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花です。
そういう人を草食系というのは、俗世の言としては合っている・・・よなあ。
まあ、団子も大好きですがw
さて、明月院は何時行っても花が絶えない。
そういう謳い文句がありました。
確かに、
そのようですが、
そりゃあ、花壇を作って色んな花を栽培していれば絶えないよなあ。
なんて本音がポロリw
花は、ぶっちゃけ撮影の練習と、ちょっとした自分への実験なのです。
下手なのは許して頂戴。
以下、瑞泉寺は走りの山紫陽花。
次、戻って鎌倉市内の裏道にあった「器量」が判るお宅。
こういうのは「余裕」が生むと思うんですよね。
以前何処かで議論になったアレです。そう、芸術論。
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鎌倉紀行
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今、体の調子がとても悪くて、上を向くと激しく咳き込むんですよね。
そんなわけで、下を向くことが多かったので一つ、上を向いてみました。
以上、鎌倉は明月院にて。
次、青空の瑞泉寺も収めたくなったので、再度欲張って行ってみました。
紅葉の季節でもないのに
真っ赤
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鎌倉を今回早速でも訪れたかった理由は、明月院もありますが
晴天に恵まれなかったためですw
欲張りなのかな・・・・なのだろうなw
やはり晴天は良い。ホクホクです。
前回と同じ風景を撮って比較しようとおもったのですが、
ボタン園が締め切られていて、同一撮影ポイントに入れなかったもので。
鴨で我慢しました。
水面に映る青空も良いなあ。
湖面に蓮の花が咲き乱れる時期が、鶴岡八幡宮のお勧め時期かもしれませんね。
これまた季節外 ><
それでも、晴天に恵まれていたので、GWに匹敵するような人手を感じました。
人を集める、物が動く、金が落ちる。
鎌倉は魅力あるんですね。
そうそう、段葛ですが「司馬遼太郎 街道をゆく」にて、道幅を徐々に狭くする手法で
遠近感を演出したという記述について、宿題になっていたので見てきました。
1 大鳥居をくぐったばかり
2 途中
3 もう少しで若宮大路終わり
※ピンボケ失敬><
なるほど、納得です。
一つ、歩いてみてくださいまし。
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入り口に、竹筒と花。
明月院です。
某竹原市で見たような風情ですねw
早速ですが、明月院で有名なのが、以下の庭・・・・
の手入れをしているおっちゃん達です。
こうやって、綺麗な庭は維持されているのですよね。
彼らは、草木花の手入れで食っている人達。
これが本当の草食系男子って奴です。
明月院でもう一つ有名なのが以下の写真。
これは中国の技法でもあるのかな。
良く写真で公開されているやつです。
この向こう側、きっと綺麗な庭園なのだろうなと思ったら
またこれか ><
時期・時間を外す男、mp の提供でお送りしました。
まあ、せめてもの慰めは
気の早い紫陽花がいたことかなw
このシーンも、朝日の強烈な光で葉っぱが黄緑色に。難しい・・・。
本日、これだけ天気が良いので、かえって、遠景の緑の方が
綺麗なのかもしれない・・・。
ここがお寺の天辺になります。
いたるところに紫陽花が咲いたら綺麗だな、というポイントがあるので、
季節には本当に良い所だと思います。
こんな季節外に来た私としては、想像力を働かせるしかないというわけで・・・
こんなとか
こんなとか。
ここも。
※太陽光ェ・・・
という感じでした。
明月院のポイントを抑えるには、5月末の端境時期は良いかもしれませんね。←負け惜しみ
本当に人が少ないですw
人ごみが苦手な方は、お勧めですよ。
以上、明月院レポでした。
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東京出張を金曜日に組み込めたので、前回タイムオーバーで名残惜しい思いをした、
鎌倉は明月院に行ってきました。
明月院の来歴についてはWikipediaを読んで頂くとして、通称「あじさい寺」と言われているくらい、
紫陽花で有名な所です。
紫陽花の季節になると非常に混むという情報もあったので、とりあえず朝一に現地に入りました。
早咲きの紫陽花に一抹の期待を抱いてw
この時間帯に着てみて「あっ」と思ったのが「朝日」でした。
撮影にとにかく苦労。
緑色も、強い朝日の効果でじっくりとした色ではなく、
黄緑色になり「うーん」と唸っていました。
でもまあ、
綺麗なものは綺麗なもんで。
この場所の緑が印象的でした。
次の写真は、紫陽花で一杯になると、とても綺麗な階段になりそうですが、
ご覧の通り、紫陽花はまだこんな感じ。いやはや、残念です。
ですが、季節外の朝一だったからこそ、この程度の人出で住んでいるのでしょうね。
多分、紫陽花の季節はすれ違うのも苦労する、テーマパークばりの人手だろうと予想します。
紫陽花で一杯になると綺麗だろう以下の写真も、強い朝日に照らされ、
さらに花が一つも無いと、目に痛い写真になります orz
その日の夜、この写真が夢に出ましたw
明月院は、紫陽花の季節の雨天に来た方が、緑も花も綺麗なのかもしれませんね。
走りには走りの良さがありますが、何事も旬が良い、という事で一つ。 続きます。
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