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帰省してきた親類からラッシュ攻撃を受けることである。
m.p と、命とお家の洗濯しに実家に戻った二日間を端的に 述べてみましたw と思ったら仕事も休み明けでトラブルラッシュでワロタ。 Gdgdに巻き込まれないよう頑張っていたのだがなあ。 唯一の幸いは、埼京線の新宿始発が45分遅れで止まっていたことかなw 殆ど終電だがww 郡山駅にて見つけた、心洗われる1ショット_ 郡山の駅弁はこれっていわれたので。 何て命の洗濯でぃ w |

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こんにちは、ゲストさん
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帰省してきた親類からラッシュ攻撃を受けることである。
m.p と、命とお家の洗濯しに実家に戻った二日間を端的に 述べてみましたw と思ったら仕事も休み明けでトラブルラッシュでワロタ。 Gdgdに巻き込まれないよう頑張っていたのだがなあ。 唯一の幸いは、埼京線の新宿始発が45分遅れで止まっていたことかなw 殆ど終電だがww 郡山駅にて見つけた、心洗われる1ショット_ 郡山の駅弁はこれっていわれたので。 何て命の洗濯でぃ w |
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実は冷蔵庫を買いに実家に戻ってます。
この暑いのに冷蔵庫が壊れていては食中毒とか起こしかねませぬし。
色々調べて考えて、三菱の冷蔵庫にしました。明日届きます。
10年は使うぞー。
ん?
車も三菱、冷蔵庫も三菱。あ、液晶モニタも三菱じゃないか。
・・・
ふと現実逃避しようと調べていたら、なんと今日はコミケ最終日だという事が判明。
久々に音屋さんを検索してみたところ、知ってる人が1人しか居ない! ><;
うん。3曲目とか好き。
会社の同僚とオタクカラオケで歌いたい。これとか。
FF厨な自分は突然、同人音屋で有名な埼玉最終兵器が気になり、半年ぶりくらい訪れてみたら、
>[Re-Arrange MP3 Album]
>/BLAST FROM THE PAST
>リアレンジがメインの、フリーMP3アルバムです。
げぇ、新作!
と思いきや過去の作品の焼き直しが殆どですが、コレクターとしてはうれしい限り。
>05-魔神転生II『Evolution』
>06-Tales of Phantasia『Fighting of the Spirit』
>07-FINAL FANTASY VI『決戦』
ATLUS 魔神転生2 のEvolutionとか相変わらず選曲が渋すぎる。
ゲームのOSTサントラ持ってるしw
※作曲者の青木氏は事故で亡くなったとか・・・。
07-FINAL FANTASY VI『決戦』 これの別バージョンがあまりにお気に入り故
携帯の・・・何でもござらんw
この人、ATLUSとFFの旧作品を独特のアレンジするので大好きなんですよねえ。
で、急にATLUSが気になって
げぇ!、今度こそ新作!
しかもハードが3DSだよ!!
買わねばならんではないか・・・。
だがそれ以前に、ちゃんと真・女神転生3をクリアしろ自分!と思って
再びはじめましたww
目黒将司氏の曲も好きで、イントロとか着、なんでもありません><;
http://www.youtube.com/watch?v=ZLrxl02SgfU&feature=related
※良い子は見てはだめw こんなATLUSが昔から大好きなんですよねえww
ここ2回程真面目な記事だったので、久々(?)にオタクな記事にしてみました。
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前回の降っても晴れてもの続き・・・というか裏ネタですw
とっても電波と雑考感があるので、興味の無い方はスルーで。
さて、伊佐須美神社を散策していると、これまで見たことが無い灯篭の火袋模様を発見。
六頂点の星型とは珍しい。
※六芒星じゃないよな・・・
近くに行って、灯篭の寄進日とか説明書きを見たいなと思ったら
祟り神の菅さんもとい、菅原神社のお社が立っていて、奥にいけませんでした><
悔しいなあ。
と思って左手を向くと
某所でよく出る牛さん。
と
菅原神社でよく用いられている家紋「梅鉢(うめはち)」
・・・白山 梅鉢で検索したら
うわあw
みなかったことにしよう ><
菅原神社と牛、というより天神信仰と牛のようですが、どうやらセットで
取り扱われているもののようですね。
菅原道真と牛との関係は深く「道真の出生年は丑年である」「大宰府への左遷時、牛が道真を泣いて見送った」「道真は牛に乗り大宰府へ下った」「道真には牛がよくなつき、道真もまた牛を愛育した」「牛が刺客から道真を守った」「道真の墓所(太宰府天満宮)の位置は牛が決めた」など牛にまつわる伝承や縁起が数多く存在する。これにより牛は天満宮において神使(祭神の使者)とされ臥牛の像が決まって置かれている。 牛頭天王と撫牛
撫牛は、疫病の神として畏怖された牛頭天王とも深いかかわりをもっている。牛頭天王は、京都八坂神社の祭神で「荒ぶる神」の系譜に属することで知られる素戔嗚尊(スサノオ)と同一視されており、牛頭天王信仰では、その強い霊威を信じて敬えば疫病を免れると伝承される。文政8年(1815年)頃に奉納された石製の撫牛で著名な向島の牛嶋神社はスサノオを祭神としており、ここにみられる撫牛信仰は、牛頭天王信仰に淵源を発するものと考えられる[1]。 天神信仰と撫牛
稲荷神社では狐、八幡宮では鳩が神使として聖なる鳥獣とされているが、菅原道真を祭神とする天満宮では牛が聖獣とされ、境内に臥(ふ)した牛の像が安置されていることが多い。牛は菅原道真の乗り物と考えられることも多く、各地に「牛乗り天神」の人形が伝わる[3]。また、撫牛には、天神の神紋である梅花紋が刻される像も少なくない[1]。 ■追記メモ
撫で牛って、もしかすると経験則からの天然痘対策かな? ヒンドゥ教より聖牛崇拝
ヒンドゥー社会において牛は崇拝の対象となっている。神話にもたびたび牛が登場し、たとえばシヴァ神の乗り物はナンディンという牡牛である。実社会でも牡牛は移動・運搬・農耕に用いられ、牝牛は乳を供し、乾燥させた牛糞は貴重な燃料となる。ただし聖別されているのは主として瘤牛であり、水牛は崇拝の対象とはならない[10]。 以前から気になっていたのは
ペルシアの神とインドの神の相反するもの、かな。
ペルシア:牛を屠るミトラス ・・・ 牛を屠る
インド :聖牛信仰 ・・・ 牛を崇める
ペルシア:アフラ・マズダー(善神)
インド :アスラ(阿修羅)(悪神)
イラン・アーリア人と、インド・アーリア人の敵対のためでしょうか。
こういうのって、世界中にありますね。日本は、多神教なので外来でも敵対でも
習合・取り込んでしまうのが結構多いですが。 >八幡宮では鳩が神使として聖なる鳥獣とされているが
ああ、これはもしかすると
よかった、ちゃんと撮影してました^^;
鎌倉は鶴岡八幡宮の写真です。これの八が鳩のようですね。
いろいろ面白いなあ。
菅原道真と梅鉢に関連して飛梅伝説
>伊勢国度会郡(現・三重県度会郡)の白太夫という
説の一方が度会さんですか。
>神道五部書
吉見幸和【よしみ・ゆきかず】
面白いです。
吉見の論に対しては、崎門派の一人が反論を書いていて、両論併記状態ですね。
摂津国八部郡
これも某所的に面白いですw
やたべ → やべ → やーべ → やはうぇ → YHVH w
あー、駄目。妄想終了ww
今日は通院のため半日お休み。
親がうなぎご馳走してー
とかいってきたので、会津の名店にでも行こうかと思いますw
以上、ワケワカメなエントリーでしたw
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机の上にこんなものが置いてありました。
なんぞこれwww
自称右翼で硬派な親父と産経新聞の仕事とはとても思えないww
実にけしからん!(*´д`*)
というオチでしたとさw
産経新聞で連載されている4コマ漫画
南ひろこ ひなちゃんの日常 のタオルケットです。
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、、、(w
出だしから某所のパクりで申し訳ありませんw
「私がナウなヤングな所に行くわけがない」のはご存知の通りですが、
渋谷に来たのは事実であります。
一昨日の出張の用件は要員面談。練兵した社内の要員が、ターゲットとして
睨んでいた案件に投入する前に、案件開始が顧客都合で遅れて、
空かせるわけにはいかないからと別案件へ・・・なんてのは良くある話ですね><
そんなわけで昨年同様、またも望まぬ要員探しが始まりました。
しかも、今やろうとしている案件のスキルがコアすぎてマッチングしないこと。
そもそも「出来る人材は、仕事が空くわけがない」んですよね。
うちの会社はそれほど大きいわけでも、リンクが深いわけでもないので、
あまり良い要員に巡りあえていないのが実情ですが、それでも会う要員を見ていると
わりとスキルの探求が甘いんですよね・・・。
もうちょっと自学自習して主張すれば、求められる人材になるのに、と思う今日この頃です。
求めすぎですか、そうですよね><
そんなわけで、またまたプレイングマネージャになりそうな面倒な予感がするので、
昼食後1時間程度、気晴らしに
9月15日オンエアの会津ゆかりの映画 「天地明察」
の聖地巡礼をしに、渋谷を訪れたのでありましたw
ほら、結構ナウなヤングデショ_
目的地は、渋谷駅と青山学院の中間にある「金王八幡宮」です。
地図を見ていると、最近匿名党で良く出るポイントばかりでとても興味深いw
平日、かつこの後予定が無ければ、氷川神社とか天台宗の寺とかの周りも見てみたかったのですが。
あと、ここに国學院大学があるのが面白いですね。明治神宮が近いからでしょうか。
大学全体
こちらは三重県にあることでもありますし、伊勢神道系輩出の総本山でしょうか。 吉田茂が皇學館大学総長(初代)なんですね。
歴代総長 うは>< 見なかったことにしよう・・・w
話を戻します。
天地明察という映画の主人公渋川春海は、以前当サイトで何度か取り扱った山崎闇斎の弟子。
山崎闇斎は会津藩主、吉田神道(卜部神道)第55代の伝統者、保科正之の影響を受け、
朱子学と日本の神道を理論的に体系化・融合させ、日本の神道思想の源流の一つ崎門派を
形成した人。平泉澄は近代版崎門派の人で神道家。それらを輩出する大学が付近に有り。
その近くに、目的地「金王八幡宮」があります。
奥に茅の輪が見えますね。
例のHeartさんの所を思い出します。
私が撮影をしていると、
ノリの良い本物のナウなヤングが、茅の輪を潜って私のためにこんなポーズw
若いっていいなあw
この神社に来た真の目的は、劇中でも出るだろう、算額絵馬を見ることにありました。
漫画・映画・小説「天地明察」では、和算家(数学家)でもある渋川春海が、金王八幡宮の絵馬で
同じく和算家である「関 孝和」の絵馬を見て触発され、和算で「明察」勝負をするところから始まります。
これが、彼が天文学を目指す動機付けになっています。
この神社の看板にも
ちゃんと和算・算額についての記述がありました。
絵馬を眺めていると、早速発見。
少し感動。
あ、念のため書きますが、私は算数・数学脳をしていないので、これを見ても
明察は出来ませんからw
得意な人は、一つ解いてみてくださいまし。
他にも、小学校の先生の算額絵馬。
良いですね。
少し残念だったのが、全てを見たわけではないのですが、算額絵馬が2枚くらいしかなかったことでしょうか。
映画が放映されると、一時的に増えそうですねw
またその頃訪れてみようと思います。
金王八幡宮には宝物庫があって、無料で拝観が出来ます。
その中には、江戸時代の算額がありますので、興味がある方は一つ足を運んでみてください。
参考サイト:万歩計
この中にあった、大江山鬼退治の図が結構興味深いですね。
酒顛童子と大江山鬼退治の図。
酒顛童子のWikipediaより
つ 異類婚姻譚
大江山のWikipedaより
鬼退治伝説 この伝承。
日本人のルーツ、渡来人、鬼とは、混血、伝説とは。
いやはや、色々繋がって面白いw
※しかし、別に何かを解いているわけではない
以上、相変わらずカオスな、散策の感想でした。 |