専業主婦のつぶやき

2008年、穏やかな日々を過ごせますように!

中国

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中国 西安の民家

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今日のばら ピース


7月15日、中国西安の市内の5つ星ホテルANAホテルの8階の部屋から

下を見た時、ホテルのすぐ隣の民家の中庭が見えました。

朝8時頃です。赤ちゃんと一緒にハンモックに寝たおばーちゃんの姿が見えました。

お母さんが哺乳瓶でミルクをあげていました。

なぜかベッドが3つ外に出してありました。

あとでガイドさんに聞いてみたら暑い時は外にベッドを出して、寝るそうです。

豪華なホテルのすぐ裏にこのような民家があるなんて、やはり中国だなと思いました。

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ハンモックに赤ちゃんと一緒に寝るおばーちゃん。
ホテルの窓から望遠で撮る。

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洗濯物が縄に吊るしほしてある。

上海〜名古屋

旅行最終日。

2010年上海万博の準備が進む浦東地区を見ながら上海空港へ。

途中、龍陽駅からリニアモータ−カー体験乗車する。

最高速度420キロが出ると言う浮く列車です。

たった7分間の乗車でしたが、残念なことに最高350キロしか出ませんでした。

420キロの瞬間の掲示板を写真に撮ろうと思いましたが、叶いませんでした。

10時35分上海発中部国際空港行き、エアーチャイナ機に乗り、13時55分名古屋に無事
到着しました。

やはり国際航空は時間どうりの運行でした。

19日名古屋に着き空港からそのまま名鉄のホームに連結されていて、我が家には3時半頃
無事到着しました。

留守の間台風や地震があり、それに参院選の騒ぎもピークで大変です。

我が家は無事我々の帰りを待っていてくれました。

2007年7月12日〜19日までの「中国まるごと大周遊8日間」でした。


載せられなかった写真いくつか入れます。

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エアーチャイナ機

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北京2008年オリンピックのメイン競技場、ただいま建設中、「鳥の巣」と呼ばれる

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北京市内を走る高速道路

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最大420キロ出るリニアモーターカー レールから浮上して走る。

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北京で買った七宝焼きのお人形

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七宝焼きのお人形。 お顔がキリッとしている。

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名古屋〜北京間の飛行機の座席に、証券会社の広告。お金を働かせて増やしましょう。

中国 蘇州 上海

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蘇州 拙政園


バスで蘇州へ。

2時間ぐらいで、東洋のベニス 水の都 蘇州へ着く。

運河が流れていて、水郷の街を巡る。

古運河を船下りする。1時間ぐらい掛けて、水辺の景色を楽しむ。

運河の両脇には民家が立ち並び洗濯物など干してあり、生活の匂いがする。

蘇州最大の名園、拙政園(せっせいえん)。ハスの花が池に咲き乱れていた。

まだハスはちらほらしか咲いていなかったがこれが全部咲いたら見事だろう。

除夜の鐘や漢詩、「楓橋夜泊」で有名な寒山寺。

唐の時代、(ゆえつ)と言う人が科挙の試験に落ち、ここ寒山寺で泊まった時に書いた詩。      この詩をガイドさんが中国語でろうろうと読んで呉れた。

王義子と言う最高の書道家がこの詩を書いた石碑がある。

除夜の鐘はここ寒山寺が発生の地です。

東洋のピサの斜塔と言われる虎丘(こきゅう)。

塔は本当に左に傾いていた。

夜はオプションで中国最大のサーカス。雑技団鑑賞。

何千人の中から選ばれ訓練された、雑技団の演技は、そのスタイルの良さといい、顔の美しさ
といい、素晴らしかった。

オリンピックでの新体操、体操競技をはるかに凌ぐ。

最後の中国の夜を十分堪能出来た。

上海泊


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古運河舟下り イタリア、ベネチュアのベッキオ橋に似ている。

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運河の両側に民家が立ち並ぶ。

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水郷の風景

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拙政園 世界遺産 ハスの花はまだポチポチしか咲いていない。

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数個のハスの花が咲いていた。

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白のハスの花

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寒山寺 除夜の鐘の発生とされる鐘楼

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王義子の書と言われる石碑

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お昼の食事のとき演奏してくれた。

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虎丘 東洋のピサの斜塔と言われる。

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中国 雑技団

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雑技団 演技

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雑技団 男性演技者の筋肉がすごい。

中国 上海

中国旅行6日目。

朝10時桂林発上海行きの飛行機が、今回も1時間の遅れで、11時発になる。

2時間の飛行で1時上海到着。

空港で男性人気歌手が1時半に到着するというので、上海のギャル達が大騒ぎしていた。

我々がゲートを出たら旗を振った、少女たちに歓迎された格好になった。

上海のガイドさん、は李(り)さん。

25,6歳の若いガイドさんでした。日本語も今までで1番上手です。

前日より私のお腹の具合が悪くこの日の朝は抜き、機内食も食べませんでした。

上海市内観光。

江南様式の名園。豫園(よえん)見学。

昔の豪族や高級官僚が作った建物。素晴らしいお庭。

世界で1番と言われるビルの立ち並ぶ港。

六本木ヒルズを建てた森ビルが世界1高いビルを建設中でした。

テレビ塔の規模も壮大で、立ち並ぶビル群は香港を超えたと言われる。

1930年代後半から戦時中の租界地域(いろいろな国が中国に駐留していた。)

租界時代の建物もたくさん残っていてその地域を外灘(わいたん)と言う。

夕食は上海点心料理です。

私のお腹もどうにか治って美味しく点心料理頂きました。

夜はJTBオリジナルの上海の夜景を見るナイトクルーズ。

これもJTB独自で船を借り、並ばないで乗船出来ました。

上海泊 ホテルはルネッサンスホテル。名古屋ツインタワーのマリオットホテルの系列ホテル。



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上海のギャル達が人気歌手の到着を待つ。日本と変わらない光景

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豫園 江南様式の素晴らしい名園

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豫園 龍が塀の上に巻きついている。

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豫園

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狭い路地に沢山のお店が並ぶ

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世界1と言われるビル群

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上海の繁華街の夜景

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繁華街夜景

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ナイトクルーズで見たテレビ塔

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夜の街を歩くギャルたち

中国 桂林

中国旅行5日目。

中国最高の山水画の世界。い江川の川下りです。

川下りの船はJTBが予約した6人ずつの個室でした。

なんども中国の写真や映像で映し出される素晴らしい光景を十分堪能しました。

サントリーの広告の舞台になっている場所や様々な絵画にも描きだされた場所を訪れました。

途中で訪れた鍾乳洞(冠岩)はその規模は日本で訪れる鍾乳洞をはるかに超える規模でした。

鍾乳洞の中をトロッコや小舟に乗って、周ります。

船の中でお昼を食べ、船を降り、陽朔(ようさく)観光。

お洒落なカフエやレストランの並ぶ西街(せいがい)のカフエでティータイム。

絵の様な光景が広がる高田郷。

夜はビーフンや美容に良いと言われるスッポンスープなどの桂林料理です。

その後オプションでライトアップされた5つの湖を回るナイトクルーズ。

川の中に設えられた舞台では、二胡の演奏や京劇の舞台もあり、まるで楊貴妃の川遊びをしているような
雰囲気を堪能できました。

我々の船にも専属の二胡演奏家が乗り込み川下りの間二胡の演奏をしてくれました。

長良川の鵜飼を彷彿させる鵜飼もありました。

桂林泊


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川下りの出発点 竹江

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尖った岩がこの川辺の特徴

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鍾乳洞内部 この中をトロッコに乗ったり、小舟に乗って回る。

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ここがサントリーウーロン茶の広告の舞台となった場所

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陽朔(ようさく) 西街(せいがい)の町並み

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高田郷 地元の人達が船を浮かべものを売ったり、川遊びをしている。

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高田郷

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鵜飼 長良川の規模には及ばないが取った魚は大きかった。

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ナイトクルーズ ライトアップされた日塔、月塔 

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ライトアップされた水辺

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