れ途切れに聞こえる拡声器の警察官の声が耳に残る。最後の最後まで住民に避難を呼びかけていた、あの警察官は無事でいるのだろうか。
 映像には、車のない港の堤防沿いの道を走るパトカーもあった。アナウンスしながら逃げ遅れた者がいないか確認しているようだった。あのパトカーは津波から逃げ延びたのだろうか。
                   ◇
 岩手県宮古市鍬ケ崎(くわがさき)の宮古漁港は損壊した跡は残るものの、魚の積み込み作業が行われ、活気が戻っていた。その傍らにある宮古署港町交番は今も無残な姿をさらしている。
 勤務していた2人の警察官は津波にのみ込まれ、殉職した。
 交番には花束が手向けられ、国旗が掲げられている。誰が津波で汚れた国旗を洗ったのだろう。
 「お勤め、お疲れさまです。安らかにお眠りください」。折り鶴とともに高校生のメッセージ。「鍬ケ崎のためにありがとうございました」という書き置き。一つ一つ読んでいると、がれきの向こうから路線バスがゆっくりと走ってきた。前から2列目に座る老女が窓越しに交番に向かって、静かに手を合わせるのが見えた。
5人体制の港町交番で、中村邦雄さん(54)と村上洋巳さん(43)は、その日非番だった。地震発生で2人は官舎から自主参集で署に上がった。制服に着替えた中村さんは家族に「じゃあ、行ってくる」と軽く声をかけた。
 2人は津波警報でごった返す署からパトカーで漁港周辺に向かった。小野寺勝善副署長は「自らの判断で持ち場の住民誘導を行っていたのでしょう」。
 中村さんと村上さんが激しい口調で高台への避難を呼びかける姿が多くの人に目撃されている。港に防潮堤はなく、第1波で周辺が浸水した。
 立ち往生した救急車から搬送中の病人を救助しているところを第2波が襲った−。
 3月14日パトカー発見、4月4日に村上さんの遺体が発見された。中村さんの遺体はいまだに見つかっていない。
 住民が供える花や飲み物が絶えぬ港町交番。すでに取り壊しが決まっている。
                   ◇
 2年前の夏、佐賀県唐津市肥前町高串の増田神社を訪ねた。JR唐津駅からレンタカーで山道を抜けると、目の前は海を挟んで長崎県だ。山にへばりついたような高串は小さな漁港と温泉以外、何もないように思えた。中学生だろうか、釣り竿(ざお)を持つ男の子に増田神社の場所を聞くと、「『増田さま』は先の二股を右です」と教えてくれた。
明治28(1895)年、新米の増田敬太郎巡査はコレラが流行していた高串に赴任する。当時は防疫も警察の任務だ。現場を一目見た増田巡査は感染拡大の原因は隔離の不徹底と判断した。すぐさま感染者を隔離し、交通を遮断、誰も手を出そうとしない遺体を背負い、埋葬した。そして、赴任3日目に発病する。
 「村人の世話をするために来た私がかえってお世話になるようになり、申し訳ありません。高串のコレラは私が背負っていきますからご安心ください」。その翌日、増田巡査はこう言い残して死亡、25歳だった。
 遺言通りコレラは収束、以来、高串で伝染病の流行はなく、地元の人々は感謝の思いで巡査を神様とあがめるようになった。巡査を火葬した小松島は神聖な島とされ、漁師は島に一礼してから沖合に向かう。
 毎年7月の夏祭りでは、白馬にまたがる巡査の山車が繰り出される。最期まで住民の命を守る使命を全うした巡査は「警神」と呼ばれている。
                   ◇
 今回の震災で多くの警察官が警神となった。死亡・行方不明は宮城県警14人、岩手県警11人、福島県警5人。女性警察官もいる。多くは避難する住民の最後尾で任務を全うした。
 私たちは、父を失った子に、夫を失った妻に、子を失った父母に何ができるだろうか。神社とは言わないが、最後の任務をできる限り詳細に記録し、遺族に残しておきたい。
 「みんなを助けようとして最期まで『みんな逃げて』と叫んでいたんだよ。最期まで警察官だったんだよ」。遺(のこ)された幼い子にそう言い聞かせることができるように。警察官だった父を、夫を、子を自慢できるように。いつまでも遺族や住民の胸に残る警神であってほしい。いくら感謝しても足りない一国民の願いである。(将口泰浩
 
冒頭にも述べているように、震災発生直後の我身を顧みぬ尊い行動。
震災後も、自衛隊、海上保安庁、警察、消防、役場職員の決死の救助、捜索活動。
彼らの獅子奮迅の活躍は、世界からも賞讃されました。
それを支えたのは、「天命」であったとしか言葉が見つかりません。
 
戦後復興の歩みを半世紀以上にわたって見続けた政治評論家、三宅久之氏は、「日本人はつらい時にこそ耐え抜いて力を発揮する。東北は必ず立ち直る」と述べています、しかしこうも述べられています。
「だからといって政府が怠慢でいい訳がないじゃないか。敗戦から高度成長期、国民は政治を信頼し、政治家も一心不乱に邁進(まいしん)した」と、現在の政治状況に対し深い危惧を感じておられます。
 
「政治家としての良心に忠実に、大震災がもたらした国難に立ち向かう」
 9月13日、野田佳彦首相は臨時国会での所信表明演説の最初にこう述べた。
確かに言葉だけは頼もしい・・
しかし、三宅久之氏は、「今や政治家の言葉は鴻毛(こうもう)より軽い」と揶揄されておられます。
何度もぶれる震災の復興増税や脱原発などの政府方針、失言で就任まもない閣僚が辞任する茶番劇の繰り返しに、「政治家は自らの発言に責任を持たねばならない。これはいつの時代も変わらない」。
 
上述した、震災発生直後の我身を顧みぬ尊い行動をされた多くの方々、震災後復旧、捜索に天命を全うされた方々に、恥じぬ政治が行われる日が果たしてくるのでしょうか?
 そして、政治家だけではなく、日本国民すべてが、殉職された方々に恥じぬ行いをしなければなりません。
 
 
 
 
 
 

転載元転載元: 美しい国

中国初の航空母艦が登場

尖閣・沖縄を守れ!
 
「備えとは艦と砲との謂(いい)ならずわが敷島の大和魂」(吉田松陰)

幕末・明治以降、曲がりなりにもわが国が、アジア諸国にあって今日まで
「自主独立」を堅持(けんじ)しえてきたのは他でもない、吉田松陰の言うところの
「大和魂」がわが国土に横溢(おういつ) していたからである。
それが今やどうか、誠に寒心(かんしん)に堪(た)えない 。

谷口雅春先生は「愛国心」について、次の六つの観点からその具体的な意味を
褸述(るじゅつ)せられている。

一、民族に対する誇り
 
二、完全な同胞愛

三、由緒(ゆいしょ)正しい歴史への愛着

四、国土に対する愛情
 
五、祖国の文化に対する誇り

六、以上のうちの一つすら護るためには喜んで死ねる深い愛着
 
で、その第四項について、谷口雅春先生はこのように記されている。
 
「国土に対する愛情は、農民においては日本の現状においてさえもなお
熾烈なものがあります。否、農民の方が熾烈なのであって、都会人や
文化人は寧ろコスモポリタン的民族となりつつあるのであり、更にアメリカ
との安全保障条約によって基地や演習地が提供せられているために、
国土に対する愛情は著しく阻害せられつつあるのであるから、これは
なお一層自衛力の増強によって、アメリカ軍隊の常駐としない程度に
防衛力を強固からしめなければならないのであります」


しかし現実は谷口雅春先生の願いとは裏腹に、日本国家の安全保障はざっくり
言って、アメリカにおんぶにだっこのようなままうち捨てられてきた。
 
しかし、その甘えももはや許されはしないアメリカの経済的凋落が日に日に
明らかになり、もはや「世界の警察官」たる昔日の面影はどこにもないからである
。アメリカの軍事予算は大幅に削減される公算が大である。それは即ち、
アメリカのアジアからの撤退を意味する。
 
「自然は真空を嫌う」が如く、世界もまた真空地帯を許しはしない。アメリカの
軍事的プレゼンスが後退すれば、当然、そこをどこかの国が埋めようとする。
その一番手は、言うまでもなく中国である。
 
それが証拠に、中国初の航空母艦がいよいよ登場することとなった。問題は
その名だ。「施琅(せろう)」が有力な候補というのだ。清朝時代に台湾を制圧した
伝説的な「英雄」である。この一事からしても、中国が何を企図しているか、思い
半ばに過ぎよう。ことは、台湾のみに留まらない。
 
 
その先に、当然、沖縄があることを吾々は覚悟せねばなるまい。
先の尖閣諸島の問題はいわばそのための前哨戦と捉えるべきなのだ。ここで、
これまでの中国侵略の常套手段を整理しておこう。
 
1、まず侵略する国、地域(尖閣・沖縄)を「中国の領土」と主張する。

2、調査船で周辺を調べ、漁船などを使って、既成事実化、を図る

3、軍事演習などで中国軍の国力を誇示する。
 
4、米軍基地が「撤去(てっきょ)」されれば、その間隙(かんげき)を縫って上陸し
  領有を、既成事実化、する。
5、「抗議」しても「話し合いで解決」 、そのまま中国の実効支配へと移行する。


谷口雅春先生の言われる「国土に対する愛情」が蘇らないことには、中国に
よってわが国は意のままに操られてしまう危険性のあることを声を大にして
喚起したい。

転載元転載元: サイタニのブログ

中国初の航空母艦が登場

尖閣・沖縄を守れ!
 
「備えとは艦と砲との謂(いい)ならずわが敷島の大和魂」(吉田松陰)

幕末・明治以降、曲がりなりにもわが国が、アジア諸国にあって今日まで
「自主独立」を堅持(けんじ)しえてきたのは他でもない、吉田松陰の言うところの
「大和魂」がわが国土に横溢(おういつ) していたからである。
それが今やどうか、誠に寒心(かんしん)に堪(た)えない 。

谷口雅春先生は「愛国心」について、次の六つの観点からその具体的な意味を
褸述(るじゅつ)せられている。

一、民族に対する誇り
 
二、完全な同胞愛

三、由緒(ゆいしょ)正しい歴史への愛着

四、国土に対する愛情
 
五、祖国の文化に対する誇り

六、以上のうちの一つすら護るためには喜んで死ねる深い愛着
 
で、その第四項について、谷口雅春先生はこのように記されている。
 
「国土に対する愛情は、農民においては日本の現状においてさえもなお
熾烈なものがあります。否、農民の方が熾烈なのであって、都会人や
文化人は寧ろコスモポリタン的民族となりつつあるのであり、更にアメリカ
との安全保障条約によって基地や演習地が提供せられているために、
国土に対する愛情は著しく阻害せられつつあるのであるから、これは
なお一層自衛力の増強によって、アメリカ軍隊の常駐としない程度に
防衛力を強固からしめなければならないのであります」


しかし現実は谷口雅春先生の願いとは裏腹に、日本国家の安全保障はざっくり
言って、アメリカにおんぶにだっこのようなままうち捨てられてきた。
 
しかし、その甘えももはや許されはしないアメリカの経済的凋落が日に日に
明らかになり、もはや「世界の警察官」たる昔日の面影はどこにもないからである
。アメリカの軍事予算は大幅に削減される公算が大である。それは即ち、
アメリカのアジアからの撤退を意味する。
 
「自然は真空を嫌う」が如く、世界もまた真空地帯を許しはしない。アメリカの
軍事的プレゼンスが後退すれば、当然、そこをどこかの国が埋めようとする。
その一番手は、言うまでもなく中国である。
 
それが証拠に、中国初の航空母艦がいよいよ登場することとなった。問題は
その名だ。「施琅(せろう)」が有力な候補というのだ。清朝時代に台湾を制圧した
伝説的な「英雄」である。この一事からしても、中国が何を企図しているか、思い
半ばに過ぎよう。ことは、台湾のみに留まらない。
 
 
その先に、当然、沖縄があることを吾々は覚悟せねばなるまい。
先の尖閣諸島の問題はいわばそのための前哨戦と捉えるべきなのだ。ここで、
これまでの中国侵略の常套手段を整理しておこう。
 
1、まず侵略する国、地域(尖閣・沖縄)を「中国の領土」と主張する。

2、調査船で周辺を調べ、漁船などを使って、既成事実化、を図る

3、軍事演習などで中国軍の国力を誇示する。
 
4、米軍基地が「撤去(てっきょ)」されれば、その間隙(かんげき)を縫って上陸し
  領有を、既成事実化、する。
5、「抗議」しても「話し合いで解決」 、そのまま中国の実効支配へと移行する。


谷口雅春先生の言われる「国土に対する愛情」が蘇らないことには、中国に
よってわが国は意のままに操られてしまう危険性のあることを声を大にして
喚起したい。

転載元転載元: サイタニのブログ


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