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みなさんは、治療していて調子がいい時、悪い時がありますか。
私は最近まで、その波を感じるときがありました。
生活環境が変わったのを皮切りに初心に戻ることにしました。
初心とは、「自分はなにものでもない」ということ。かつて実感をもってそう感じられたときがあったので、再確認はそれほど難しいものではありませんでした。
すると、不思議なことに鍼治療の好不調の波が消えてしまいました。やはり、知らないうちに、患者さんに評価してもらおうとか、いろんな心の垢がたまっていたみたいです。
もともと自分の力で治療している感覚は無いのですからあたりまえだといえばそれまでですが。
みをすててこそうかぶせもあれ
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たまにイタズラ心で針治療の針を深く刺してみるとか
いや、冗談です。すいません
2011/4/16(土) 午後 10:57 [ - ]
できふできかは わかりませんが
自分がしたい施術と クライアントさんが やってほしい施術の違いを感じたことがあります
お客様はリラックスを 求めて 私は コリの改善をしてあげたいとかの
ギャップていうのかな?
体を 触っているとリラックスより コリの改善のほうが先と思うけど
お客様は コリがあっても リラックスのほうが先みたいな
自分のしたい施術を強引にして 次回は指名なしという同僚をみると
何が大事かを 考えさせられます
2011/7/4(月) 午前 0:30
たしかに。仕事としてはお客さんが続かないと成り立ちませんからね。リラックスできてこりがとれるような治療ができればいいのですが・・^^
2011/7/4(月) 午前 2:06 [ かぺ ]