やはりそうきたか・・・ 修学旅行先「会津」回避 上記記事を見て、事象に対して脊椎反射をしてしまいましたので、
少々比較してみました。
■空間放射線量の比較 仙台市青葉区の放射線量 会津若松市の放射線量 たった二倍ですね。
■思い出させて悪いのですが、あの3月11日における地震の震度 宮城県全域 震度6強〜5弱 ※栗原市 震度7 会津若松市 一部震度5強、全域震度5弱〜震度4 岩手県 震度6弱 ■思い出させて悪いのですが、あの津波被害 宮城県沿岸 甚大 岩手県沿岸 甚大 福島県沿岸 甚大 会津地方 0 ■原子力災害に戻る 福島県浜通り一部 甚大 宮城県 放射線に影響があった。人体に影響がない 会津若松市 放射線に影響があった。人体に影響がない ■物流 仙台市 復活済み 会津若松市 復活済み ■インフラ被害 仙台市 まだまだ完全ではない 会津若松市 インフラ被害殆どなし ■あと不安要素ってなんでしょうか??? 洗い出してみた ・放射線がどれだけ危険か判らない 専門家が言う事が信用出来ない性格ならば、しょうがないと思います。 ・水は本当に大丈夫か
これは大丈夫でしょう。
・食べ物は本当に大丈夫か
http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/ja/sangyo/fuhyou_taisaku/nousanbutsu.htm 微量でも体に入れさせないというのならば、もう血の滲む努力と
測定器が必要になってしまいます・・・。
・産地偽装で危険な食べ物食べさせられたらどうするんだ
・行ったときに災害が起きるかもしれないじゃないか
・行ったときに原子力発電所で大きな爆発があったらどうするんだ すいません。これはどうしょうもありません。
・出てくる情報が信用おけない これはもう、そういった政治家を「選んだ人」と今まで多くの人が、各所を 信用「だけ」をしてきた報いだと思います。ストロンチウム君の情報も
基本出さないし。まあ、安全なんでしょう______
という所でしょうか。 上記確認してみた公表数値からみても、会津若松市が危険とは思いません。 福島だから・・・というような考え方がお子様に伝染しないことを心から願います。
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中国の契約農家や社所有農場でセシウム漬けになってる野菜や家畜よりマシンだと思う。
2011/4/26(火) 午前 10:29 [ ぬくぬく ]
ぬくぬく様
アイゴー、福島県野菜が中国産と比べられるのは非常に辛亥もとい
心外ニダ
なんといいますか、仙台市や東北大学の人間が、税金や学校の費用を
かけて出している分析数値を見ずに、比較せずに福島県=危険
と判断してしまっています。
彼ら・彼女らは、自分らの税金をドブに捨てている事に気づかないと
いけませんよね。
こうやって、子供は親の悪い所をまねてしまうと。
・考えない、本質を見ない、近視眼に育つ
・損得のみで動く
・助け合わない、自己中に育つ
こんな子供に育てるなんて、虐待に近いです ><
2011/4/26(火) 午後 8:28 [ mp ]
会津の市役所に聞いたら、食べ物は特に放射性物質検査せず地産地消だそうです。安全かどうかわからないもの子供にたべさたい親はいない
飯盛山や会津の歴史より
岩手県の宮澤賢治や、一関の世界遺産の方が魅力的だし小学校6年の学習にリンクしてる
何故会津が修学旅行先なのか意味がわからん
2015/6/19(金) 午前 11:53 [ KIROSALU1999 ]