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このような論文を見つけました。
まさしく脱原発・自然エネルギーでは地獄へ一直線です。
再生可能エネルギーに頼れない理由これからのエネルギーを考える2011年08月26日(Fri)
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日本史でハングル授業 朝鮮人虐殺現場の見学も 県立高教諭を是正指導
横浜市にある神奈川県立高校の地理歴史科の女性教諭が日本史の授業で生徒にハングルを教えていたことが24日、県教委への取材で分かった。県教委では授業は学習指導要領に定められたものといえず教育内容として不適切と判断。こうした授業をしないよう学校側を指導した。
教諭はこのほか、「関東大震災のさいに起きた朝鮮人虐殺現場」を見学するよう企画し、生徒に参加を募っていたことも判明。県教委はこれも指導対象とした。
県教委によると、問題の授業があったのは昨年12月下旬、学期末試験終了後の2年生の「日本史B」の時間。1コマ45分を使って、生徒に自分の名刺をハングルで作らせる授業を2クラスで行ったという。
今年8月上旬、授業内容について県教委の考え方をただす電子メールがあり県教委が事実関係を確認。その結果、この教諭は日本史の授業でハングルを教えた以外にも夏休みに希望する生徒を対象に行う「夏期講習」の一環で「関東大震災時に起きた朝鮮人虐殺の現場」の見学を校外学習として企画。参加者を募っていたことも分かった。
この教諭は県教委に「日朝貿易に関連して、輸入品の木綿についてハングルの発音のモクミョンが日本語と似ていることを教えたところ、生徒が関心を示した。韓流のドラマなどもはやっていた」などと授業の背景を説明したが、県教委は「学習指導要領を発展させた授業を行う場合はあるが、今回は生徒や保護者、県民に疑義を持たれる行為だった」と判断。校外学習については希望生徒がおらず、実施しなかったが「歴史事象に対して多様な考え方がある中で、一方的な解釈は望ましくない」として、いずれも校長に対し口頭で指導した。これを受け、校長が教諭に是正を求めたという。
県教委は「校外学習は実行されなかったので教諭本人への指導や処分はしない」(高校教育指導課)と話す。
この教諭は通常、学習指導要領に基づく年間の授業計画で授業を進めているという。
・・・・・・
こういう思い込みの持ち主には教師なって頂きたくない。
しかも間違った歴史観の持ち主に歴史の教師は不向きです。
関東大震災で朝鮮人で殺されたのは日本人の命にかかわる危害を加えたからです。
そのため震災の混乱の最中、日本人は自警団などを組んで日本人同士守りあったのです。
火事場泥棒の如く鮮人たちが被災地を荒らしまくったり、火をつけまわったり、
アカいやつらと共謀して混乱させていたことはもはや明らかなのだ。
そこには触れず朝鮮人虐殺をいうのは歴史をみる視点がずれている。
しかもこの校外学習に誰も希望しなかったというのは生徒の方がまともだということか、
バカ教師につき合っていられないということだろう。
しかし、これなどは氷山の一角で、全国ではこの手の教師がウジャウジャいるはずだ。
いくら教科書を正しても肝心の教師がこれではどうにもならない。
≪この教諭は通常、学習指導要領に基づく年間の授業計画で授業を進めているという≫
問題はこれら教師の持つ思想、信条です。
教職員が権利として自由を主張すること自体おかしいのです。
自由を謳歌したければ学校の教師などやめればいいのです。
そういう人間は教育者にふさわしくないからです。
思想・信条の自由というわりには生徒たちには自分の思想・信条を押し付けるのがこの手の教師たちだ。
こういう教師は子供たちにとって害なだけではなく、日本にとっても有害だ。
国歌・国旗をどのような考えているのか。
天皇陛下をどのように考えているのか。
靖国神社はどう考えているのか。・・・
教師にする前にこういう日本人としての姿勢こそ問うようにしたい。
・・・・・・
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横浜市にある神奈川県立高校の地理歴史科の女性教諭が日本史の授業で生徒にハングルを教えていたことが24日、県教委への取材で分かった。県教委では授業は学習指導要領に定められたものといえず教育内容として不適切と判断。こうした授業をしないよう学校側を指導した。教諭はこのほか、「関東大震災のさいに起きた朝鮮人虐殺現場」を見学するよう企画し、生徒に参加を募っていたことも判明。県教委はこれも指導対象とした。 県教委によると、問題の授業があったのは昨年12月下旬、学期末試験終了後の2年生の「日本史B」の時間。1コマ45分を使って、生徒に自分の名刺をハングルで作らせる授業を2クラスで行ったという。 今年8月上旬、授業内容について県教委の考え方をただす電子メールがあり県教委が事実関係を確認。その結果、この教諭は日本史の授業でハングルを教えた以外にも夏休みに希望する生徒を対象に行う「夏期講習」の一環で「関東大震災時に起きた朝鮮人虐殺の現場」の見学を校外学習として企画。参加者を募っていたことも分かった。 この教諭は県教委に「日朝貿易に関連して、輸入品の木綿についてハングルの発音のモクミョンが日本語と似ていることを教えたところ、生徒が関心を示した。韓流のドラマなどもはやっていた」などと授業の背景を説明したが、県教委は「学習指導要領を発展させた授業を行う場合はあるが、今回は生徒や保護者、県民に疑義を持たれる行為だった」と判断。(産経新聞)より抜粋 http://sankei.jp.msn.com/life/news/110825/edc11082502070000-n1.htm
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福島の子ども、半数近くが甲状腺被曝 政府調査で判明
東京電力福島第一原子力発電所事故をめぐり、政府の原子力災害対策本部は17日、福島県の子ども約1150人を対象にした甲状腺の内部被曝(ひばく)検査で、45%で被曝が確認されていたことを明らかにした。17日、同県いわき市で開かれた説明会で発表した。すぐに医療措置が必要な値ではないと判断されているが、低い線量の被曝は不明な点も多く、長期的に見守る必要がある。
検査は3月24〜30日、いわき市と川俣町、飯舘村で0〜15歳の子どもを対象に実施した。原子力安全委員会が当時、精密検査が必要だと決めた基準は甲状腺被曝線量が毎時0.20マイクロシーベルト以上。1150人のうち、条件が整い測定できた1080人は全員、0.10マイクロシーベルト以下だった。
この日、説明会には、検査を受けた子どもの保護者ら約50人が参加した。対策本部原子力被災者生活支援チームの福島靖正医療班長は「問題となるレベルではない」と説明した。
全体の55%の子は検出限界も含み測定値が「0」だった。「0」超では、0.01マイクロシーベルトが26%いた。0.02マイクロシーベルトが11%で、最高は0.10マイクロシーベルトだった。
3月の検査時に、その場で「健康に影響はない」とする結果が保護者らに伝えられた。ただし数値は通知されず、説明を求める声が上がっていた。
対策本部は、当時18歳以下の県内の子ども36万人について、福島県が一生涯続ける予定の甲状腺の超音波検査への協力を呼びかけている。(林義則、大岩ゆり)
朝日新聞がなんか嬉しそうに報道しているが、「だからなに?」って感じなのだがw
「被曝」という単語を見ると、ヒステリーで脳味噌が糠味噌に変化してしまった大人たちは明日にでも自分の子供が死ぬようなパニックに陥る。
マスゴミが煽りたくて仕方がないという見出しの付け方だ。
内容を読んでみると・・・・・・・・・
半数以上の子供が検出限界以下、全員が0.1マイクロシーベルト以下だった。
>原子力安全委員会が当時、精密検査が必要だと決めた基準は甲状腺被曝線量が毎時0.20マイクロシーベルト以上。
つまり精密検査が必要な子供は皆無ってことだ。
見出しだけ見ると騙されてしまう、これがゴミの手口だ。
甲状腺はホルモンを作り出す関係上ヨーソを多く取り込む。放射性ヨーソも安定ヨーソも人体は区別できないので甲状腺に溜まる。溜まると言っても必要な分を取り込むだけだ。余分な分は例えばビタミンCがそうであるように体外へ排出されてしまう。
東京大学の稲先生の言うように、日本人は昆布やワカメと言った海草類をよく食べる。それらには安定ヨーソが多く含まれている。だから後から余分な分の放射性ヨーソが体内へ入って来ても多くは排出されてしまい、残っていないという証明がなされた。
稲先生の説は正しかった事が証明された。
「こども殺し」なんて言った奴は何処の馬鹿???
>3月の検査時に、その場で「健康に影響はない」とする結果が保護者らに伝えられた。ただし数値は通知されず、説明を求める声が上がっていた。
当局は数値を出すべきだったと思う。
被曝したのは事実だが、放射線被曝には閾値があるから、被曝そのものが病気を引き起こすわけではない事を説明すれば良かったのだ。
直線閾値無し仮説は破綻しているが、それを素直に認めないからいつまでたっても福島県民が不幸になっているのだ。
>対策本部は、当時18歳以下の県内の子ども36万人について、福島県が一生涯続ける予定の甲状腺の超音波検査への協力を呼びかけている。
やったらいいんじゃないのwww
どうせ直線閾値無し仮説は論破する用意が出来ているのだから。
それは以下のデータがあるからです。
チェルノブイリ事故後に始められた子供を対象にした甲状腺検査での腫瘍の発病率と、それ以前に実施されていた米国での検査との比較です。
同じように発病率が上昇していますね。
チェルノブイリの近くのベラルーシと同事件以前の米国で同じように発病率が上昇する事は、普通考えればあり得ません。
これは検査をすることによって、それまで見つからなかった病気が発見されるからです。
死体を解剖すると何らかの腫瘍がいくつか発見される事は日常茶飯事であるらしい。
甲状腺がんではないけれども、最近増えている前立腺がんなどではそれと診断されていない人でも、死後解剖すると前立腺がんが見つかることは珍しくないと横浜南共済病院のお医者さんが言っていました。。
甲状腺がんは悪性の物は稀であるので、気がつかなかったものが検査で発見される事はあるだろう。
これを「見かけ上の発病率」という。
必ず似非学者・基地外ジャーナリスト・売らんかなのマスゴミ・売名に走る芸能人はこれを持ち出してくるよ。
今から予言しとくwww
似非学者・基地外ジャーナリストは、福島だけの検査結果を持ち出して騒ぎまくるだろうし、朝日新聞なんかそれに便乗しそうだねwww
和歌山や三重あたりの子供たちにも協力してもらって、同じような検査を受けて福島の子供たちとも有意差を検討しなければ、事実は判らないでしょうね。
え?なぜ三重か和歌山かって?
九州・沖縄では支那からの放射能が飛んできているからですよw
小笠原では母数が少ないだろうし。
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