専業主婦のつぶやき

2008年、穏やかな日々を過ごせますように!

旅行

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鳥羽、賢島

前日の「鳥羽小湧園」ホテルから見た海面に映し出された満月は素晴らしかった。

ホテルのプライベートビーチで朝の鳥羽湾の光景を楽しみ、ホテルを出発して、志摩

へ廻りました。「志摩観光ホテル」でお茶を飲み、帰路に着きました。

☆写真はクリック可


朝6時頃の風景
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6時30分頃の日の出
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ホテルのプライベートビーチ
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伊勢志摩国立公園 鳥羽展望台からの風景
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志摩半島「志摩観光ホテル」から
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21日、22日夫と鳥羽に一泊の旅行しました。21日は伊勢神宮、二見浦、鳥羽。

22日は賢島に行きました。

三重県伊勢市にある伊勢神宮は日本の古代の神々が祭られていて、毎年わが国の総理大臣はじめ

閣僚が新年の参拝に訪れる場所です。

外宮、内宮と廻り、内宮に隣接しているある「おかげ横丁」にある製造年月日偽装事件で

話題になり、つい最近伊勢、名古屋、近辺のみ販売を再開した、「赤福」本店でおみやげに

赤福餅を買いました。平日にも関わらずお客様は行列を作って、購入していました。

皮肉なことにかえって以前よりお客は多くなったのではないでしょうか?

何しろ宝永4年(1707年)創業で、300年続いている老舗です。

伊勢うどんの昼食を食べ、夫婦岩で有名な二見浦を訪れました。

日の出の美しさで有名で、二見浦の日の出風景はカレンダー等で良く取り上げられます。

残念ながら鳥羽市の宿泊ホテルからは車で20分ぐらい離れているので、日の出の写真はここでは

撮れません。

ホテルは「鳥羽小涌園ホテル」です。

夕食後、部屋からみた海面に映し出されたお月さまが素晴らしかった。

☆ 写真はクリックすると大きくなります。

伊勢神宮外宮入口
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外宮内部の池
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20年に1回行われる式年遷宮の御敷地
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伊勢神宮内宮に架かる橋、五十鈴川を渡る。
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内宮内部の五十鈴川
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内宮境内
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内宮内の池
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神の使いとされる鶏
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五十鈴川
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「おかげ横丁」入口
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「赤福」本店
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「おかげ横丁」伊勢うどん、地元の酒、民芸品など様々な店が並ぶ。
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二見浦の夫婦岩
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ホテル「鳥羽小湧園」部屋からの眺め。
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夕食
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海面に映し出された月
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三河湾、吉良海岸

三河湾に向かっての突端、吉良海岸、宮崎海岸の日の出風景です。

朝6時半夫に起こされ、海岸に面したバルコニーにて朝日の登場を待つ。

6時50分ごろより太陽が姿を見せ、5分ぐらいその雄大な、神々しい姿を海上に表す。

9時にホテルを出、半田市にある童話作家、ごんぎつねの絵本で有名な新美南吉記念館見学。

車で約1時間で我が家に戻る。

画像は拡大出来ます。

6時35分
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6時40分
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6時50分
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6時52分
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6時53分、太陽が姿を現す。
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6時54分
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6時55分、飛んでいる鳥はかもめ?鳶?
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6時55分
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6時56分
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6時56分
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6時57分
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朝の宮崎海岸
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新美南吉記念館
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南吉の作品が掲載されていた「赤い鳥」
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購入した南吉の絵本「手袋を買いに」
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名古屋都市高速道路からツインビル、ミッドランドスクエアビルを見る。
左に見えるのは名古屋モード学院ビル。
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愛知県半田、吉良海岸

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30日1泊泊まりで夫と三河湾国定公園、吉良海岸へ旅行しました。

愛知県半田市は、知多半島道路にあります。酒、酢などの製造元があり、

情緒ある街造りを形成した街で何かレトロを感じさせる趣がある街です。

ソニーの操業者盛田氏の出身地で、彼の一家はこの地で江戸時代から造り酒屋を経営しています。

「酒の文化館」を開館していて、昔ながらの酒つくりの道具、工程など展示してあります。

酢の醸造メーカー、「ミツカン酢」もこの地で江戸時代から酢の醸造に携わり、「酢の里」酢の博物館

を開館しています。昔ながらの運河(今は利用されていない)沿いにある工場は趣のあるたたずまい

です。見学コースには、映像や人形を使って、酢の出来るまでを展示してあります。

吉良町へ行く途中には、碧南海浜水族館があります。海底トンネルを抜けて、碧南市、西尾市

を通り、吉良海岸の先端宮崎海岸にあるホテル「竜宮ホテル」へ向かいました。

三河湾に面したこの海岸は日の出の美しさで有名です。

明日宮崎海岸の日の出UPします。

酒の文化館入口
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「国盛」の樽
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博物館「酢の里」
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「酢の里」内部
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運河沿いにあるミツカン工場
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碧南海浜水族館
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夕暮れの宮崎海岸
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竜宮ホテルの夕食、伊勢海老
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鮑のバター焼き
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12月11日、12日にクラブツーリズムの1泊ツアーに夫と参加しました。

冬の絶景!「富士八景めぐりと富士五湖めぐり」と銘打ったツアーです。

参加は29名。添乗員、ガイド、ドライバーさん、と合わせて32名のツアーでした。

11日は朝から雨。富士川サービスエリアは富士眺望の名所ののはずですが

霧と雨で富士山は姿を表しません。

沼津で刺身と鍋料理の昼食。

その後箱根町に出、箱根観光船で芦ノ湖めめぐり、桃源台に出ました。

これも霧と小雨の中、富士山は勿論、湖もガスが出てぼんやりとした墨絵模様です。

大涌谷の硫黄の源泉が噴き出ている場所は傘をさして、急な傾斜を登りました。

硫黄の温泉でゆでた黒卵は6個500円。これは美味しかった。1個食べると

3年寿命が延びるそうです。

明日の富士五湖めぐりで富士山にお会い出来るのを期待して、仙石原の温泉

「リーカーブ箱根」に宿泊。

硫黄の温泉はとても良く、ホテルの食事もとても美味しかった。

箱根仙石原泊。

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芦ノ湖の観光船乗り場。かもが群れで泳いでいた。

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観光船、「海賊丸」

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霧の芦ノ湖。船着き場。

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墨絵の芦ノ湖。

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船は箱根桃源台に着きました。まだ午後2時なのにライト点灯。

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紅葉はもう終わりです。

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雨の大涌谷を傘をさして登る。

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硫黄の湯がふつふつ

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