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■本日の一幕
いやはやww
ネットゲームも久々で、ハマってしまうかなと思ったんですが・・・
知識欲にはまるのもビョーキですねw
というわけで、知りたかったことの一方面の触りを知ることが出来たので、こっち方面は一端「離」。
書きたいことも書いたしw
ということで、次のネタや巡る所とかを考えるとしますかな。
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ゲーム
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シムシティの続編が2013年に出る!
初代、スーパーファミコン版、シムシティ 3000、シムシティ4をPlayしてきている自分にはとても嬉しいニュース。
気になる方はトレイラームービーをご覧下さい。
シムシティ4−DeluxeをPlayした人ならば「今後シムシティはこうなって欲しい」という
希望を持つと思うのですが、それらをおおよそ実現したような造りです。
(1) フル3D化(と思われる。前作はQuarter View)
当然興味が沸くのは、パソコンの必要スペック。
シムシティフォースの記述を見るに、以下の通り。
・CPU : Athlon 64 X2 Dual-Core 4000+以上、Intel Core 2 Duo 2.0GHz以上 >正直言って、こんな一世代前のスペックでトレーラーのような高度なグラフィックが >まともに動くとは思えません。
>ですからこれはあくまで「最低限の環境」だと思った方が良いと思います。 ガーン。
おかにをためなければ・・・
(2) マルチプレイ対応
シムシティシリーズの心臓部の話。 セル・オートマトンを用いた自立環境系ゲームのはしりで、ライフゲームのようなモデルを複数層重ね合わせる事で予測のつかないリアルな街の様子を表現している。プレイヤーがアクションを与えなくてもそれらしく状況が変化していく画期的な作品である。 自分のPC内で完結していた都市のセル・オートマトンが、マルチプレイになった際、
どのような情報が、どれくらいの速度(通信量)で隣のセル(別Playerの都市)とやり取り
されるんだろうと、本当に興味深々。
通信内容を覗き見して色々する人も出るだろうなーw ←ヤリマセンヨ_
Blizzard社とMaxis・Electronic Arts社に今後も期待です。
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タイトルの通り、待ちに待ったBlizzard社製ゲームDiablo3のOpen Beta版をPlayしてみました。
Diablo2からなんと12年も経過しての続編ですw
Diablo2のストーリーについては こちら
ゲームの感想を語っていたら、同僚に
「mpがゲームの話するの久々。輝いてるね!」
って言われました・・・なんということでしょう_
そんなわけで、早速以下のキャラ名シリーズでゲームを始めています。
■原典
■プレイ環境
PhenomX2 9850 BlackEdition 4コア 2.5Ghz
Radeon HD 4770
メモリ4G
上記スペックでまともにプレイできるのかと心配しましたが、最高画質でわりとサクサク動作。
ハードを買い換えずに済んで助かりました。
ゲーム内容は、相変わらずCore・・・もとい「Gore」です・・・
職業によってはほぼシューティングゲームのようになるのがDiabloシリーズの宿命。
そしてやはりというか、Blizzard社は今回も徹底して日本語版出さないらしいですね。
本ゲームは主に韓国にて開発されているようですが、そういうのが原因というわけではなく、
日本のゲームメーカー「カプコン」が過去にやらかしたせいとか。
あきらめて英語でPlayするしかないですね。
今から発売日(正式サービス開始時期)が楽しみです。
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意味不明なブログタイトルですが、英訳するとBrandish。
私が小さいころに好きだった、今はレトロなゲームのタイトルですw
今回はそれの紹介。
製作は日本ファルコム。
以下の画面SSの通りのビューで、ウィザードリィや女神転生シリーズのような
3Dマップのゲーム。以上ゲームの説明はWikiepdiaに任せるとして、非常に即死罠が多い、ドMゲームでした。
(・・・このころからドMだったのか >< )
スペランカーやアトランティスの謎をやっていた世代には、理不尽即死なんてヘッチャラですよねwww
というのを先日海老チリ様のエントリーを見て思い出したので、プレイ動画やらをあさってみました。
Brandish1で一番露骨で、その人の性格が判る即死トラップ、ステージ2はTowerのヘッドレス戦。
PC版のプレイ動画を探した結果ニコニコにありました。
こんなスイッチあったら、何も考えずに踏みますよね><
踏むと、案の定即死トラップ。
ニョキっと石の状態のボスモンスター ヘッドレスに囲まれて・・・
実体化して殴られる前に倒して逃げるか「「何か」」しないと・・・
この時期のキャラクタレベルだと余裕で死にますww
ああ、懐かしい。
どのように倒すかはプレイ動画14分を無駄にしていただくとして、
私は前面のを倒せるためのSTR、レベルを上げ、そこで手に入る一番良い武器を持って
即効倒して逃げる作戦でしたw
このころはインターネット無かったし、パソコンゲームの攻略本なんか無かったし。
手探りで楽しい時代だったなあ。
さて、このBrandishが好きだったもう一つの理由は、この時代のゲーム機にしては
音楽がかっちょええからでしたw
世がスーパーファミコンという時代に、結構パソコンのゲームばかりをやっていた気がしますw
時代も進み、BrandishもPSPでリメイクされました。
音楽も、昔と比べてCD音質を圧縮してコンパクトにゲーム機に入れられるようになったので、
生楽器や最新シンセで、昔好きだったFM音源のゲームの音楽のアレンジを聞けるようになりました。
いやはや、感慨の至り><
で、例のヘッドレス戦は以下のようになりました。(画面クリックでYoutubeへ)
音楽かっけーー
と、ゲームを買わずにサントラのみ購入w
ごめんね日本ファルコムさん ><
フル版は以下の通り。
はい、中二病嗜好はおっさんになっても抜けきっておりませんww
Brandish2早く出して欲しい。またサントラを買うからw
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電車でDの続きのせいでな!w
このおまけの回がとってもあついw
原作に忠実かつ、原作にクルマの3D映像と熱いBGMが付いてるもんだから。 コースは次のGoogleマップの通り。
地元の鉄道ファンには良く判るネタなんだろうな〜w
「どけどけひくぞ〜」のメロディとか。
新幹線が追い抜くときのメロディとか。
BGM的といえば、イニD(電D)といえばユーロビート。
night of fire が流れたイニD最高の死亡フラグ男、中村 賢太戦を何故か思い出したので、
貼っておきますw
※一体何キロ出してんだよー拓海ーって台詞のせいかw
フル版 night of fire
これはBoom Boom Fireかw イニDには出てないはず。
曲自体遊びすぎなのでノリが似てるというだけでw
劇場版でこの曲流れるシーンは格好良すぎ。Max Power
実際のシーン。古のポンコツ戦。
アツイorシツコイくらい攻めのシンセフレーズもいいが、
ユーロビートシリーズは哀愁シンセフレーズの曲を探すのが楽しいのだw
イニDからは鉄板の IF YOU WANNA STAY / NORMA SHEFFIELD
これは萌え。
ノーマシェフィールドは萌えが多くて困る。
メモ用にアニメ、頭文字Dの3rd stage 曲名一覧
おっと、残りの電車でDを貼っておきますね。
http://nicoviewer.net/sm12113412
京津線デスマッチ。ほんとにヤバイコースですね、これw
オチもまたw
はい。趣味全開でした。
■メモがてら追記
Station to Station
タオル頭VSボンボン
これもいい。
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