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横さんが言っていた船ってこれのことかな?
横浜みなとみらいの船着場より
友人宅の近くのお寺にて、こちらを「ジっ」と見つめる猫一匹。
しゃがんで手をだしたら、(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー! と這い寄ってきました。 |
写真
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KYな身内から「温泉つれてってー」と入電。
まあ、GWは遊んでばかりで、家族?サービスもできていなかったので、
某所を撮影がてらドライブに行ってきました。
こういう要望の時は、大体街中の温泉施設に行くことにしています。
今回はいつもと違う会津美里町の新鶴地区にある「ほっとぴあ新鶴」へ行ってみました。
その途中、天気の良い日に行けていなかった、雀林の法用寺に立ち寄ってみることに。
向かったのが15時頃だったので、すでに写真に不向きな逆行状態。
青空を背景にしたかった。残念。
ここ、本当に人居ないんですよね・・・。
720年頃に建てられたと言われている、天台宗の三重塔。
天気の良い時に行かないと損な所なのです。
周りの庭園もそれほど綺麗に整備されているわけではないので、そういう目的で
訪れる人も減っているのでしょうね。
会津では惜しい場所の一つです。
来訪者を増やすためか、いつも閉まっている扉が開帳されていて、
会津三十三観音を拝観することが出来ました。この点、行ってよかった、、かも。
雀林から降りて道路に出ると、目の前に磐梯山と青空。
これはもう、カシャ で。
田んぼに水が張られていたら、もっと良いのが撮れたかも・・・。次こそは!
さて、ほっとぴあ新鶴は、ホテル、小さなレストラン、温泉が一つになった
町の施設です。「ぴあ」という名前から、何のお金かはお察し下さい。
花が綺麗だったのでつい撮影。
ちょっと寄り道して
名も知らない野花を撮影したり。
最後に、ほっとぴあ新鶴の高台から撮影。
17時に温泉施設から帰途に着きましたが、19時頃には、会津は再び雲に覆われてしまいました。
まさに、束の間の快晴。
この点は地元得、というやつでしょうか><;
私的に色々残念感、欲求不満が有ったので、
回らなかった所、見れなかった風景を中心にアップさせて頂きました〜w |

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仕事で展望台がある所に来たので、てっぺんから会津の雪景色を見てみようと上がってみました。
雲の様子から、自分の好きな「雪原に反射する光」が見れそうかな〜と思い、待つことに。
変わってきました。 個人的にいい感じ。
鉛色の空、雪ばかりの白い風景も、表情の変化を楽しめれば「いいもん」です。
寒いのが無ければ特にw
自分は基本雪男なので、程度の問題はありますが寒さは大丈夫ですけどw
鉛色の風景の真後ろは、こんな青空。
会津の冬の空は大体こんなものですね。例の日、例の地、せめて青空が有るといいですねー。
雪の会津若松市市街地方面の図。
残念ながら、磐梯山は雲に包まれていた ><
という感じで、拙いプチ写真ネタでした。 |
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