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昨日やっと追っかけてた仕事の開始が見えたので一段落。
しばらくTKYな予感w で、電車でスポーツニュース見たら http://lpt.c.yimg.jp/amd/20120612-00000010-jijp-000-thumb.jpg シェフチェンコ「夢のよう」/欧州選手権http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120612-00000015-nksports-socc日刊スポーツ 6月12日(火)13時3分配信 http://jp.uefa.com/uefaeuro/season=2012/statistics/castroledge/analysis/newsid=1816282.html ズラタン・イブラヒモビッチが52分にスウェーデンの先制ゴールを決め、主役の座を奪いかけた。しかし、シェフチェンコは3分後にアンドリー・ヤルモレン コのクロスにマーカーをかわしながら合わせ、強烈なヘディングシュートを決めた。この同点ゴールで喜びに包まれたスタジアムは、7分後にさらに大きな歓喜 に包まれる。またしてもシェフチェンコが、CKに頭で合わせてニアサイドのゴールネットを揺らしたのだった ぎゃーーー見たかった!!!! イブラヒモビッチも得点しているし! ファン失格 >< まだWOWOW開始手続きも録画準備もしていない。 得点シーン動画でも漁るとします。 でこの次がフランス戦ww 虐殺ショーの予感。 で、その次イングランドだもんなー。 ちなみに隠れ本命オランダは負けていました http://jp.uefa.com/uefaeuro/season=2012/matches/round=15172/match=2003321/postmatch/report/index.html そろそろWOWOW開始するかw |
サッカー
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今年はなんと、サッカー欧州選手権、Euro2012の年じゃないですか。
最近サッカー観戦から引き気味だったので、気づけて良かったw
しかも、
ポーランド ウクライナ共同開催。
何この俺得状態。
こうなればホスト国は無条件出場。
シェフチェンコもさすがに年なので、以下のように引退表明さもありなんですが、
最後の勇姿を見られるというのは何よりです。
母国がポーランドと共催するEURO2012を最後に現役から引退することをすでに発表している。サッカー界から退いた後は、ゴルファーへ転向を果たす計画であり、ゴルフが112年ぶりに正式競技に復活した2016年のリオデジャネイロ五輪への出場を目指す構えだという。 さて、どんな組み合わせか見てやろうと思ったら・・・
>GROUP-D
無理だー!
強豪を応援出来ない典型的天邪鬼な自分が応援するチームが、
軒並み上に上がれる気がしないw
しかも、テコンドーサッカー男イブラヒモビッチが居るスウェーデンも同じチームとは。
アイルランドも熱いんですが、GROUP-Cも鬼w
GROUP-Bは本命オランダがいるが、ドイツとポルトガルとは・・・。
GROUP-Aが存外温(ぬる)いですねww
Euro2004はギリシャが熱かった。
熱かったけど、あんな債務不履行になるような国民だったとは、当時知りませんでした。
今年はギリシャは応援出来ないな〜。
・・・ふと見たら、PIIGS勢ぞろいなんですね。
今年のEuroは色んな意味で楽しみですww
しょうがないので、WOWOW再開するか〜
眠れない6月になりそうです。 |
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UEFAで私が好きだったサッカークラブチーム ディナモ・キエフの
Wikipedia を見ていたら、以下の記述を発見。 1941年、ナチス・ドイツの侵攻によりキエフはドイツの占領下に入り国内リーグは中断された。ディナモ・キエフの選手達も他の市民同様に強制労働に従事する事となったが、選手達は休憩時間に工場の空地で草サッカーに興じていた。そして、この話を聞いたドイツ側の提案によって、枢軸国軍側の幾つかのサッカークラブとの対戦が行われる事になった。 このエピソードを読んで映画「勝利への脱出」を見たくなりました。 本日この映画を借りて見たら 韓国が心底嫌いになった理由を思い出しましたw 理由は、W杯2002の韓国の「大活躍」ですね。 この映画における反則行為、全部2002年W杯で実際に行われていました。 ここまで、国のためにサッカーを汚すとは、という感じで。 本当に汚物を見る目になり、以後大の韓国嫌いになりました。 そんな性向であるため、私はこのエピソードだけでナチス・ドイツを全否定出来ますw まあ今では、あの民族はこういう生き物なんだな、という事と、出来る奴は出来るんだよね、 というのを実際に見て「達韓」という領域でしょうか。 あと、サッカーの世界にも白黒沢山あるのも判ってきた、という所もあります。 さて、この映画の感想ですが、上記エピソードを元にした‥無理やり中国ネタに例えると、 反三国志的思考実験でしたw 基本的には娯楽である線は守りつつ、上記エピソードのような緊張感は何とか 保ってはいました。 史実では、プライドを守り、結果的にはナチス・ドイツに殺される。 この時の選手の心はどのようなものだったろうか? ・人は、0から1を見出すと、1に希望を持つ。 ・負けないことが勝つこと、という状況だってある。 「今やめると、心が一生傷を負う」・・・この台詞、格好良かったよ、ペレ。 おかげで、この歌詞を思い出してぐっと来ました。 「続けること、やめること、どっちが勇気だろう」と。 合理的に、利益重視でいけば、こんなこと馬鹿のすることじゃないか、と 思う人も居るけど、そんな馬鹿が好きなんですよね、困ったことにw そういう人で、サッカー好きで、ディナモ・キエフのエピソードを知った人には おすすめな映画ですよ。 以上映画「勝利への脱出」の感想と、私の韓国感って?でした。 ■追記
年数も経っているし、何処かの片隅に眠ってるんだろうと片隅から探したら、
思いっきり中央上段に展示されていました。
発掘良品とは良く言ったものw
お試しあれ〜
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まあ、管さんが行っては金がかかりすぎるので、部下に行かせるのが妥当でしょうね。
>首相周辺が一時検討したものの このような状況で、首相が行くという選択肢を検討に入れる事すらあってはならない。 という事かな。 こういうのを「坊主憎けりゃ袈裟まで」と言うのかw 首相、独でなでしこ応援しようとしていた…幻に 一方その頃 米副大統領夫人ら決勝観戦へ 一昔前。 2006 FIFA World Cup http://wm2006.deutschland.de/JP/Content/WM-Aktuell/Unsere-Themen/2006/15-06-06-jubel__jp.html 2010 FIFA World Cup Final http://en.wikipedia.org/wiki/2010_FIFA_World_Cup_Final http://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/thumb/2/20/Spanish_and_Dutch_royal_families_WC2010.PNG/220px-Spanish_and_Dutch_royal_families_WC2010.PNG
Queen Sof?a, Prince Felipe and Princess Letizia celebrate Spain's winning goal, while Prince Willem-Alexander and Princess M?xima are disconsolate. ま、気になっただけですw |
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