陸幕光画部別室

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中華趣味

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出張にて 01 文選考

昨日は久々の出張。
午前二時に起きて三時出社ww
 
2.5時間で書類を作って、始発の6時で出発。
くそ、快晴の空に朝日が眩しいぜ。
 
などと、昨年のこの時期の忙しさが彷彿として参りました。
 
イメージ 1
 
ここから移動時間が3時間。この間がネットなり読書なり行うのに最良の空き時間などと
思っていたら
 
 
道中ずっと寝てました ><
 
 
先週から土日などもめまぐるしかったので疲れてるんですね。
 
 
今回の目的地は東京都港区芝の田町。
 
芝といえば司馬・・・じゃなくて、巷ではスカイツリーが脚光を浴びる中、忘れ去られつつある
東京タワー。
 
当然下調べをしないで現地に居るウリは、その場でマップを調べ・・・
 
イメージ 2
 
 
遠っっ!
 
等とのけぞるのでしたw
しかも駅からではタワー頭しか見えないという有様 orz
 
 
客先に行くには早すぎるし、何処行こうかな〜と思い検索したのは・・・
 
イメージ 3
 
 
イメージ 4
 
 
図書館www
 
 
駅のすぐ近くにあるのは良いですねー。うらやましい。
 
図書館に入ると、何の違和感もなく、中華コーナーに行く自分。
 
 
ふと目にして手に取った本が
 
文選
 
でした。
 
文学は私の趣味ではないな、と思いつつ、
 
唐の詩人杜甫は『文選』を愛読し「熟精せよ文選の理」(「宗武生日」)と息子に教戒の言葉まで残している。また宋の時代には「文選爛すれば、秀才半ばす」(『文選』に精通すれば、科挙は半ば及第)という俗謡が生まれている
 
このように、中国古典を知る上でも、中国の心を知る上でも読んでみなければとは思っていたので、
客先まで1時間ちょっとしかないのに、全七巻もある第一巻の序文を読んでいましたw
 
文選については、Wikipediaの説明を読んで下さい。
南朝の梁の武帝の子、昭明太子が記した詩文集です。
 
私にとっての昭明太子は、高校時代の覚え方が「昭和めんたいこ」
だったという悲しい過去を持つ人ですが、歴史書を読んでいると、誇張は
あるかもしれませんが、小さい頃から神童で、学問を好み、性格温厚
詩文の才に優れた、先天後天の天才でした。
 
残念ながら若くして死んでしまいましたが、彼の偉業は「文選」として残り、
中国古典文学を知るための必読書となり、科挙では知っていて当たり前の
存在になりました。
 
また、その影響は中国だけではなく日本にも及び、聖徳太子の十七条の憲法、
日本書紀等の日本の古代の文面にも、文選から引用したと思われる文を見出すことが
出来るといわれています。
 
文選序文を読んでいて興味深かったのは、昭明太子はどのような基準で詩文をカテゴライズして
収集したのか、という点でした。
最近富永仲基等の思想書を読んでいて、学問で成功する人は、学問をする前に
 
「まず原則を定める」
 
のではないかと最近思っています。
 
この昭明太子もやはり原則を作っていました。
ざっと読んだ記憶の限りで、恐らく抜けがあると思いますが、以下に簡単まとめます。
 
・文学とは、その文を読むことで、人を感動(喜怒哀楽)させるものでなければならない。
・例えば、尭舜や孔子の記した経書は、文学というより、人として人倫を身に付けるために
読まなければならない書である。
・孟子、老子、荘子等の書は、思想を記したものであって文学ではない。
・歴史書等については、事実を記す書であって、これも文学ではない。
・但し、歴史書を記した司馬遷の書の中でも「『報任少卿書』・・・任安の手紙は、名文として、
また、司馬遷の心情が人の心を打つものとして、昭明太子に文学として選ばれている。
 
このようなベースを設定した上で、様々な名文を37のカテゴリに分け、文学者130人、約800の
作品をまとめたというわけです。
 
文選序文と解説を読んでいてもう一つ思ったことは、文選は、注釈者が非常に多いという事でした。
その注釈の中で最も興味を引いたのは、李善注と呼ばれるものでした。
 
 
この人は、自身の博識をもって、非常に客観的に文選に注釈をつけた人です。
なんというか、視点が歴史家に近い。
この手法は、最近読んだ、富永仲基の仏教・神道・儒教の客観的分析に非常に
近く、その存在と取り組み方に感動を覚えました。
そのため、文選の詩文自体より、この人の取り組み方を勉強したいなと思いました。
これは、もう自分の性癖なのでしょうがないですねw
 
さて、この図書館にあった「文選」ですが、出版社が何処だか調べてくるのをうかつにも忘れてしまいました><
こういう和訳書は、訳者の個性が出るので、序文を読んでいて感動していた自分は、出版社を控えるのを
忘れ、絶賛後悔中です><
 
これは、またここに来いということか・・・w
 
長くなったので、一旦終わります。

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ありのまま昨日起こったことを話すぜ。
本屋に行って司馬さんの街道をゆくを探していたら、
中国ネタの小説を買っていた。自分でも何をやっているか(ry

田中芳樹氏の中国史小説の恐ろしさの片鱗を味わったぜ、、、







というわけで、中国の五胡十六国…魏晋南北朝時代で私が
一番好きな人物である蘭陵王 高長恭と斛律光が登場し、
しかも作家が田中芳樹氏という涎物の小説を発見してしまい、
衝動買い&読破してしまいました。

蘭陵王は、中国の歴史でも有名なイケメン英雄さんで、その
柔和な顔を戦場で隠すため、仮面をつけて戦っていたという
仮面ライダーさんでした。その活躍と人気から
蘭陵王入陣曲という曲も出来た程です。

日本の雅楽にも蘭陵王 入陣曲が伝わっており、
ある意味で有名な人です。
ただ、日本はどうしても三国志等の時代が有名で
埋もれてしまいがちなのです。

さて、この時代の皇帝達は、あまりにも、、、あまりにも
残忍無惨な獣が多く、素晴らしい人程疑われ、嫉妬され、
殺されていきます。本作品でも、その情景が書かれており、
人によっては目を覆いたくなり、吐き気を催すレベルです。
そうやって国の柱を自ら切り落としてしまえば亡国しますわな。

戦争がいきなり発生して国が滅ぶなんてそうそうない。
滅びは徐々に、自ら理由を作っていて、戦争はそれに誘発されて
起きているに過ぎないんですよね、、、
ニホンモキヲツケマショウ

それにしても北斉の武成帝の血筋はヤバイ。ホンモノ揃い。
南朝にも北周にもヤバイのが現れますが、特に。
北方遊牧民の血、遺伝なのか、親兄弟を見て…なのか。
色々考えさせられます、、、※日本だと鳩山かな?w


蘭陵王と斛律光もそれらの犠牲者ですが、彼らの生前の活躍、心理に
息を吹き込むような小説が読めて、とても嬉しく、彼らの名と実が
救われたような気持ちになりました。

この時代が好きな人にはお勧めですよ。
田中氏らしいユーモア、ちょっとラブもありで。

華流DVD置き場を見たら

つい見つけてしまったw
 
イメージ 1
 
孔子伝w
 
有った時に借りないと、すぐに無くなってしまうのが華流DVDの定め。
 
面白い演出だな・・・現代の語り部の映像が白黒で、過去の孔子の時代がカラーとは。
 
馬具もこの頃は未熟。・・・まあ時代考証は当たり前か。
 
面白ければ続けて借りるとします。
 
                   ■追記 同時期にお隣で展時しているイベントポスターです ><
、、、(w
 
同じ事考える人っているもんだなあ_______
 
■本題
海老チリ様より情報を頂きまして、関東方面に居る間に
是非自分の好きな中国の文物を見ておきたいと思い、国立博物館は、
中国国交正常化40周年記念 故宮博物院展に行ってきました。
 
海老チリ様より、国外では日本が初となる「清明上河図」が見れるのは期限がある旨
伺っていて、さらに見るまでに非常に時間がかかるよ、という情報を聞いていて、
暇つぶしを用意するべし、という助言も頂きました。バッチリ準備しておきましたよー エネループ6本分ww
 
また、奥さんが超中国オタクで、旦那もそれに合わせる形で中国オタに
なってしまった裏山鹿な先輩が、この展示会にこれまで4回行ってしまった、
というこれまた裏山鹿な話を前日に聞きまして。
 
「朝一で行くとチケット買いで並ぶから、チケットは会場外で買うべし」
 
という助言を受けましたので
 
イメージ 2
 
このように外で購入。便利な時代になりましたねえ。
 
さて、9:30開館だからなーと思って、9:30頃に行ったのですが・・・先輩や海老チリ様からの
情報の何を聞いていたんだ、と後から後悔したのでしたw
 
イメージ 1
 
1月14日当日の天気はご覧の通り快晴。本当にこちらの冬は天気が良いですよね。
雨に当たる事が、最近ほとんどないです。
 
さて、入ってみてどれだけ並んでいるかと言うと・・・
 
イメージ 3
 
※ピンボケ >< 沢渡様に笑われる出来であります!
 
夏コミで「サークルチケットで入れてあげるから、代わりに大手の同人誌買ってきてと
頼まれ行ったら1時間待ちでした」という経験を持っていますが、それ以上に並ぶ事になりました orz
 
まず、9:30時点で入口に入るまで50分待ち、入館した時点で清明上河図210分待ちと
看板に記述がありました orz
 
諦めようか迷いましたが、先輩より、
 
「清明上河図は、確かに写真やCGで見れるけど、やはり実物を見ると違う。」
 
と言われていたので、我慢して並びました。こう、中国好きとしては悔しいですしw
※連れが居たら出来ない待ちですねーこれは。
 
実際に見た感想としては、確かに写真では判らない奥行き、味(色味、色褪せ)がありました。
この清明上河図は、後の清の皇帝の行楽図で真似される原点であり、、
ここに徽宗皇帝の時代の宋の風景、人の生活が、ありのまま活き活きと残っている、宝の絵です。
宣統帝が持ち出そうとした気持ちも、判らないでもないと思いました。
 
後に休憩所に行って、同じ席に座った老夫婦から「見る価値有ったかい?」と問われて
感じた事を言いました。老夫婦は体力的に見るのをあきらめたとの事。
もう何人かは「4時間まって、ふーんという感じだったねー」と言ってました。
 
これを見て、どう思うかは、見た人しか判断できないと思います。
私は見て良かったです。但し、これを見た後の疲れは強かったですねw
 
この絵をもう一度順路で見てきたら、清明上河図を見ながら、メモ帳に何かを
必死に書いている娘がいました。何があるんだろうと気になりましたが、そこは私
聞けなかったのですがww
 
さて、見終わったのが13時40分。9時30分から並んでいたので4時間と時間を
費やしてしまったので、昼飯も惜しんで見まくってました。
 
今回見に行って良かったな、と思ったのは大きく3点ありまして
 
1 実際に見るのと、お土産コーナーに2500円で売っていた文物カタログに載っている写真を見るのでは
 色合いが違うという事。
 
 特に、産業革命起こる一歩前だった、文明的に非常に惜しい王朝「宋」の時代の、
 「青磁」の色合いです。青磁は、再現出来ん!※と言われている磁器とも言われています。
  ※今はどうなのか、追い切れていませんが
 今回2品出ていたのですが、2品目の青磁瓶は、写真と実際に人間の目に映った時の色が
 明らかに違います。是非見てみて下さい。
 
2 宮崎市定氏の羨不足論(奢汰論、贅沢論)で論じられている、文化・芸術の進化を見た
  紀元前900年前や紀元前300年の文物を見た時、この時代の技術力で、
  ここまで金属を加工でき、幾何学文様を書く事が出来るのか。
  今自分に紙とペンを渡され、幾何学文様を正確にリピートして見よと
  言われても、絶対に出来ない、と思いました。
  今と比べれば、遥かに技術力が低くても、その時代の最先端の「美意識」を持っている
  達人が、その時代で出来る技で、至高のものを作る。それが国の宝になっているのだな、という点を改めて
  感じました。
  そして、時代が進むにつれ、後戻りはせず、各所細かくなり、新しい技法が出、
  どんどん規模が大きく、または超細密になっていくわけです。
  これら国の宝は、その時代の贅沢な者が、贅沢のために作った物である。
  贅沢は国を病に冒し、その後衰退、滅亡へと進むが、文化は進化させてきた。
  という宮崎市定氏の言葉を思い出し、パズルのピースがハマった感を味わいました。
  
3 乾隆帝・康熙帝と雍正帝の対比を見た
  最近色々宮崎氏の本を読んでいて、雍正帝という人となりを見て、興味を持ってしまいました。
  今回、故宮博物院のメイン文物は、乾隆帝のコレクションと言っても良いかもしれない内容です。
  乾隆帝は、雍正帝の息子で、清の最盛期・最も幸運な時期に皇帝になり、あらん限りの贅沢を
  尽くして清の最大版図を作った皇帝です。文化事業も彼の仕事により絶頂を迎えました。
  しかし、その贅沢により疲弊を生んだ皇帝でもあります。奢汰の皇帝という所でしょうか。
  対して雍正帝は、非常に質素で、勤勉な皇帝と言われています。
  本来であれば康熙帝の世が清の絶頂期で、その後転落の中国の繰り返しになるかも
  しれなかった代を、勤勉さによって改革、色んな意味で富を蓄積し次代に繋いだ
  名皇帝の一人です。素朴主義の皇帝とも言えましょう。
  その雍正帝の文物が何個かあったので、それをじっくり見たいなと思ってその絵の前に
  立ちました。
 
  思わず笑ってしまいました。
  
  「全部の絵が、自分の肖像画で、しかもコスプレしてるじゃねーか!」とww
  ※以下のサイトを参照
  
  この農夫、何処かで見たオッサンだなと思ったら・・・・whttp://pds.exblog.jp/pds/1/201201%2F10%2F65%2Fb0212965_13233666.jpg
      
  この人、1日4時間睡眠で、数多居る中国の官僚からの手紙、報告書を全部見て
  赤ペンを入れて返す、鬼のような仕事をする皇帝だったんですね。恐らく、前と後の
  贅沢皇帝と違って、外遊も遊びも殆ど無かった事でしょう。
  
  そんな中のストレス解消、妄想の世界の自分を絵にして見ていたのではないかな、
  という事を感じました。
 
  超真面目で勤勉 満州族ながら漢文化の達人 結構裏表があって、えげつなく辛辣な真っ黒皇帝
  という印象に、
  
  あ、結構ユーモラスなんだ
 
  という印象が+されましたww
  
  本当に行って見て良かったです。
 
ここまできて自分も老いたのか、体力的にきつくなってきたので、NHKの故宮で見て
調べた文物以外で知らないものを、ゆったりと見て回ってました。
残りはもう一度来て見ようと思い、故宮展を後に。
 
で、階段を下りて左手を見たら
 
「本館へ」
 
「え?今居る所本館じゃなかったの?www」
 
と大ボケw
 
行ってみるとここは「国立博物館」だという事を再認識させられました。
日本の宝が沢山あるじゃありませんか!
 
縄文土器、埴輪から始まって、古墳時代、仏教美術・・・と、古いものへの興味が
強い自分には、時間がいくらあってもキリが無い所だと思いましたが、
17時頃、時間的にも体力的にも観念し、博物館を後にしました。
 
■最後に
体も頭も疲れましたが、久々に中華趣味で充実出来ました。
今のお客さん、どうやら6月まで仕事が継続しそうな雰囲気なので、こちら方面に
結構な割合で居る事になりそうです。
そんなわけで、休日に時間を作って、ちょくちょく行って見ようかなと思います。
故宮博物院展は、書画を見るのを断念したので、あと2回くらい、
その中で何時間かは、日本の文物を見て勉強しようかとも思っている次第です。
 
長文ですが、以上でした。

初笑い

笑点見逃した ><
そうだよ、本日は日曜日じゃあありませんか・・・
 
サッカーを見た後、故宮展→文物一覧→Wikipediaを見ていて時間を忘れていましたw
 
文物で思い出したのが「和氏の璧」。そういえば、和氏の璧って、あの後どうなったんだろう?
と思い調べてみたら、現在は行方不明なんですね。
 
和氏の壁 」(かしのへき)
戦国時代、趙の恵文王は天下に名高き「和氏の璧」を持っていました。秦の昭襄王(始皇帝の祖父)はこの璧を十五の城と交換することを申し出、趙は当時強国であった秦の提案を断ることができませんでした。趙の使者として藺相如が選ばれ、秦都咸陽で王と謁見することになります。しかし秦の昭襄王は璧を手にすると城のことは意にかえさなかったため、藺相如は「小さな傷があることをお教えしましょう」と近寄り、璧を取り返して、自らの命とともに壊してしまおうとします。秦王はあまりの惜しさに彼と壁を一度解放してしまい、そのため壁は無事趙へと戻されることになりました。
藺相如が趙を出発する際「城を手に入れることができなければ、この璧を完うして戻ります」と言ったため「完璧」の語源になったとされます。
尚、和氏の壁は「韓非子」「史記」「十八史略」などにも登場し、現在は行方不明と言われています。
 
そうそう、完璧の語源でした。
その後Google検索していたら、読んでいると駄目な人間になっていく百科事典サイト
「アンサイクロペディア」がひっかかって、つい読んでしまいました。
 
 
>そう、廉頗もまたドMだったのである。
 
この流れに大爆笑w
本当に才能の無駄遣いだが、こういう中国ネタでジョークを書けるのは
良いなぁと思いました_
 
>後々の世では、このように危ないながらも際どいバランスをとり続ける
>間柄を「刎頸の交わり」と呼ぶようになった。
 
田中角栄と小佐野賢治の事ですね、判りますw
 
 
これも秀逸。彼を知るものが見ると、つい吹いてしまいますww
 
 
これは色々唸る内容。
 
爆笑したり、クスリと笑える事もあるアンサイクロペディアですが、
以下のように決して地元民が見ていけない、極ブラックネタもあります ><
 
いいですか、決して見てはいけませんよ?
※サイトのトップにもそのように書いてありますし、新年早々見るものではありませんw
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